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ツヴァイGTのブログ一覧

2018年09月20日 イイね!

ワゴンに乗って出かけよう

ワゴンに乗って出かけよう子供の頃に車内で母がかけていたアルバムの1つがユーミンの「サーフ&スノー」
ユーミンの音楽は車が関係する曲がいくつかありますが、この「アクセル吹かして〜」で始まる陽気で車のワードが出てくる歌詞にワクワクしたものです。

今になって調べてみたらアルバム自体が1980年と意外と古く、歌詞を見てみるとワゴンと言ってもヒッピーバスな感じなんですね〜
もう少し新しいもんだと思っていたのは世代を超えた魅力ってやつでしょうか(笑)



さて、私なんかはワゴンと聞くとどちらかと言うとステーションワゴンを連想します。

こんな感じのやつ💡
ちなみにコレは数年前にゲットしたワゴンセールで売られていたワゴンのミニカー(笑)
中期型でルーフレールが無かったり窓枠がシルバーだったり細かく再現されています^^














んで、こっちは私の新しいワゴン車(笑)





というわけで、このたび GX70G マークⅡワゴンを買いました!
平成4年式の中期型LGです。

私の車遍歴3台目にしてやっと年下で白色じゃない車🤣
でも19万キロ走ってるのでまだ10万キロ以下の車はまだ買ったことないww


弄りたい所や手直ししたい所ゆくゆくは変えなきゃ行けないところもありますが、今はとにかく乗りたいので暫くはこのままかもしれません^^;

書きたい事は山ほどありますが、書いてる途中で一時保存に失敗して全部飛んだのでまずはこの辺で😅


これからは71と70のマークⅡで2台体制です、家の車を合わせたらマークⅡが3台です(笑)

今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m
Posted at 2018/09/20 12:32:23 | コメント(1) | トラックバック(0)
2018年09月04日 イイね!

オー!マイ・ソアラ

オー!マイ・ソアラこんにちは
今回は1985年式、トヨタソアラを取り上げて参ります。

「え、自分のじゃん」とは私自身でも思っておりますが、たまには愛車の事を親バカたっぷりで書こうかなと(^^;


ではまずは手持ちの後期カタログから

手元にある後期のカタログは1年ごとで3種類
85年はモデル末期の1年ながら実にトピックも多く、今に通ずる装備も多く備えておりました。

まずはトップグレードのエンジンが従来の2.8リッターの5M-Gからスープアップされた6M-Gに!
インマニに刻まれた「3000」の文字が誇らしげですが、それ以外の外観上は5Mと見分けがつきません(^^;
個人的には7Mが同じM系とは思えないほど大きな改良をされているので、ある意味旧来のM系の集大成とも思えます。
この6Mは基本的に5Mと同じく2バルブDOHCでグロスで190psというカタログ値
どこまで構造が同じかは流石にメーカーの人間じゃないのでわかりませんが、排気量以外は一緒なんですかね(^^;
自分で乗っていた感想としては、排気量があるだけに下からトルクにあって街乗りではとても乗りやすかったです、ただ踏んでいった時にツインカムにしては上が吹けないという印象でした😅
やはり高速はトルクでもってゆったり流すのが似合う車でした
エンジン音を聴くと「ああ1Gよりも古いんだなぁ」と、良くも悪くも感じるソアラとのギャップでしたね😁

続いては


ボディカラー
ソアラといえば豊富なツートンとハイソカーブームにおいて欠かせない「スーパーホワイト」
ここで私が注目なのは85年式はツートンがまた変わってるだけでなく単色が進化していること。
現代でも生き続けているトヨタの名色「スーパーホワイト2」
赤も「スーパーレッド2」になってます^ ^
おそらく1系ソアラの中でも040は85年式だけかも?
また、僕のソアラは内装色のような「えんじ色」のモールで、青系の内装のツインカム24は紺色モールで何度か見た事があります。
しかしモールの色が何と組み合わさって変わっているのか、いかんせん同じ車と遭遇しなかったのでわかりませんでした(^^;


内装
調べるほどに、こんな仕様あったんだと感じた自分のソアラ。
革内装ではなくリミテッドでもないのでランバーは手動のシュポシュポで、シートもスポーツタイプではなくラグジュアリータイプでフカフカのモフモフでした😊
シートバックのポケットも編み編みではなく立派な2重ポケットタイプ!




