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2026年08月27日 イイね!

あま猫さん、日産ディーラーから入庫拒否?ネタ? 

あま猫さん、日産ディーラーから入庫拒否?ネタ? 登録者数40万人を超える
クルマ系YouTuber
「あま猫」さん。

本人の思惑通り、
簡単にサムネに釣られる時は、
激しく視聴しています。



かつては「みんカラ」のようなブログが
クルマ好きの情報交換の中心だったのに、
今や完全に動画の時代。

私自身、YouTubeは毎日のように見ていますし、
クルマ系動画もかなり楽しませてもらっています。

その中でも、
クルマへの愛情が伝わってくる「あま猫」さんの動画は、
未登録ながら結構見ています。



クルマ好きはもちろんですが、
サムネイルから動画の作り方まで、
いわゆる「男性のツボ」を絶妙に押さえているんですよね(笑)。



そんな人気YouTuberのあま猫さんが、
なんと日産ディーラーから愛車R35 GT-Rの入庫を
断られたという動画を公開しました。

真相は知りませんが、ネタ?
と思いましたが・・・

報道によると、
R35 GT-Rのエアコン修理を正規ディーラーに依頼したところ、
「社内で確認した結果、今回は入庫をお断りさせていただく」
という説明を受けたとのこと。

あま猫さん側は、
過去のディーラーでの対応をめぐるトラブルが
今回の入庫拒否につながったと説明しています。



これがまた、ものすごい反響です。

関連動画が次々とアップされ、
Yahoo!ニュースなどにも取り上げられる。

一台のGT-Rのエアコン修理から、
ここまで話が大きくなるとは(笑)。

もちろん、
私は当事者ではありませんから、
どちらが正しいのか、
細かな経緯や過去のやり取りについて判断できる立場ではありません。

あま猫さん側の言い分もあれば、
ディーラー側にもディーラー側の事情があるでしょう。



YouTuberという立場も、なかなか大変です。

動画で発信すれば、
一気に何万人、何十万人という人に情報が届く。

一方、ディーラー側からすれば、
一度話題になってしまえば、
普通なら当事者間で終わる話が全国規模の話題になってしまう。

そりゃ企業側も慎重になるでしょうね。

ただ、今回の件で個人的に面白いと思ったのは、
昔のクルマ業界なら「ディーラーと顧客のトラブル」で終わっていた話が、
今はYouTubeによって一瞬で世間に共有されること。

これも時代なんでしょうね。

昔なら、

「ディーラーでこんなことがあった!」

とブログに書いて、クルマ仲間がコメントして……

という世界だったものが、今では動画一本で大きなニュースになる。

しかも、あま猫さんの動画は今回、
公開後わずか数日で10万回を超える再生数になっています。

さすが、影響力、デカいですね……。

そして日産側も、
もちろん企業として顧客との関係をどうするか判断する自由はあるでしょう。

ただ、
GT-Rというクルマを愛して所有しているユーザーと、
GT-Rを販売・整備するディーラー。

本来なら、
クルマ好き同士として良好な関係を築ければ一番いいんですけどね。

それがYouTuberという発信者を介して、
ここまで大きな騒動になってしまう。

YouTuberも大変。ディーラーも大変。

そして我々クルマ好きは、
「いったい何があったんだ?」
と興味津々で見てしまう(笑)。

個人的には、
どちらかを一方的に悪者にするよりも、
今回の件がどう決着するのかを静かに見守りたいところです。

それにしても……

R35のエアコン修理が、まさかこんな大事件になるとは。
クルマって、本当にいろいろなドラマを生みますね(笑)。

知らんけど。
Posted at 2026/08/27 11:10:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年08月21日 イイね!

トナラーの思考は理解不能!「なぜ、そこを選ぶ?」が永遠の謎。

トナラーの思考は理解不能!「なぜ、そこを選ぶ?」が永遠の謎。
「トナラー」
という言葉をご存じでしょうか。

駐車場でも、電車でも、飲食店でも、
周囲がガラガラに空いているのに、
なぜか人のすぐ隣を選ぶ人のことです。


これ、私には本当に理解できません。



↑これは悪質な行為となり犯罪かも汗

大前提として、トナラーは犯罪ではありません。
自由に選べる場所に限っては、
自由に選ぶ権利が保障されていますから。
でも・・・相手への配慮を少しは思考して欲しいと願うエントリーです。

特に駐車場。

広大な駐車場に車が数台しか停まっていない。

当然、左右どちらにも車がいない場所を選びます。

「ここなら安心だな」

と思って駐車する。

ところが、買い物を終えて戻ってくると……
なぜか隣に車がいる。

いやいやいや。
待ってください。
他、めちゃくちゃ空いてますけど?
なぜ、わざわざ私の隣?

