前車GOLF6GTIからの乗り換え。ボディが大きくなり過ぎたGOLF7はもとより、次期GOLF8も選択肢にはならず、自分にとってジャストサイズのこのクルマをチョイス。余計な装飾がないクールなデザイン、この点でも最近のGOLFはちょっと…という印象。 タイトで硬いシートとドラポジのフィット感はG ...
所有形態:現在所有(メイン)
2019年06月16日
初代CIVIC、エンジンはCVCC1200、3ドアのGL。中古で購入、キャブレター方式、冷間時はチョーク・レバーを引っ張ってエンジン始動、気温の変化でコンディションも変動、4速のMT、ノンパワーの少々重いステアリング、エアコンなし、アナログ感覚満点のクルマでした。当時世界に先駆けた独創の低公害技術 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年11月10日
元祖シティ。当時としては革命的なトールボーイスタイル、超ロングストロークの1200ccコンバックスエンジン。Rタイプは見かけによらず、異例に硬い足回りとクイックなステア特性を持つハンドリングマシンでした。クイッ!と曲がってピタッ!と停まる! 前後にも左右にもブレない。そんな自在な運動特性が光るク ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年07月26日
とにかくコイツは凄かった。欠点などすべて帳消しにする加速力。一方ゆったりとクルージングしたいときは思いのほか大人しいマナー。オプションのボディ・ソニックシートも良かったです。
所有形態:過去所有のクルマ
2014年06月19日
ホンダDOHC復活の狼煙。名機ZCを搭載したコーナリングマシン。フロントにトーションバーを採用した独創のスポルテックサスは良路では抜群の戦闘力を発揮したが、サスストロークが短く悪路では簡単にボトミングを起こし、さらにヤワなボディが最大の弱点でした。やはりタフなボディは基本中の基本と知りました。
所有形態:過去所有のクルマ
2014年06月19日
N14パルサーといえばGTI-Rが有名ですが、地味ながらバランスの良さが光るのがFF1800ccのGTI。ヨーロッパ流儀のクルマ作り、ボディ剛性の高さとスタビリティの高さは期待通りでしたが、GTI-Rの影に隠れ、その実力を正しく評価されることは少なく、自他共に認める圧倒的な不人気車でした。しかし ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年06月19日
2リッターNAのSOHCエンジン、5MTのFF。5ナンバー最後のGOLF。このクルマに乗り換えて以来、国産車への興味がみごとに消失。“目からウロコ”のクルマでした。
所有形態:過去所有のクルマ
2013年04月11日
前車GOLFⅢGLI(5MT)には新車から約14年、21万キロ乗りました。写真後方のブラックのGOLFⅢがそのクルマ。その後継車がMY2010のGOLF6GTI。 このクルマには約9年、13万キロ弱乗りました。エンジンは熟成が進んでもはや絶好調、フィールも申し分なかったのですが、一方、ボディそ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2012年11月27日