計器類
ソアラにはど初期のV1グレードにしか針メーターはなく、基本的にデジパネ。
ウインカーランプも「⇦⇨」こんな具合に全部緑ではなく型抜きの矢印だったり一味違う印象を受ける演出
105キロを超えると鳴る警報音が後の「キンコン」サウンドではなく、「ピーッピーッ」という今でいうリバースギアに入れた時のようなブザー音。
ちょっと鬱陶しかったですねwまだキンコンの方が聞いていられます(^^;

タッチパネルエアコンですが、現代のホントに触れるだけのモノホンではなく、押すと「プニっ」とボタンの感触がありますw



上位グレードになるとオートドライブが標準で付き、ステアリングとメーター下のスイッチで作動。
アクセルペダルにスロットルと別でアクチュエータが繋がっており、乗り始めた頃は動いていたので何度か使ってみましたが、流石に当時の制御ではあまり滑らかではありませんでした(^^;

時計部に付くオプションの「スーパーモニター」や、リミテッド専用のメーターに内蔵された車の情報だけでなくテレビも見れちゃうモニターなどのハイテクは僕のソアラには付いてませんでした笑


僕のソアラに付いていた数少ないオプションの一つがこの「クリーンエース」
後年の71などに付いているタイプと違って本体は車内にせり出ておりますが、後方視界は妨げずトランクスペースの邪魔にもなりません^ ^
「強-普-切」のスイッチですが、普通の風が弱すぎて動いているかわかりませんでした(^^;


3.0だとテムスも標準装備
夜にデジパネとエアコンと併せてコレらのスイッチ類がイルミで光ると他の車にない濃密な当時の未来を感じられます☺️



ソアラのドアノブは上に「ガコっ」と引き上げるタイプ、メガウェブで見たセンチュリーもこんな感じのノブでした^ ^


そして助手席側にはなんと、後部座席の人が開けやすいようにもう1個ドアノブがあります🤣
上記のドアノブがわからなくてこの後ろのノブまで手を伸ばす人がよくいました笑



Cピラーとサイドのラインが合流して最後のトランク端でヒョコっと上がるという少し凝ったデザインのリア周り、純正リアスポですら好みが分かれるかもしれませんね。

1系の特徴は色々ありますが、その一つがこのクォーターウィンドウのフィンみたいなやつ!
どうやらコレは後部座席の人用のお洒落な日除けという名目らしいですw
実はコレはリミテッドだと内装同色のスェード調になり、下位グレードには付かなかったり差別化が図られています。



1系の外観でもう一つの特徴なのが、ボンネットのダクトの様なココ。
実は穴など空いておらず、ウィンドウウォッシャー口を隠す為のもの^ ^








もし出会ったこのソアラが6M以外だったり、革内装だったり色々付いてるリミテッドだったり、ましてやサンルーフだったら、買っていなかったかもしれません。


4年半くらい、5万2000キロくらいだったかな?意外と走りました。




去る9月2日
乗り換えの為、このソアラを売却しました。


手放さない方がいいと、寂しいと、ありがとうと、色んな声を頂きました(感謝)

今回こんな記事にしたのはその為です。
案の定、長文書いてたら途中から何を書きたかったのかわからなくなりましが()

ちなみに色々純正に戻した次の日の日中に、何故かソアラさんのクラクションが鳴りっぱなしになってしまったので仕事抜け出して止めてきたのですが、なんだか最後に駄々こねて呼び出された気分でした(-_-;)
(近隣の方々、ポンコツですみません💦)




小さい頃から憧れていた初代ソアラを、しかも理想的な仕様で人生で1度でも所有できて幸せでした。

ソアラはきっと次の誰かの夢になると思います、僕は充分良い夢を見させてもらいました。

ありがとうソアラさん



……
ソアラを売っ払ってまで買う次の車ですが、実はずーっと昔から気になっていた1台。
ここで「大事に長く乗ります!!」とか言うと続かなそうなので、気張らず付き合っていけたらと思います😅
私のカーライフ3台目にして初めての平成年式の車です。


弔いのごとく色々ソアラについて書きましたが、また何かソアラの思い出を思い出したら書こうと思います。


こんな記事に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
ソアラがいなくなっても、よろしければ今後とも宜しくお願いいたしますm(_ _)m
Posted at 2018/09/04 18:28:50 | コメント(3) | トラックバック(0)
2018年08月18日 イイね!