しかも、よりによってピッタリ隣に停めている。

「トナラー」という存在を知る前なら、
「たまたまかな?」
で済ませていました。

しかし、あまりにも遭遇する。
そして、遭遇するたびに思う。

この人、どういう思考回路なんだろう?

これが本当に謎です。

もちろん、
「隣に車があるほうが駐車しやすい」
「人がいる場所のほうが安心」
「周囲の目印になる」
など、
トナラー側にも何らかの理由はあるのでしょう。

でも……

その精神構造、1ミリも共感できません(笑)。
私なら、逆です。

空いていれば空いているほど嬉しい。
隣に車がいなければ、ドアパンチのリスクも減る。
駐車もしやすい。
乗り降りもしやすい。
荷物の出し入れもしやすい。

つまり、

「空いている場所を選ばない理由がない」
のです。

それなのに、なぜか人の隣へ。



電車でも同じです。
ガラガラなのに、なぜか隣。



飲食店でも、広い店内なのに、なぜか隣。
温泉やサウナでも、空いているのに、なぜか隣。



こちらとしては、
「もうちょっとだけ離れてくれませんか?」
という気持ちになります。

そして面白いのが、
トナラー本人には、
おそらく「人の隣に行っている」という自覚がそれほどないこと。

これがまた興味深い。

こちらは、
「なぜ?」
と思っている。

向こうは、
「空いてたから」
くらいなのかもしれません。

この価値観の違い、なかなか埋まりません(笑)。
特に車好きにとっては、駐車場でのトナラーは結構な問題です。
大切な車ならなおさらです。
わざわざ遠くの空いている場所を選んで、
「これで安心」
と思っているのに、戻ってきたら隣に車。

しかも、
「そこじゃなきゃダメだったの?」
というくらい近い。

いや、ほんまに勘弁してほしい。
トナラーの皆さん。
駐車場は広いです。
もっと自由に使ってください(笑)。
こちらはあなたを避けて、わざわざ遠くに停めているんです。
それなのに追いかけてこないでください。

そして今日も、駐車場で思うのです。
「トナラーの精神構造、誰か分かりやすく解説してくれ!」

私には、
1ミリも共感できません(笑)。
Posted at 2026/08/21 13:16:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年08月12日 イイね!

「Kenさん、テスラじゃないんですか?」という定型文に苦笑。

「Kenさん、テスラじゃないんですか?」という定型文に苦笑。
「あれ?テスラじゃないんですか?」

苦笑。。。

昔のクルマ仲間が抱く私のイメージ、

どうやら勝手に独り歩きしているらしい(笑)


みんカラ、エキサイトブログ等々。
今ではすっかり懐かしい響きになってしまった「ブログ全盛期」。
クルマやカメラのことをブログに書いていた、あの頃。

特定車種のオフ会に参加したり、時には自分でオフ会を企画したり。
そんなことをきっかけに、
たくさんの方々と知り合うことができました。

毎週のように会っていた人。
毎月のように顔を合わせていた人。

当時は当たり前のように集まっていたのに、
時間が経つと、そんな日々が妙に懐かしく感じられます。

今では、みなさんそれぞれの生活もあり、昔のように頻繁に会うことはなくなりました。

それでも、数はかなり減りましたが、今でも年に一度くらいのペースでお会いする方がいます。

こういうのって、本当にありがたいご縁ですよね。

クルマやカメラを通じて知り合っただけなのに、何年経っても再会できる。
ブログというものが作ってくれた、人とのつながりです。



そんな昔からのクルマ仲間と、
ここ数年、久しぶりに再会すると決まって言われる言葉があります。

それが……

「あれ?テスラじゃないんですか?」

(笑)

もう、定型文です。

久しぶりに会って、挨拶より先に、

「あれ?テスラじゃないんですか?」



ですよ(笑)。

でも、自分としても、
そう言われることにまったく違和感はありません。

なぜなら、電気自動車がまだ今ほど一般的ではなかった頃から、
私は結構早い段階でEVに興味を持っていました。

実際に試乗してみたり、短期間クルマをお借りしてみたり。
「電気自動車って実際どうなんだろう?」
と、自分で乗って確かめて、その感想をブログに書く。
そんなことを結構やっていました。

そして当時の私はというと……

新しいモノが大好き(笑)

ガジェット系なんて、まさに大好物。
新しいスマホ、新しいカメラ、新しいクルマ。

とにかく、
「新しいモノが出たら、とりあえず触ってみたい!」
というタイプだったわけです。

そのイメージが、
昔からの仲間の中にしっかり定着してしまったのでしょう。
だから、何年かぶりに私が現れる。
すると、



「きっとテスラに乗って登場するんだろう」
と、勝手に想像されている(笑)。

いやぁ……
イメージって怖いですね(笑)。

本人はそんなつもりがなくても、
過去の行動から勝手にキャラクターが作られていく。
そして、その期待を背負って久々に登場した私のクルマを見て、



「あれ?テスラじゃないんですか?」

となるわけです。

でもね。
実は、私の中では、
この質問をされたときに一度は言ってみたい「理想の回答」があるんです。

それは……



「EVも良かったけど、
一周回って化石燃料車に!」


どうですか?

