存続決定で、一安心したよ~~~。
野球は自分が高校生の頃に高校野球に熱中した程度で、普段は「アンチジャイアンツ」です(笑)
ナイターとかも見なくてOK。とりあえずニュースで結果が流れるから、それで充分だったり(^-^;)
そんなσ(^^;)ですが、今回の欽ちゃん球団のことだけは気になってたのよねー。
以下、Yahoo!より転載
<欽ちゃん球団>チーム存続へ 関係者ら胸なでおろす
社会人野球のクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ(GG)」監督でタレントの萩本欽一さん(65)が22日、解散発言を撤回し、チームを存続させる方針を明らかにしたことで、存続の署名活動を行ってきた後援会関係者や選手たちはほっと胸をなで下ろしていた。
萩本さんはこの日、新潟県魚沼市で行われた震災復興野球大会で「これだけ応援されたら、やめられない」と表明。試合後、「やめることがどのくらい迷惑をかけるか(分かった)。個人的に責任を取ったという気分はないし、今も申し訳ないと思う。でもまた野球をやって喜ぶ人の顔が見られる。誰が何と言っても復活です。何があっても死ぬまでやるつもり」と話した。今後、関係者を回って謝罪するとともに、感謝を伝えるという。
チームの女性選手、片岡安祐美さん(19)は「他でやることは考えてなかった。本当に良かった」と笑顔。中心選手で元オリックスの副島孔太さん(32)は「これからが大変だと思うが、好きな野球をやらせてもらえることに感謝し、(出場を決めている8月の)全日本クラブ選手権に向けて頑張りたい」と話した。
19日の解散発言後、本拠地の茨城県稲敷市やキャンプ地の宮崎県日向市などでは、2日間で1万人を超す署名が集まった。この日、稲敷市から駆けつけた茨城GG稲敷後援会の木沢安司さん(66)は「みんなで泣きました。昨日まで『どうしよう』と言っていた。本当にうれしい」と話した。
子供連れで観戦に来た主婦、高木和枝さん(39)は「欽ちゃんが悪いわけではないし、選手も野球が好きでやっている。続けてほしかったので良かった」と話した。
萩本さんは、メンバーだったお笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭一さん(38)の不祥事を受け、19日に解散を表明していた。【山本亮子、神田順二】
(毎日新聞)
Posted at 2006/07/23 00:39:09 | |
トラックバック(0) |
雑記 | 日記