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2026年04月30日 イイね!

あり得ない事故の裏にある違和感“白タク疑惑”と運転の責任を考える

あり得ない事故の裏にある違和感“白タク疑惑”と運転の責任を考える
楽しいであろう、
ゴールデンウィーク序盤に、
車5台と自転車2台絡む事故 
警察官2人含む3人重傷、
運転の中国籍の男(23)を
逮捕という報道に思うこと。

ゴールデンウィーク中に発生した、多重事故。



車5台と自転車2台が絡み、
警察官を含む3人が重傷という深刻な内容です。

そして今回、逮捕されたのは中国籍の男。

・黒のアルファード
・20代
・中国籍
・男
・ナンバー「・・・1」


この点も含めて、ネット上ではかなり大きな議論と怒りが広がっています。



片側1車線の一般道で、
こんなにクルマが大破する事故が起きる異常性。

日本人の運転者なら、
片側1車線で左には駐車車両のある道路を運転する際は、
いつ駐車車両のドアが開くか?歩行者が飛び出してくるか?
予測運転のためにスピードは控えめにしますが・・・
外国人免許切り替え制度に不備何でしょうね

事故の流れを見ても異常です。
駐車車両に衝突 → 警察官をはねる → さらに他車へ衝突。



クルマを日常的に運転している人間からすると、
「どうやったらこうなる?」
というレベルです。

まず大前提として、このような危険運転は論外。
これは国籍関係なく、完全にアウトです。

ただ今回、クルマ好きの間でも特にザワついているのが、
“白タクではないのか?”
という疑念です。
都内では以前から、
いわゆる無許可で客を乗せる“白タク”が問題視されています。
特に一部では、
外国人ドライバーによるケースも指摘されており、

・不自然なナンバー区分
・車種(ミニバン系の多用)
・深夜帯の不審な運行


こういった点から「怪しい」と感じる人も少なくありません。

今回の車両についても、
そうした“疑われる要素”が重なって見えてしまうことで、
余計に不信感が増幅しているのが現状です。



もちろん、現時点で断定はできません。
ただ、こういう事故が起きるたびに、

「制度はちゃんと機能しているのか?」
「違法営業は見逃されていないか?」


という疑問が出てくるのは自然な流れだと思います。
クルマ好きとして言わせてもらうと、
こういう話が広がることで一番損をするのは、
ルールを守っているドライバーです。



安全運転をして、きちんと保険にも入り、ルールも守っている。
それでも一部の無謀な運転や違法行為によって、
全体のイメージが悪くなる。
これは本当に納得がいきません。
だからこそ必要なのは、感情論だけで終わらせるのではなく、

・国際免許制度の厳格化
・任意保険の実質義務化
・違法営業(白タク)の徹底取り締まり

こういった
“仕組みとして防ぐ対策”
です。
厳しい言い方になりますが、
運転は“自由”ではなく“責任”です。

そしてその責任は、誰であっても平等に課されるべきもの。
今回の事故を単なる一件で終わらせるのではなく、
「なぜ起きたのか」「どうすれば防げるのか」
まで踏み込んで議論されるべきだと感じます。





Posted at 2026/04/30 12:00:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年04月26日 イイね!

ひき逃げ犯人の常套句「何かにぶつかったようだ」

ひき逃げ犯人の常套句「何かにぶつかったようだ」千葉・習志野市で飲酒ひき逃げで、
24歳の男を逮捕。

「何かにぶつかったようだ」と、
千葉県習志野市で酒を飲んだ後に
車を運転し対向車線にはみ出して、
道路脇を歩いていた男性をはねて
重傷を負わせた、とんでも事件です。


いやいや、また出ました、このフレーズです。

「何かにぶつかった」



今回、習志野市で起きた飲酒ひき逃げ事件。
状況を見れば、対向車線にはみ出して歩行者をはね、
そのまま逃走という、かなり悪質なケースです。

で、毎回のように出てくるこの言葉。

「何かにぶつかった」

正直に言ってしまいますが、
クルマを日常的に運転している人なら分かりますよね?

