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ま-やんのブログ一覧

2023年12月10日 イイね!

あやうく

みなさまお久しぶりです。

最近はスマホのアプリからサクッと整備手帳を上げるくらいで、ブログを投稿する頻度は年1回程度になっています。

今回も定期メンテナンスを整備手帳にアップするだけの予定でしたが、怖い思いをしたのでみなさまに少しでも共有できればと思った次第です。

昨日は定例のメンテナンスでアンリミさんに行ってきました。

今回の作業はオイル交換等の軽作業。

エンジンオイル交換(ZT-1:10w-50)、オイルフィルター交換、ミッションオイル・トランスファーオイル・リアデフオイル(GM-2)+レヴィテックG5、ステアリング交換を実施です。




エンジンオイルは前回交換から約半年、距離にして約2,700km。

ミッションオイルはGM-2の供給が一時期ストップしていたこともあって、前回交換から約2年3ヵ月ぶり、距離にして約12,300km経過しての交換。

メカさんが作業を進めていく中でアンダーパネルを外していたところ「うわっ!」と何やら白いプラスチック片が…





何かいけないことが起きたんだなとはわかりましたが、このプラスチック片が何なのかはすぐに検討がつかない私。


アンリミのメカさんは百戦錬磨なので「これは久しぶりだ」と…


わかる方はわかるかもしれませんが、この白いプラスチック片わかりますか?





正体はここ。ラジエターのドレンボルトが折れたものなんです。

HPIのプラスチックドレンはいずれこうなることが多いらしいです。

折れたプラスチックドレンを取り除いてもらって、普通に金属ボルトをドレンとして対処してもらいました。

このようなことがあり、最近アンリミさんではHPIではなくてブリッツのラジエターを取り扱うことが多くなっているとのことです。

ただ、HPIのラジエターもこのドレン問題がなければ決して悪いものではないとメカさんは言っていました。帰宅してからHPIのホームページを見たら、確かに補修パーツでプラスチックドレン以外にアルミドレンが売っている…

だったらプラスチックドレンを廃止してアルミドレンに統一すればいいのにと思った次第です。

はたしてドレンがいつから折れていたかはわからないし、ぽたぽたと数滴ずつ垂れている状態だったので、下手したら水がなくなってオーバーヒートなんてことにつながったかもしれない…

リザーバータンクの水量は定期的に気にしていて、思い返せばがクーラントがちょっと少な目な気がするからディーラーの半年点検のタイミングで毎回クーラント足してとお願いしていました。

もしかしたら背景にはこの影響があったのかもしれないですね。


「危なかったねぇ」なんて言われつつ、作業終了に向けて抜いたクーラントを戻すためにメカさんがラジエターのアッパーホースをもみもみしていたところ…





ん!?


これ、ラジエターホース裂けてるぞ!


とドレンを対処していただいてほっと一安心もつかの間、


信じられないような追加の一撃。





表面上は全くわからないのですが、さすがはプロ。


内側が裂けているのを触って発見してくださいました。





ホースを押してみると薄っすらと横に線が入ります。これが内側で裂けている証拠。









中の状態を確認するためにホースを途中で切ってみたのですが、これはもはや普通にパックリですよ。


ホースの強度を保つための中の繊維がまだかろうじて耐えてくれていたので首の皮一枚つながっていたようなもので、これメカさんが気づいてくれなければそのうち走行中にホースに圧がかかった際に完全に裂けて、クーラントが噴出してシャレにならない事態になったかもしれない…





今回は在庫していた純正ホースに交換してもらってその場で対処ができましたが、ディーラーではこんな所まできっと気づかないと個人的には思っていて、仮に気づいてくれたとしても、エボの部品を工場にストックしてるディーラーなんてまずないですよね。

依頼した作業以外のトラブルを発見してくれたり、部品もだいたいストックしているので(昨年のO2センサー故障時みたいにタイミングが合わずにストックパーツの在庫切れの時ももちろんありますが)、軽作業であってもプロショップを訪れる意義や意味ってやっぱりあるよなぁと感じた次第です。