100チェが出てくる漫画って?

100チェが出てくる漫画って?こんばちわ


漫画に登場する86・13と書いてきましたなかで常々思っているのが、好きなんだけど漫画に出ていないような気がするJZX100。
たぶん漫画に登場する100系で1番有名なのは「教頭のクレスタ」でしょうか^^;
マークⅡに至っては登場する作品を知りません😭
なので今回は私の知ってる範囲で漫画に登場する100チェを少しだけ取り上げます


まずは


「オーバーレブ!」から日下のチェイサー(妖怪ツルリンw)
ブタ鼻ダクトにクセの強いフルエアロが特徴的なワインレッドのチェイサー、変わったデザインのテールレンズカバーも時代を感じますね〜

たしかこの当時ってまだ張り出し系のエアロや4枚が本格的に流行る前の頃でしたっけ??




トップ画にもしました神戸の走り屋NANBA1の「やそ」のチェイサー

日下ほどでないにしろ、同様に90年代感漂うフルエアロにリアウィング。
この頃ってセダンVIPが流行ってたり、まだまだ新車で高かったのでしたっけね🤔


作品が変わってコチラ


「ジゴロ次五郎」より峠のヒットマンことエディの念仏チェイサー

クラッシュしても亡き先輩のもとへ成仏できるように描かれた般若心経が強いインパクトを与えますが、よく見てみると?

実は正当派TRDチェイサーそのものでは?!



そして最後にコチラ


カッコイイだろ…
エロマンガなんだぜ…
それ……

クニ◯ズのフルエアロを纏った、漆黒のチェイサー。
多くは語りません、是非探して買って見てください(爆)

あぁ〜!この漫画とか友達チェイサー見てると100チェが欲しくなる〜🤣






ん〜100系が登場する漫画ってあと何でしょうね(-_-;)
私が知ってるのってこれくらいです…。


チェイサー達も好きなので街で見かけるとつい目で追ってしまいますし、日本の走りのシーンで当時から人気だったJZX100ですが、残念ながらあまり漫画の世界での活躍は見かけません(-_-;)




今回もお付き合い頂きありがとうございます。
こんな記事ですが、また気が向いたらこんな感じの書こうと思います。
ではまた!
Posted at 2018/08/18 22:23:17 | コメント(2) | トラックバック(0)
2018年08月06日 イイね!

S13というと??

S13というと??こんばちわ


まだまだ私の独り言は続きます😇


先日は漫画に登場するAE86のお話しましたが(今更だけど86だけに今日にあげればよかったかな)
今回はハチロクと並び、走り屋シーンにおいて欠かすことのできない車種、S13系が登場する漫画を手持ちと拾い画からほんの少し取り上げます。


子供の頃はイニDしか車漫画を知らなかったので「S13」と聞くとコチラを思い出してしまいます

池谷浩一郎パイセンのS13
前期なので文字通りのS13
ライムツートンにエアロフォルムバンパーというS13のテーマのようなシルビア
こういうステッカー類の貼り方も見なくなりましたね(やってみたい)

確か池谷先輩って21歳だったような…そんな池谷の親友はコチラ

健二 RPS13 180SX
池谷と違ってコチラはSRエンジンの2000cc
よく見ると健二パイセンの車もフォグやスカート類などの純正オプション盛り盛りの、実は今となっては希少個体と言われかねない仕様^^


