2013年07月07日
純正メーターだと50kmまでしかないNS-1メーター…
シールを貼ってもバックライトの関係で夜は見えない…
そこでNSR250のメーターを流用するも車体の振動でブレて見えにくい…
そこでついに汎用デジタルメーターのACEWELLの6000シリーズを購入!(25000円也)
これで見やすくて、かっこよくて、時計も、水温も、ラップタイマーも付いて幸せになれる!
はずでした(´・ω・`)
しかし、取り付けをするも…なぜかイグニッションオフでメーター起動!(◎_◎;)
そしてイグニッションオンで電源が落ちるΣ(゚д゚lll)
バックアップ電源と常時があったが両方バッ直してみるも…
イグニッションオンでメーター起動…これはok
イグニッションオフで電源が落ちる( ゚д゚)
もう意味がわからないwww
25000円は貴重な勉強代となり消えました(´・ω・`)
Posted at 2013/07/07 21:12:34 | |
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2013年03月07日
NSR250メーターの誤差があるかもと気になって調べてたらある方のみんカラのブログを発見
この記事だとやはり流用したあとも正確な値が出るはず…
今夜にでも車とバイクで走行距離測って自分もしてみよう
もしかしたらNSR250かNS-1はこの規格に当てはまってない可能性があるし…いや、さすがにないか…
この記事は、
純正エイプ100メーターのモンキーへの移植 速度表示の正確性検証について書いています。
Posted at 2013/03/07 11:47:57 | |
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2013年03月06日
他にもあるだろうけどバイク屋さんとかでよく見かける奴を中心に
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ワコーズ
2CT…混合時30:1~50:1、FC規格、全合成油、2310円/L
V2R…混合時40:1~50:1、全合成油
RVR…混合時50:1~60:1、全合成油
YAMAHA
オーツルーブスーパーRS…混合時20:1、FC規格、化学合成油
オートルーブスーパー…混合時20:1、FD規格、半合成油、1190円/L
カストロール
POWER1 Racing 2T(いわゆるTTS)…混合時30:1~50:1、FD規格、全合成油、2560円/L
Power1 2T…混合時30:1~50:1、FD規格、全合成油
ホンダ
ウルトラGR2…FC規格、部分化学合成油、1280円/L
ウルトラスーパーファイン…FC規格、化学合成油、980円/L
ウルトラ2スーパー…FC規格、部分合成油?、798円/L
スーパーゾイル
シンセティックゾイル…混合比指定無し、FD規格、化学合成油、4515円/L
MOTUL
510…混合比指定無し、FD規格、化学合成油、2205円/L
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※全合成油は劣化しにくい
※JASO規格
FA…2サイクルエンジンにとって最低限の性能を有する(現在は廃止)
FB…FAに比べて特に潤滑性、清浄性に優れる
FC…FBに比べてさらに排気煙、排気系閉塞性に優れる(ロースモークタイプ)
FD…FCよりもエンジン高温時の清浄性が高いもの
注)潤滑性能の差ではない
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個人的な考え
・○○のオイルは××のオイルと比べて焼き付きやすいとか、チャンバーが汚れるとかはオイルポンプの噴出量のセッティングの差じゃね?
例えばヤマハのスーパーRSとワコーズのRVRだと混合比が違うんだから同じオイルポンプのセッティングではいけないのでは?
・JASO規格
サーキット等に持ち込んで走るんならFD、それ以外ならFCでもいいんじゃね?そこは個人の運転の仕方かな
ちなみに一部のレーシングオイルはJASO規格の記載なし
・部分合成油とか全部合成油とか
ネットに1缶使い切るのに半年以上かかるなら全部合成油の方がいいとかなんとか
これも個人の運転の仕方だね…乗り回すのが好きなら部分合成油でも可?
このことを踏まえて今度からいつ2stオイルを注入したかを整備手帳に書こう、そうしよう
・そしたらFD規格の全部合成油最強じゃね?
FD規格の2stオイルが少なすぎる…カストロールのTTSと2T、ヤマハのオーツルーブスーパーくらいだけどこの中で全部合成油はTTSと2T
(意外だけどヤマハの青缶はFDで赤缶はFC)
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また量販店に行ったときにでも2stオイルのラベル見ながら追記していこう
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2013.3.6追記
早速量販店で確認して種類とか内容を追記
意外とFD規格のオイルがあった(^_^;)
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2013/3/9追記
鉱物油…劣化しやすい
化学合成油…鉱物油に比べ、エンジン性能・維持・耐久性で良い
半化学合成油…化学合成油のコストダウン
植物油…フリクションロスが少なく、油膜強度はなんと合成油より優れ、潤滑性能が高いが、酸化が早く、乳化傾向も早い。レース用に用いられる。
オイルのカタログにある用語
・引火点(℃)…オイルに小火炎を近づけたとき瞬間的に発火するようになる最低温度。高いほうがいいが、2ストの場合ある程度燃えてくれないと困る。
・動粘度(40℃)…「40℃」での動粘度。エンジンレスポンス(反応)に影響を及ぼす場合がある。
・動粘度(100℃)…水冷エンジンや小排気量エンジンに指定以外の硬いオイルを入れると、エンジンのレスポンスも悪くなる。
・粘度指数(VI)…40~100℃での動粘度の変化率を示す値で、粘度変化が大きいほど数値は小さくなる。
・流動点(℃)…オイルが冷えて固まる(凝固点)から2.5℃高い値。
※動粘度が高い=硬いオイル
Posted at 2013/03/06 00:58:15 | |
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2013年03月04日
という訳で塗装が終わって嬉しくなってフォトギャラリー作りました(笑)
Posted at 2013/03/04 22:30:13 | |
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2013年03月04日

なにしてる?に画像があげれなかったからブログで(^_^;)
塗装がやっと終わった\(^o^)/
Posted at 2013/03/04 10:55:18 | |
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