取り留めなくつらつらと文章を書いていますが、何が言いたいかといいますと…

『シリコンホースに交換している人は注意してください』ということです。

そんなこと言われなくてもわかっているし、当たり前じゃんという方ももちろんいると思いますが、私みたいにシリコンホース装着時点でその怖さの意味を知っていない方は一度チェックしてみるといいかもしれません。

私のホースはラジエターにあわせてHPIのホースでしたが(交換してから約5年半、距離にして約4万km)、これはメーカーが悪いとかではなく、シリコンホースの性質上、サ〇コなどもこうしたことが起こりえます。

純正はまた違うウィークポイントがあるようですが、メカさんいはく純正ホースが裂けたことは聞いたことがないということでホースは純正が一番とのこと。

ちなみに、熱や負荷のかかり具合が違うからなのか、ロワホースはシリコンホースでも裂けるなどのトラブルはほぼないようです。

色々と社外パーツに交換したくなりますが、純正パーツが適している部分もあるわけで、やみくもに社外パーツにすれば良いってものではないことも改めて感じました。

さて、最後の話としてステアリング交換。




右側がこんな感じで開いてきてしまっていて、ひっかかってとても気になるのと




ハンドルの上側も全体的に開いてというのか、盛り上がってきていて劣化が激しい。

社外にする必要はないので8MR以降のブラックの純正ステアを探していたのですが、オークションで高騰しすぎてとても手が届かない…

であれば元々のステアを巻き直しした方が良いじゃん!?高いお金払ってブラックの純正ステアを手に入れてもあくまで中古だから物によってはどうせまた同じように劣化してくる可能性あるし…

ということで7、8のシルバーの純正ステアでも良いやと思って探していたのですが、あくまで補修用としての一時的なステアとしての位置づけと考えた時に、こちらも価格と状態のバランスが折り合わず、やっとの思いで手に入れたシルバーの純正ステアに交換。





全然開いていないため、同じ純正ステアとは思えない握り心地(太さ)と、ステアが違うと運転フィーリングって結構変わるなちょっとびっくりしてしまいました。





当然のことながらブラックの純正ステアの方がデザイン的に良いのですが、別にシルバーでも思ったほどダサくないと言いますか、個人的に全然OKかな。

もちろんいずれは取り外したブラックのステアを巻き直して再度交換したいと思っていますが、巻き直すのも決して安くないし、このまま数年単位できっと乗っていくんだろうなぁ…笑


以上、久しぶりのブログ投稿でした。
Posted at 2023/12/10 16:10:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記
2022年12月24日 イイね!

エンジンチェックランプ点灯

10月末にOHあがりの車高調取り付けのため、アンリミさんへ向かっている途中に突然エンジンチェックランプ点灯。




とりあえず停車。

エンジンを切った後にかけ直してチェックランプが消えるか試すという無駄な抵抗をするも、当然のことながら消えるわけがなく…。


自宅からアンリミまでは100kmちょいの行程で、チェックランプが点灯したのは出発から10km足らずの地点のため、少なくともあと90kmは走らなければいけない(残りの大半は高速走行)…。


原因がわからない状況なので、そのまま行くかどうしようか迷いました(大事を取ってアンリミに行かない場合はディーラーへ駆け込むしかない)。


ですがディーラーはディーラーでチェックランプが点灯した地点から戻る感じになり、一つ山を越えて45km近くあることを考えればどっちにしても相応の距離を走らなければいけない。


エンジン自体はいつも通りで調子悪い感じが全くしないので、負荷をかけない走りでそのままアンリミに向かった方がいいと判断。


正直アンリミまでたどり着いてさえしまえば絶対原因がわかるし、全ての作業においてディーラーよりも信頼できるし、あわよくばその場で処置(修理)してもらえると考えたのもありますσ(^_^;)


ということで、道中ビクビクしながら慎重に運転してアンリミに無事到着(笑)。


見てもらった結果、O2センサーが原因でした。


よくあるトラブルについては、パーツをだいたいストックしているアンリミさん。


その場で修理してもらえるかと思ったら、タイミングが良い(悪い)ことに私が伺った2日前にストックしていたO2センサーが出てしまったとのこと(T_T)


