2019年09月28日
不満はあるものの、カスタム前提の車両と思えば自分好みに仕上げられ、クリア出来る(パーツも豊富)。
慣らし中のため、燃費は特別良いとは思わないが、燃料計の減り方が早い(リザーブが多い)ので、点滅してからでも相当走れる。
大きい方の乗り換え候補がなく、数年経過。小さい方は若干貴重な存在。そしたら原付2種を持っても良いかと思った。
スクータは単なる足、GROM類はお尻の問題、カブ類は用途が広範囲、必然的にモンキーに。
Posted at 2019/09/28 21:40:54 | | クルマレビュー
2016年09月24日
記載せずには居られない。
今週日曜にリコールを受け(筆者はエンスト症状など皆無だが)、昨日、渋滞の多い首都高+地方高速+一般道を往復で約600km中、500Km近辺で点灯。天気は勿論、雨。
今朝も点灯するためDへ。結局、再度、煤焼き。
失火で点灯したとの事だが、今朝も失火したという事か?
この程度の走行条件であれば、過去に発生してもおかしくない様に思え、プログラム更新よる検出能力の強化だろうか?
ここからは推察。
今回の煤入り込みによるバルブ動作不良は、メーカ想定外であり、今回経験した失火は想定していた様に思える。が、失火のタイミングが想定より早い(経年)のだろう(筆者の場合)。
尚、一部のユーザーに対しては、インジェクター交換など目にするが、当方は煤焼きであった。
もう、パワーも落ちている様に感じるこのエンジン。
いつまで付き合うのか・・・。
Posted at 2016/09/24 16:22:58 | |
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2016年09月20日
受けて来ました。
以下、説明の概要。
発生メカニズムは、排気バルブの作動阻害に起因し、その作動阻害は煤がバルブガイドとバルブステムに入り込む事。
さらに、その煤の発生はシリンダー内の燃料濃度が部分的に濃くなるためらしい。
従って、インジェクターの噴霧口にも煤?が堆積し、意図した噴霧が困難になる模様。
煤の除去作業はエンジンを高回転に回し、燃料の噴射タイミングを変化させて除去。燃やすとも、勢いで排せつとも記載無し。
運転のワンポイントアドバイスがあり、アイドリングが長い、エンジンが冷間での繰り返し運転により、煤が溜まりやすいとの事。週1〜2回以上は完全暖気状態で30分以上の運転を心掛けて下さい。ではなく、幸いですと締めくくられている。
田舎での長距離通勤用に適している様だ。
Posted at 2016/09/20 22:12:59 | |
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2015年10月23日
ざっくり1年を迎えるにあたり、少し残してみる。
最初から言えば、買って後悔か満足か?であるが、なんとも言えない中間的心境。
その理由を紐解くと、近年の車作りに通じる様に思う。
基本骨格となる部分はそれなりであるが、少々細かい点で不満が多い。もちろん良い部分もある。
よい部分は、あえてマツコネとシート、燃費だろうか?
マツコネは当然ながら動作不安定であるが、便利であることは変わりない。地図、ナビ機能、Bluetoothなど不満を聞くがあまり気にならない。
シートも安全面では不十分(ヘッドレスト)と思うが、なかなか疲れない。
あとは燃費は2~3万km走行では燃費低下もあまり感じない。ま、変化していれば燃焼状況、損失が変化している訳で、耐久性がバイクレベルとなるので可能性は低いが。
さて、悪い部分は簡単に言うと、作りが安っぽいのである。もちろん、薄利多売の小型車であることを忘れてはいけない。よい部分とのバランスが悪いと言うべきか・・。
まず、6A/Tの違和感。走り出し時に滑る様な感じが稀にある。信じられない事だが洗車機で洗うとバンパーがズレる。後部ドアの開閉時ビビリ音(プリウス以下)など。
コスト抑制の結果と思うが、許容が難しい。
あと、どの位乗り続けるのかな?
Posted at 2015/10/23 22:25:00 | |
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2015年02月01日
本日、給油時に発見。
おそらく、駐車場で付けられたと思われる。
一見、下地まで到達したかに見えたが塗装膜で収まっていた。研磨しても凹は残り比較的強い力が加わったかな?無神経な奴が多い。
Posted at 2015/02/01 12:01:46 | |
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