これ、言ってみたい(笑)。

「EVの未来を散々語っていた人間が、最終的にそこへ戻るんかい!」

という。
我ながら、かなり面白い回答だと思うんですよね。

もちろん……
本当は違うんですけど(笑)。

でも、もし久しぶりに会ったクルマ仲間から、



「えっ、テスラじゃないの?」

と聞かれたら、

「EVも良かったけど、一周回って化石燃料車に!」

と答えてみたい。

そして相手に、
「なんで一周回ってそこに戻るんだよ!」
と突っ込まれたい(笑)。

それもまた、
昔からのクルマ仲間だからこそ成立する会話なんでしょうね。

考えてみれば、クルマそのものよりも、
こうやって何年経っても昔話ができることのほうが嬉しかったりします。

「あのオフ会覚えてる?」
「毎月あそこで集まってたよね」
「あの頃はみんな○○に乗ってたよね」


そんな話をしていると、一気に昔に戻れる。

ブログ全盛期に知り合った仲間たち。

毎週、毎月のように会っていた頃から、今では年に一度会えればいいくらい。

それでも、久しぶりに会えば、
「あれ?テスラじゃないんですか?」
と言ってもらえる。

これ、考えてみれば結構ありがたいことです。

クルマを乗り換えても、生活が変わっても、何年経っても、

「あなたはこういう人だったよね」

というイメージを覚えていてくれる。

そういう「人との縁」を作ってくれたのも、あの頃のブログだったんですよね。

さて、次に誰かと再会したときに、



「あれ?テスラじゃないんですか?」
と言われたら……

一度くらい言ってみようかな。
「EVも良かったけど、一周回って化石燃料車に!」
……いや、やっぱりやめておこう(笑)。
話がややこしくなるだけだ。
Posted at 2026/08/12 11:55:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年07月31日 イイね!

美しいデザインはどこへ行った? 新型GLAを見て感じた寂しさ

美しいデザインはどこへ行った? 新型GLAを見て感じた寂しさ新型GLAが世界初公開されました。

第3世代へと進化し、
プラットフォームや電動化技術など、
中身は間違いなく大きく進化しています。

技術的には素晴らしいクルマなのだと思います。



しかし、
車好きとして最初に心を奪われるのは、
やはりエクステリアデザインです。



そして正直に言うと、
前回の新型CLA同様に、
今回のGLAには心が動きませんでした。

乗る前や購入する前に個人的な物差しとして・・・

撮ってみたいか?

積極的に撮りたいとは思いませんでした(涙)



フロントマスクは新型CLAの左右から繋がった感じではないものの、
「悪くはないけれど、何か物足りない」。
ギミックがあろうがなかろうが、
フロントグリル周りがデカすぎ!



そしてリアデザインに至っては、
これは・・・VWのPOLOですか?
不合格
個人的には完全に期待外れでした。



先行して発表されたCLAも、
エクステリアデザインには否定的な意見が少なくありませんでしたが、
その流れをGLAも引き継いでしまったように感じます。



私が特に残念なのは、
第2世代GLAの完成度が非常に高かったことです。

第1世代から全く違うエクステリアデザインに拍手!

SUVらしい力強さと都会的な上質さが絶妙なバランスで融合し、
「これぞメルセデス」
と思わせる美しいプロポーションでした。
だからこそ、新型への期待も大きかっただけに、
落差を感じずにはいられません。



思い返せば、
近年のメルセデスはEVシリーズあたりからデザインの方向性が
大きく変わりました。

空力性能や効率を重視する時代なのは理解しています。

ですが、その代償として、
メルセデスが長年築き上げてきた「ラインの美しさ」や
「見惚れてしまうような造形」が少しずつ失われているように感じます。

少し前のメルセデスは、
一目見ただけで「美しい」と思えるクルマが本当に多かった。
駐車場で振り返ってもう一度眺めたくなる。
そんな魅力がありました。

もちろんデザインは好みです。



新型GLAを「未来的でカッコいい」と感じる人もいるでしょう。
それを否定するつもりはまったくありません。

ただ、一人のメルセデスファン、そして車好きとしては、
「あの頃のメルセデスらしい美しさ」をもう一度取り戻してほしい。

性能や最新技術だけでは、人は恋に落ちません。

クルマは工業製品であると同時に、感性で選ぶ趣味の世界でもあります。

だからこそ、「思わず見惚れるデザイン」を、
もう一度メルセデスには期待したい。

それが今回の新型GLAを見て、一番強く感じたことです。

これが乗っちゃうとまた変わったりするところが、
クルマの妙です(笑)
Posted at 2026/07/31 15:33:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年07月10日 イイね!