ストックが出た後に発注はしたけれどもまだ入荷していなかったため、改めてO2センサー交換の作業を予約。


私が車高調の取り付け作業で伺った日の翌日にはO2センサーが入荷されたのですが、作業予約が先まで詰まっていたため、チェックランプ点灯から約2ヶ月後になって再訪問してきました。


チェックランプ点灯の原因がO2センサーだとわかったので、交換はアンリミではなくて地元のディーラーでもいいかなと思った部分もあったのですが、純正のO2センサーは45,000円?くらいして、アンリミでは純正にこだわる必要がなければ15,000円のボッシュの汎用O2センサー(少し配線の加工が必要)を使っているとのこと。


パーツ代もさることながら、O2センサーがすんなりと外れれば工賃は数千円とさほどかからないものの、外れない場合はラジエター外しが必要で工賃が高くなり、それでも外れない場合は最悪タービン下ろしが必要ということで工賃が恐ろしいほど跳ね上がるので、やってみないとトータルの費用はわからないとの話でした。


フロントパイプはアンリミのを使ってるし、過去に他のメンテした時にフロントパイプを外したりしているので、焼き付きによる固着もひどくなくきっと外れてくれるだろうと思ったのと、もし仮に最悪のパターンでタービン下ろしになった場合ディーラーだと作業に少し不安が…
ということで諸々考えてO2センサー交換もアンリミにお願いすることにしました。





頼むからすんなり外れてくれーと作業を見守る中…





o(`ω´ )o


無事にすんなりと外れました!


ということでサクッと30分程度で作業終了し、パーツ代と工賃合わせて約23,000円とお財布にも優しい結果に♪


アンリミに行くには時間やガソリン代(高速使った場合は高速代)もかかるけど行けない距離ではないので、安心感とか考えると些細なことでもやっぱりお願いしちゃうんですよね。


パーツの大幅な値上がりはもちろん、CT系でも廃番になっているパーツも増えてきていて、壊れた箇所によっては復活できないようなので、安全運転を心がけていきたいと思います。
Posted at 2022/12/24 23:27:14 | コメント(0) | トラックバック(0)
2022年09月03日 イイね!

5年ぶり

今回は5年ぶりに車高調のOHをするにあたり、自分としては重い腰をあげて久しぶりのDIY作業をしたネタがあったので、だいぶご無沙汰だったブログ投稿です(^^)






車高調のOHをするときは、ノーマルの足に戻すときだけ工賃節約の観点もあって毎回自分でやっています(OH後の車高調の取付けはアライメントも取るためにショップ依頼です)。


フロントは割とさくさくと外せるのですが、立派なガレージジャッキじゃないのでジャッキアップするのも一苦労。そして最高位も低くてウマがあまり高い位置までかけられないので下に潜りこめないリアの取り外しはボルト外すのが毎回ほんとキツイ(無事外れましたがボルトの角がヤバイのでOHに合わせてボルトも新調します)(-_-)












前回のOHの時にフロントリア4本全てのダストブーツを変えたのですが今回もリアは両方ともパックリと逝っちゃってました(>_<)


フロントのダストブーツは大丈夫でしたが、リアが破れてるくらいなので今回もダストブーツはフロントリア4本全てを新品にすることにします(T_T)





厳重に梱包してアンリミさんへ発送。
オーリンズDFV(吊るし)を中古で購入してから既に4回OHしていて今回が5回目のOHになりますが、初めて仕様変更する予定です。


もうかれこれ1年以上前からフロントからガタゴト音がしていて、走っていて不快感もあるし、OHのサインだから早めにしなければとは思っていましたが費用もかかるので踏み切れず、前回のOHから年数にして5年、距離にして約4万kmとだいぶ使い込んでしまったため、ひとまず根本のOH費用があまり高くならないことを祈るばかりです(^_^)a
Posted at 2022/09/03 21:21:15 | コメント(2) | トラックバック(0)
2022年02月12日 イイね!