「何かにぶつかった」

と認識した時点で、普通は100%止まります。

まず何に当たったのか確認しますし、
自分の車に傷や破損がないかも絶対に見ます。
たとえそれがガードレールでも、落下物でも、
「まあいいか」で済ませる人はまずいません。

それなのに、
「ぶつかった“気がする”けどそのまま走り去りました」
って、どういうことですかと。

それ、言い換えれば
「確認するのが怖かったから逃げました」
と言っているようなものではないでしょうか。



しかも今回は飲酒運転。
判断力が落ちていた可能性はあるにせよ、
それで許される話ではありません。

むしろ問題なのは、
「分かっていて止まらなかったのでは?」
と疑われても仕方がない行動を取っている点です。

結果的に重傷者を出している以上、
「気づかなかった」は通らないんですよね。

少し厳しい言い方になりますが、
「何かにぶつかった」と言いながら現場を離れるという行為は、
ドライバーとしての責任を放棄していると言われても仕方ありません。

そしてこういうケースを見るたびに思うのは、
運転という行為の重さです。

便利な反面、一歩間違えれば人の人生を大きく変えてしまう。
だからこそ、「大丈夫だろう」ではなく
「万が一」を前提に行動するべきなんですよね。

被害に遭われた方の回復を願うとともに、
この「何かにぶつかった」という言葉が、
もう言い訳として通用しない社会になってほしいと強く感じます。
Posted at 2026/04/26 17:29:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年04月24日 イイね!

3週間バッテリーでも満たされない理由。Apple Watchを離れて気づいた“時計の本質”

3週間バッテリーでも満たされない理由。Apple Watchを離れて気づいた“時計の本質”長年、Apple Watchを使ってきました。

途中で何度も、
他のスマートウォッチのフェイスも気になり、
新しいモデルが出れば試してみる。
話題になれば買ってみる。

でも結局、
最後に戻ってくるのはいつもApple Watchでした。
「やっぱりこれが最強だな」と。
そんなことを、何年も繰り返してきました。




ただ、ひとつだけずっと気になっていたことがあります。
毎日の充電です。

これが地味にストレスでした。
そこで思い切って乗り換えたのが、
Xiaomi Redmi Watch 5です。

理由はシンプル。
“充電から解放されること”。

実際に使ってみると、これは想像以上でした。
3週間持つバッテリー。
毎日充電しなくていいというだけで、
ここまで快適になるのかと驚きました。



でも、
数日、数週間と使っていく中で、
どうしても消えない感覚がありました。
満たされない。
不便ではない。
むしろ快適です。

それなのに、どこか物足りない。
その正体は・・・
“所有感”でした。

時計を身につけているという感覚。
あの小さな満足感。
それが、決定的に足りなかった。



そして、手にしたのが
TAG Heuer Connectedです。

つけた瞬間、分かりました。
「あ、これだ」と。
あれだけ感じていた“満たされなさ”が、
本当に一瞬で消えました。
まるで、水泡のように。

手首にあるのは、ただのデバイスではなく、
“時計”。



フェイスを見れば分かります。

あの完成されたデザイン。
デジタルでありながら、しっかりとした存在感。

時間を見るという行為が、
ほんの少し特別になる。

改めて思います。
スマートウォッチは、便利です。
バッテリーが長ければ、なおさら快適です。
でも、
時計は、それだけでは語れない。

所有する喜び。
身につける満足感。

それがあって、初めて成立するもの。

だから今は、使い分けています。



Xiaomi Redmi Watch 5は、
スポーツジムやちょっとした外出など、ラフなシーンで。
軽くて気軽で、気を遣わなくていい。
そういう場面では、これが一番ちょうどいい。



一方で、
TAG Heuer Connectedは、
クルマに乗る時や、少しだけ遠出する時。
ほんの少しだけ“気分を上げたい時”に選びたくなる。

便利さを取るか。
満足感を取るか。


そのどちらかではなく、
“どう使い分けるか”
そこに答えがあるのかもしれません。
Posted at 2026/04/24 22:44:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2026年04月20日 イイね!

駐車トラブルで人をはねる現実、高齢者事案、“免許制度の限界”では?