新型CLAにガッカリしたのは私だけ?

新型CLAにガッカリしたのは私だけ?ついに日本でも新型CLAが
お披露目されましたね。

ディーラーではその姿を拝見出来ます。

初代CLAがデビューしたときの衝撃は、
今でも忘れられません。



「4ドアクーペ」という新しいカテゴリーを切り開き、
美しいルーフラインと流麗なプロポーションは、
まさに"ベイビーCLS"と呼ぶにふさわしい一台でした。

2代目も、その魅力を損なうことなく正常進化。

だからこそ、3代目CLAには大きな期待を寄せていました。



しかし、実車や画像を見た率直な感想は…

「あれ?これ、本当にCLAなの?」

残念ながら、それが第一印象でした。



もちろん、
近年のメルセデス・ベンツのデザインの流れを見れば、
この方向性になることはある程度予想していました。

でも、「予想通り」と「好きになれる」は別の話です。

スリーポインテッドスター、
多すぎませんか?




私が一番違和感を覚えたのは、ブランドロゴの使い方です。

フロントグリルには無数のスリーポインテッドスター。

数えれば50個以上。

さらにヘッドライトの内部にもスター。



リアライトにもスター。

シューティングブレークではガラスルーフにまでスター。

ここまで来ると、もはやデザインというより"ロゴの洪水"です。

個人的には、クルマに限らず、洋服でもバッグでも時計でも、
ブランドロゴはワンポイントくらいが一番美しい
と思っています。

「あ、それ○○なんだ。」

そのくらいの、分かる人だけが気付くさりげなさこそ、
高級ブランドの品格ではないでしょうか。

メルセデス・ベンツはそのポジションでは?

ところが最近は、

「どうだ、メルセデスだ!」

「ほら、ベンツですよ!」


と言わんばかりに、どこもかしこもスリーポインテッドスターだらけ。



正直、少し引いてしまいました。

ブランドを主張しすぎると、高級感よりも"くどさ"が先に立ってしまう。

昔のメルセデスが持っていた、
大人の余裕のようなデザインが私は好きでした。

次に気になったのは・・・



電動格納式ドアハンドル、
本当に必要?


最近の流行ではありますが、
シームレスな電動格納式ドアハンドルも疑問です。

見た目は確かにスッキリしています。
空力性能にも貢献するのでしょう。
でも、これまで他メーカーでも故障や凍結、
開閉トラブルなどが話題になってきました。
毎日使うものだからこそ、見た目より信頼性を優先してほしい。
高級車だからこそ、「壊れない安心感」も大切な価値ではないでしょうか。



インテリアも価格を考えると…

大型ディスプレイを並べた最新のインテリア。
未来感はあります。
しかし、展示車やカタログ車両はほぼフルオプション仕様。
欲しい装備を追加していけば、
800万円近い価格帯になることも十分考えられます。
その価格で、この内装や質感に本当に納得できるのか。
少し冷静に考えてしまいます。

最大のマイナスポイント

そして、私が最も残念に感じているのがここです。

中国との共同開発エンジン。

共通パーツの採用。

そして中国生産。


もちろん、グローバル化が進む今の時代、
開発や生産の国際分業は珍しいことではありません。
品質だけで判断する話でもありません。

しかし、メルセデス・ベンツというブランドに憧れ、
その歴史や哲学に価値を感じてきた人間としては、
どうしても複雑な気持ちになります。

「どこで作られたか」だけではなく、
「どんな思想で作られたか」も、ブランド価値の一部だと思うからです。
CLAだからこそ期待していた



私はメルセデス・ベンツが嫌いなわけではありません。
むしろ好きだからこそ、CLAには人一倍期待していました。
だからこそ、今回の新型には「これじゃない」という思いが強く残りました。
もちろん、走れば素晴らしいクルマなのかもしれません。
試乗すれば印象が変わる可能性もあります。

でも、クルマはスペックだけで選ぶものではありません。
ガレージで振り返りたくなる美しさ。
眺めているだけで満足できるデザイン。
所有する喜び。
CLAには、そんな感性に訴えかける存在であってほしかった。



最新技術を詰め込むことも大切でしょう。
しかし、それ以上に、
初代CLAが放っていた「息をのむような美しさ」を受け継いでほしかった。
新型CLAを見て、そんな寂しさを覚えたのは、
決して私一人ではないと思います。
Posted at 2026/07/10 17:37:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ

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批判を恐れずに言う!東京オートサロン:SEXYと SEXを間違えていないかい!?? 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/02/03 06:31:15
非常に不愉快です!!! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/01/31 18:07:50
批判を恐れずに言う 東京オートサロン2017について これが最後のブログになるかも~ 
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