12ヵ月点検

ディーラーで12ヵ月点検を受けてきました。

1年半くらい前にパワーウインドウの調子が悪くなった際にランチャンネルのみ交換して問題なく過ごしていたのですが、先月にまたもや運転席側の窓が上がりにくくなって、これはいよいよレギュレーターも交換しなければいけないかなと戦々恐々し、12ヵ月点検を前にして一度ディーラーへ行って見積りを取ってみました。




見積りは運転席側と助手席側両方だけど部品代と工賃合わせて48,000円くらい。改めて思うけどやっぱりパワーウインドウ関連の修理は高い。
まぁ工賃がだいぶ高いのでDIYでレギュレーター交換すればいいだけの話かもしれませんが、ドアの内張りはがして、窓が落ちてこないように固定して…なんてことをしてDIYでレギュレーターを交換する気力が今の自分にはありません(^^;)


しかしながら窓が本格的に動かなくなると困るので、お金がかかっても致し方ない…と今回は意を決して変えようと思ってたのですが、メカニックが潤滑剤を吹き付けたらスムーズに動くようになったので、潤滑剤を購入してご自身で窓の動きが渋くなったら定期的に吹き付ける形で様子を見てはどうですか?と…。


結局のところ、ランチャンネルなどのゴム部分が寒さで硬化して抵抗が増すことで窓が上がらないとかの事象が発生してしまうとの診断結果。
なのでレギュレーター交換をしたとしても今後も寒い時とかには同様の事象が発生する可能性もあるので、費用対効果を考えたらレギュレーター交換するのには疑問が残りますと…。





ということでディーラーの斡旋で潤滑剤を購入(1,760円)。
物を見るまではディーラーで扱っている特殊な潤滑剤なのかなぁ?とか思ってましたが、日本バーズのラバールーブというもので普通にネットでも買えるものみたいですね。


調子が悪かった窓ですが、実は12ヵ月点検で入庫する時には比較的暖かかったためか問題なく上がったし、点検の際にディーラーで潤滑剤を吹き付けてもらった後はスムーズさが増してこれまた普通に窓が上がるんですよね。
今後もこの潤滑剤を使って窓の不調の時に問題なく対応できるのであれば高価な費用を払ってレギュレーター交換する必要性は薄いですよね。


参考になるかはわかりませんが、同じように窓の動きでお困りの方はまずはこういった潤滑剤で対応・様子見をしてみるのも一つの手かもしれません。


また、今回の12ヵ月点検では前回の6ヵ月点検でファンベルトの初期亀裂を指摘されていたので事前にパーツを頼んでおいてファンベルトを交換してもらいました。







同じアングルや縮尺でないため比較しにくいかもしれませんが、交換前後です。

ちなみに前回にファンベルトを交換したのは約3年半前。その時の亀裂状況はこちら。


個人的には前回の時の方が亀裂状況がひどく、今回の初期亀裂くらいじゃまだ交換しなくてもいいんじゃね?と思ってた部分もあるのですが、劣化してきているのは間違いないので安心を買う意味で交換しました。





潤滑剤の代金を除いて、今回のファンベルト交換にかかった費用は約26,000円。
ちなみに同じディーラーで3年半前のファンベルト交換の時にかかった費用は約18,000円なので、部品代、工賃ともに大幅に上がってます。


今の社会情勢からすると部品代や工賃って今後も上がる一方だと思うので車を維持するのも大変な状況が続きますよね…


もはやエボXですら相応の車齢になって、エボの個体数も徐々に減ってきている中で他のエボオーナーの皆さまも可能な限りエボを乗り続けるという方が多いと思いますが、1台でも多くのエボに今後も元気に走り続けてもらいたいなと思いますね(^^)
Posted at 2022/02/12 15:14:52 | コメント(2) | トラックバック(0)
2020年08月08日 イイね!