そして忘れてはならないのが

真子と沙雪のシルエイティ
もうカッコいい

もし自分が13系乗るならって考える時に、真似しないようにと思っても行き着くところコレ笑


ちなみにわたくし、当時アニメの録画が真子と池谷の話の結末だけとんでて後から知ったのもあって、今でも切な過ぎて碓氷編は見れません()



アニメではカットされてますが、塚本先輩の180SXと赤城のシルビアの話をはじめ、作中でも走り屋定番車種としてマンガとアニメ共に実はちょくちょく登場しています✨
しかし名前の付いたキャラがシルビア系に乗ってると、事故ったり・ぶっちぎられたり・所謂オタクっぽいとされる奴が乗ってたりと基本的にロクな目に遭ってません()


さて前述の通りイニDしか昔は知らなかったのでS13で漫画だとつい池谷を思い浮かべてしまいますが、今は違います🙄
人気車種ゆえ他の漫画にも多数登場しており、今回も違う世界のS13をお送りします



それではまたヤンマガから

ナニワトモアレ(なにわ友あれ)
グッさんのシルビア S13改

こちらも文字通りの前期、なにせデビューして間もない新車だった時代のお話。
当初は走りではなくナンパ目的のデートカーとして選んだというシルビアらしいエピソードが面白く、それゆえかQ'sだし鬼ローン😇

レーサスやロールバーに直管等の改造も当初はモテる為だったものの次第に環状を走るようになり、今回取り上げる中でもかなり硬派な仕様^^

シビックがひしめく環状の中で同じチームのユウジ君がすでに黒いシルビアのK'sで走っており、後にそのターボエンジンがグッさんのシルビアに載る事に。


主人公が乗ったS13はグッさんだけじゃありません

ジゴロ次五郎
石川次五郎 PS13 シルビア(妖)
むしろ主人公なのでは笑

特徴はNAのキャブ仕様とランボドアそして、何かが宿っちゃってること❣️

ドライバーの技量やスペックを超えた走り(動き)を良くも悪くも意図せず起こし、何度かクラッシュもして作中所々で外装が変わっています。
そのフロントバンパーとオーナーの外観ゆえブタビアと呼ばれることもw



沢田拳児 PS13 シルビア (STREET UOLF)
こっちはK's

この作品を知らないと、人も車も外観で何だコイツって思うかもしれませんが(昔思ったw)
日頃から男の花道たる公道のゴミ拾いしたり主人公の兄貴にこのシルビアを盗まれたりする不運と男気を備えた人物

次五郎をライバル視しており、
当初はエンジンノーマルでブレーキ強化と後付けエアバッグでしたが、シザースドア化したり後に550馬力仕様(ローン)になるなどカリッカリのチューンドカーに💨



神谷誠 180SX RPS13

はじめは妖車を狙うものの、後に仲間となる若き天才ドリフターの操る借り物のワンチ💨

上記の2台に比べると大人しめの仕様ながら、中身はショップのチューンドカーだったり。
こういうの街によくいたなぁ〜と思ってしまう外観でしょうか^^;



それからたっぷりこの作品から


オーバーレブ!
この表紙はノーマルの狼こと三上智のS13 シルビアK's
前期らしいのですが、パールホワイトあったっけ💦


この漫画の物語の始まりは、たまたま峠で主人公の涼子がシルビア使いのサワコのドリフトを見たのがきっかけで、涼子の初めてのドリフト体験もS13シルビア。


森田佐和子 シルビア PS13

前後違いのホイールに社外のリップやグリルそして湾岸スポイラー
と当時感ムンムンですね^^

その後サワコはお馴染みのS14に乗り換えることになるのですが、S13に乗る主要人物がもう1人。

麻生拓郎 シルビア PS13 (褐色の弾丸)

スタートダッシュだけなら国際A級と言われるものの無茶なドライブでクラッシュも少なくない弾丸だけど、劇中に特訓を受けて腕を上げたり序盤から終盤まで登場します。
ジゴロに劣らず派手な弾丸のシルビアですが、う◯こ色呼ばわりされることも^^;



この作品では定番車種ゆえ多く登場しているので、ここからは駆け足で!

