私「おはよう」妻「どう?」私「まだ 痺れているけれど」妻「どれどれ」と言って妻は、昨日お医者さんがしてくれたテストをしてくれました。妻「少し力が入ってきたような気がするんだけど」私「うん ちょっとだけどね」 「でも、落とされたとかじゃないのにこんな事あるんだなぁ!」妻「男は自分の体を知らなすぎるから!」朝一の説教をくらいながら朝食を摂りました。今、時刻は20時を過ぎ丸二日が経過しました。今日一日の状況ですが相当回復してきたような気がします。親指と薬指の痺れは残っていますが、具合は良くなっています。手のひらを返したり、カードやペンなどを指の間で遊ばせることが少しですが出来るようになっています。「きっと よくなる」確信が持てるようになってきました。