ランチャンネル交換と車検事前見積もり

以前からたまにご機嫌斜めになることがあったパワーウィンドウ。


運転席側がひどくて、オートで上げてる途中に勝手に下がってしまう症状が前からあったのですが、最近はオートで上げてもすぐに途中で止まってしまう、オートじゃなくて上げてもすぐに止まってしまう症状が出始めたのでディーラーで見てもらいました。


想定通り、ランチャンネルは要交換、あとは大事を取ってというのか万全を期すのであればレギュレーターとワイヤーも交換すれば完璧という診断結果でしたが、なんつったってレギュレーターが1個20,000円近くもするので運転席側と助手席側両方ともワイヤーまで含めて全て交換したら60,000円ちょいの見積もり(*_*)


それはちょっときついので、整備士とも相談する中でランチャンネルのみの交換でひとまず様子を見てみようとランチャンネルのみ交換してきました。費用は約14,000円也。





ランチャンネルを交換しただけで窓を上げる時に巻き込む音もしなくなって、だいぶ動きがスムーズになりました(´∀`)


おそらく早めの処置をすればランチャンネルの交換だけで済むのでしょうけれど、動きが渋かったり調子が悪い状態で粘って使い続けてるとレギュレーターに負荷がかかって壊れたり、ワイヤーが切れて完全に動かなくなるという最悪の事態までいってしまうのかなと…。
そしたらパワーウィンドウの修理に約60,000円…。と考えるとやはり何事も出来る限り早め早めのメンテが逆に維持費用を安く抑えるコツなのかもしれませんね(´ー`)

そして話はちょっと前になるのですが、先月ディーラーで18ヶ月点検を受けてきました。

頼んだわけではないのですが、点検にあわせて車検の事前見積りをしてくれました。
ちなみに基本的な整備内容で作成してありますとのこと。




平均的な工賃とか相場が分からないので何とも言えない部分はあるのですが、車検でブレーキ見るの当たり前なのに「ブレーキ四輪分解・清掃・調整」8,360円ってちょっと高いと思うんですよねぇ…。とはいえ、ブレーキはしっかり整備しておかないと大変なことになるのでいいのですが、毎回自動でセットされてくる「下廻り及びエンジンルーム洗浄」10,450円ってこれ高くないですか?私が住んでいる地域は降雪地帯で冬は塩カリが付くので下廻りの洗浄はやっておいて損はないしまぁ良しとしているのですが、エンジンルーム洗浄っていったいどんなことするの?って疑問なんですよねぇ(・・;)
エボはダクトから雨は入るしバンパーの開口部も広くて砂埃とかも普通に侵入してエンジンルームは汚くなりがちなので、お金取ってやるからにはただの拭き掃除程度ではなくてそれ相応の洗浄がされていると信じたいものです(。-_-。)





前回の車検時に前使っていたマフラーが排気漏れで通らなかったので、マフラーをアンリミ80Φに交換して臨んだところ、今度は音量が通らずにサイレンサーをして車検をパスしたのですが、「(現状はサイレンサー取付し保安基準ギリギリの状態です)」と言われてしまいました…。
車検以外でディーラーに行く時はいつもサイレンサー付けていないのですが(本当は付けて行かなきゃダメですが…)、今回は頼んでもいないのにトランクに入れていたサイレンサーを取り付けて音量点検をしてくれたみたい。次回の車検前に参考になったので感謝しなければσ(^_^;)


しかし音量低減重視で100Φ-38Φとかなり絞ってるサイレンサーを使っているのですがそれでもギリギリとなるとバッフル巻いて更なる対策をした方がいいのかなぁ?


アンリミマフラー最高なので変える気はさらさらありませんが、やっぱマフラーはJASMA対応じゃなきゃダメってことなんですかね(´ー`)


そして終いには「シフトパターン貼り付けが必要です」と…。


純正シフトノブなんですけどね。笑
(数字が一部擦り切れて見えないのは事実)
Posted at 2020/09/12 22:37:12 | コメント(4) | トラックバック(0)

プロフィール

「ディーラーにエボを1泊2日で車検に出してきた。
最近は立て続けにデフブッシュが切れてしまって入庫する車両が多いらしい。先日はCTエボでデフブッシュがダメだからとその他ロワアーム関係もASSYで変えた人がいるらしく車検で80万超えだって。
車検で80万とか恐ろしや恐ろしや…」
何シテル?   02/25 11:45
中学生の頃から将来乗りたいと憧れていたランエボを就職するとともに購入! 当初はランエボⅦを購入する予定でしたが、結局はMIVEC付きのエボⅨにしてしまいました(...

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