駐車トラブルで人をはねる現実、高齢者事案、“免許制度の限界”では?千葉・市原市で、
駐車トラブルをきっかけに76歳の男性が
夫婦に車で衝突させたとされる事件が
報道されています。

被害は骨折・負傷とかなり深刻。
本人は「全然覚えていません」と供述。


この場所を知るものとして、
土地柄になりますが高齢者ドライバー・軽自動車が殆ど。
駐車スペースも止めている殆どのクルマを考えると、
広々しています。



全然覚えていません

この言い切りは逆に覚えてるって事でしょうね。

百歩譲って供述を信じたとしても、
クルマを使って殺人を起こそうとして、
全然覚えてないって、背筋が凍るわ!


こんな場所で駐車トラブルって、詳細が不明なだけに気になります。

正直なところ、
このニュースを見て一番違和感を覚えるのは、
「駐車のトラブルがここまで発展するのか」という点です。



駐車のやり取りや口論は日常的に起こり得ることですが、
それが車という“凶器になり得るもの”に直結してしまった時点で、
単なるトラブルの枠を超えているように感じます。

特に気になるのは、高齢ドライバーの問題です。

判断力や感情のコントロール、
そして瞬間的な操作の正確性などが重なったとき、
車は一気に危険な存在になります。

これは運転技術の問題というより、
「人間側のコントロールの限界」
が露呈しているケースではないでしょうか。

車好きとして思うのは、
本来クルマは楽しい趣味であり移動手段であるはずなのに、
扱い方ひとつで一瞬にして重大な事故や事件につながるという現実です。

特に駐車場や住宅街のような低速域こそ、
最も油断が出やすく、
そして最も事故が起きやすい場所だと改めて感じます。

結論として、
今回の件は単なる
「運転マナーの問題」
ではなく、
「車を扱う資格や制度そのものの限界が見えてきているのではないか」
と考えさせられる事案でした。
Posted at 2026/04/20 13:40:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年04月16日 イイね!

やっぱり“あのナンバー”か!!運転中につい納得してしまう瞬間あるある

やっぱり“あのナンバー”か!!運転中につい納得してしまう瞬間あるあるクルマ関連の事故や事件の報道映像を見ていて、
前からずっと気になっていることがあります。

「あれ、このナンバーまた見たぞ…?」

という感覚。


もちろん、ナンバーの下4桁は今や自由に選べる時代ですし、
人気の数字が偏るのは分かっています。

でも、
それにしても、です。

報道映像に映る車両で、
「あ、このナンバー」
と思うことが、やたら多い。



気のせいと言われればそれまでなんですが、
ちょっと無視できないレベルで“被ってくる”んですよね。

さらにこれ、実際に運転している時も感じます。
例えば、

・右に大きく膨らんでからの謎左折
・落ち着きのない車線変更
・あおり気味の接近
・ウインカーなしの割り込み
・一時停止ガン無視

・駐車枠に停めていないクルマ
・身障者エリアに停めている健常者クルマ


「うわ、自由すぎるだろ」
と思ってふとナンバーを見ると、

「あ、やっぱりこのナンバーか」

これ、分かる人いませんか?

もちろん、数字に罪はありません。



完全に確率の話ですし、
たまたまそう見えているだけかもしれません。

でも、あまりにも“当たり率”が高いと、

もしかしてこのナンバー、何か背負ってる?
とすら思えてくるんですよね。

半分冗談、半分本気で言いますが、

“呪われたナンバー”って、あるんじゃないかと。

そして個人的な結論。

そういうナンバーの車には、近づかない。

オカルトっぽい話に聞こえるかもしれませんが、

結局のところ、

「ちょっと危なそうだな」と感じる車から距離を取るのは、
運転の基本でもあります。

ナンバーはあくまで“きっかけ”ですが、

違和感を感じたら距離を置く。

これだけで、余計なトラブルはかなり避けられる気がします。

ということで今日も安全運転で。

そしてもし同じ感覚の方がいたら、
ぜひ教えてください(笑)
Posted at 2026/04/16 21:23:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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批判を恐れずに言う!東京オートサロン:SEXYと SEXを間違えていないかい!?? 
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