2006年07月25日

この日の会社近くを流れている揖斐川はこんな感じでした。
なんだか荘厳な雰囲気でした。

Posted at 2006/07/29 19:34:07 | |
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2006年07月19日

今日は少し前に、フィーバーしたメーターが、今度は末広がりがそろいました。
まあまあいいペースで距離がのびてるね(^_^;)

Posted at 2006/07/19 22:50:36 | |
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2006年07月14日
今日は平穏無事に過ぎ去るように見えた。
僕の部下どもは落ち着いてきた感じだし。
僕の部下どものうち、準社員3人全員とパート4人のうちAさん1人と面談するときました。
面談は良いとして・・・その後の部下どもの会話。
準社員1「何でパートのうちAさんだけ呼ばれたんだろう」
パートA「他の部署から異動してまだまだ新参者だし、ちょっと話をしてみたかったみたいだよ」
準社員2「もしかして準社員に昇格なんじゃない?」
パートA[それはないって!!」
準社員2「いやいや絶対そうだって!!」
準社員2「みんなそういってるよ!」
こんなことが繰り広げられていた。
でも、人事のことなんてこいつらが知るはずもなく、絶対なんてあり得ない。こんなことを言ってはいけないのだ。もしAさんが昇格しなかったら、Aさんはどう思うだろう、そして周りの連中はどう思うだろう?
少し前にパートDが辞表を持ってきた。Dさんは我々社員から見て近々昇格しようと思っていた人であったが、やはり会社なのですぐにというわけにはいかず、段階を踏んで。。もちろん本人には内緒で。
Dさんに辞める理由を聞いたところ・・・
「周りから準社員になれるって言われていたし、通常の仕事に加えて、ほかのパートとは違った仕事をこなしたのに給料が据え置きなんて。。。。」
ちょっとまて!上に書いたような状況をまた作っているのか??AsさんはDさんの二の舞になるんじゃ?周りとは当然パート連中だとおもう。それなりに力を持つ社員はパートたちに情報を出さないように努力している(ただし、入社1年くらいの若造社員はどうも勘違いさんたちのなので情報を漏らしている気がするが・・・)
ただAさんは19歳と若く、感受性が強く、社会経験が浅いため言ってみればアマちゃん、Dさんは50歳とある程度の社会経験があるため、やや違うか?
準社員1(こいつが1番のガンなんだけどね)からはAさんについての相談を度々受けていたんだけど、直接の原因を作っていたのはこいつらなんじゃないかという確信を得た気がします。
こんな話ばかりでゴメンね。
Posted at 2006/07/15 09:05:40 | |
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2006年07月13日
今日もネタ満載!でも疲れちゃった…
暇な部下をつかまえて、仕事を分けてやろうと思います!

Posted at 2006/07/13 23:13:10 | |
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2006年07月11日
今日も昨日の続きがありました。
今日は直属の上司の課長が出張から戻ってきたので、課長とどうなっているのか報告。
そして、課長と工場長と3人で会議・・・
モウドウデモイイヨ。
問題児はあのおばさんなんだから。
課長はわかってくれているのでいいですが、工場長はビミョ~。
使えるか使えないか、よく考えてみて、そして観察してみてくれだって。
仕事が出来るかどうかは重要ですが、人間的にいいか悪いかを見ることがとても重要だと僕は思います。
このおばさんが原因で、問題が起こったのはこれで3回目。やっぱりこいつがガンなのか??
白黒はっきりしないといけない時期にきたのかもしれません。
あ~あ、つかれたなぁ。
Posted at 2006/07/12 22:35:51 | |
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