猿谷 180SX RPS13
弾丸や涼子と同じアパートの住人
このバンパー、首都高バトル01くらいでしか見たことないw


タケル(NANBA1) S14顔シルエイティ
六◯山でサワコとハることになるこやつ
S14顔って当時はまだ珍しかったのでは??


大園(アクロバット)のシルエイティ

シルエイティはちょくちょくサワコからフランケン呼ばわりされてましたね^^;


山本(アクロバット)のシルビア PS13
敵役の為かアクロバットはどいつもエアロのクセが強い〜


最後に

湾岸ミッドナイト
ケイのワンエイティ


もうキリがない(´Д` )
手持ちの4作品弱だけでもこの台数…途中から自分でも何が書きたいのかよくわかんなくなってました(-_-;)


作品ごとに時代の流行りやノーマルからカスタムカーまで毛色も違えば、主役からやられ役まで漫画の世界でも幅広い可能性が見えるS13系!


稚拙な文章ですがいかがでしたでしょうか、皆さんが思い浮かべるイチサンはありましたか?


ちかれた、直すとこあっても後でにしますw
ではまた!
Posted at 2018/08/06 17:04:18 | コメント(2) | トラックバック(0)
2018年08月04日 イイね!

ハチロクといえば??

ハチロクといえば??こんばちわ


私としては珍しく連投してますが、もうね、こんな自分のこと誰かに喋っても楽しくないと思うんでブログで独り言みたいなもんです笑

さて前回にハチロクに乗った時は楽しかった〜なんて話をしましたが、AE86と聞いて今や多くの人の頭によぎるのが「頭文字D」でしょうか^^;

実際乗せてくれたオーナーさんも影響を受けていましたし、私もリアルタイムで観て育ったので好きな作品の1つです。

85の知名度を上げたのもこのイニDかもしれませんね

物語の序盤の様子からも当時の峠シーンにおいて定番の人気車種の1つだった事が伺えます

もちろんイニDではなくD1やN2、ラリーフィールド、走りに限らず人それぞれ印象的なハチロクは違うしょうが、
今回はAE86が個人的に「豆腐屋の印象が強すぎない??」
と勝手に思いまして、他の漫画の世界ではどーなのか手持ちと拾い画の中からお送りしたいと思います。

と言っても前にも言いましたようにそんなに漫画にも詳しくないのでホントにちょっとだけ^^;


まずは同じヤンマガより

ナニワトモアレ(なにわ友あれ)

この世界でも手頃な走れる車として描かれてますね💡

第1部主人公のグッさんの親友マーボが先輩のヒゲさんから譲ってもらったのがこのトレノ。

チューンされたこのトレノは直線では当時最新だったグッさんのシルビア(Qs)を凌ぐ加速をみせるなど、ハチロクのポテンシャルの可能性と峠仕様とはまた違った魅力が見えます🤗

個人的には、当時の車買うときの「ローンで2リッタークラスの新車か弄ってある中古かどうするか」みたいな様子が印象的でした🙄




このほかにも敵味方問わずかなりのハチロクが実は出演している作品です



あと峠系の漫画でコチラ

オーバーレブ!
主人公がAW11の為?か主要キャラこそ乗っていないもののモブを含めて、D1やドリコンが流行りだした頃(だったかな^^;)の時代でも現役バリバリ活躍してる様子が垣間見得ます。

癖の強い見た目のコチラは主人公一味と対立するチームアクロバットの1人、戸倉(どことなくルパン◯世ぽい)のトレノ
こういったフルエアロのハチロクが増えたのもこの時代でしょうか?


コッチは主人公一味の1人アイカさんのツレ(?)八神のレビン
横浜仕様ってこんな感じ??
当時臭ムンムン!





世代を超えて人気の車の1つのため、漫画だけでももっとたくさんあるでしょうし数多くのゲームにも収録されてるAE86

豆腐屋だけじゃないんだぜって言いたかっただけです、はい^^;

雑な記事ですがお付き合い頂きありがとうございました💦

ではまた
Posted at 2018/08/05 06:58:03 | コメント(0) | トラックバック(0)

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