• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ロド助のブログ一覧

2016年08月05日 イイね!

ロードスターNC RHT ビルシュタインB14 車高決め

先日交換したビルシュタインB14ですが、どうも前後の車高バランスが。。。
メーカー推奨値で組んでこの極端なリア下がりは普通に考えておかしいでしょ。

以前から思っていたのですが、NC用の各社車高調等は幌車用、RHT車用というのを分けているのは見たことが有りません。
また、おそらくほとんどのものは幌車にあわせたダウン値なり推奨値なりが表示されていると思います。
NCでRHT車にお乗りの方の場合、これら表示されている値通りにはならない場合も多々あるという事です。
NCはRHTの方が多いというのに、もう少しどうにかならないのかなぁと思います。

ということで、先日会社が夏休みの長期連休だったのでそれを利用してビルシュタインB14の車高および乗り味の変化について色々と試行錯誤してみました。RHT乗りの方含め参考になれば幸いです。

■ビルシュタインB14のメーカー推奨値 F:255~275mm、R:105~120mm (ロアシート寸法)  また、ダウン量としては20~40mmとなっています。

■ノーマル状態の標準車高はオートエクゼのkijima-spec車高調説明書より引用し以下を基準としました。 ホイールセンターからフェンダー内側頂点(以下ライドハイトという)の実測値は F360mm、R370mm

■以下で記す車高調整において何mm上げ下げしたというのはロアシートの移動量です。フロントは1.4、リアは1.1程度のレバー比があるので注意下さい。

1.交換後初期
当初、ショップで組んでもらったのは推奨範囲の中で最も低い設定である F:255mm、R:105mmの設定です。
しかし、これで組むとリアが極端に下がってしまいました(^^;)
スプリングレートとの兼ね合いもあるとしても、RHT車は幌車よりリアが重いため、ここまで影響を受けるようですね。


という事ですぐにショップでリアのみ15mm車高を上げてもらいました。
ロアシート寸法 Fは推奨範囲の中で最も車高が低い設定である 255mmのまま、
Rは推奨範囲の中で最も車高が高くなる120mmの設定です。
それでもまだかなりリアが下がって見えます(^^;)

この状態でライドハイト実測値は
左前346    右前347
左後330    右後329
となっており、数値的に見てもまだまだリア下がりは明白です。

フロント指3本、リア指1本半て。。。ありえん。。。
フロントに対してリアは15mmも低く、本来の車高バランスから見ると25mmも低い状態です。

乗り味としては普通の街乗りでもアンダーステア傾向が大きく出た事に気付きます。
タイヤのキャンバー角も増えているのでなおさらだと思います。

また、当初路面状態の良い道を少し走ったくらいでは全然気付かなかったが、荒れた路面に入るとギャップなどで突き上げ感が酷いのなんの。。。
こりゃいかん、めっちゃ乗り心地悪いやん。運転してて全然楽しくもないし。

2.メーカーの言う推奨値内での調整をあきらめ、リアのみさらに15mm上げる
上記結果を得た後、リアのストローク確保が必要と考え、さらに15mm車高を上げてみました。(ロアシート寸法を135mmに設定する)


結果はこんな感じ。

この状態でライドハイト実測値は
左前346    右前347
左後347    右後346
となり、数値的にはフロントとリアがほぼ水平になりました。
本来の車高バランスから見るとリアが10mm程度低い状態です(B14交換前の愛車のノーマル実測値と同等の前後バランスです)。

見た目では、フロント指3本、リア指3本。 バランスとしては良くなりました。
控えめ大人の車高っちゅうやつですかね。
他人からすれば、言われて初めてちょっと落ちてるのに気付くかなというくらいの車高具合です。

乗り味としてはアンダーステア傾向は少しましにはなりましたが、まだまだ残っているのを感じます。
フロントはしっかりして、リアからロールを許容しながら曲がっていくような挙動です。
悪く言うと、前後の挙動のチグハグ感が鼻につきます。
荒れた路面での突き上げ感は少しマイルドになりました。
リアのストローク確保により、ようやくこの足本来の動きが出てきたように感じました。
でもちょっとこの挙動は気に入らないなぁ。。。

3.、上記よりもさらに前後5mm車高を下げてみました
(ロアシート寸法をF:250mm、R:130mmに設定する)

炎天下でのお遊びは中年にはこたえます。扇風機を引っ張り出してきての作業です。


途中気がついたのはハブまわりの錆び


こういう時はワイヤーブラシと錆チェンジャーの出番です。ついでに四輪とも手入れしておきました。



で、車高調整した結果は


この状態でライドハイト実測値は
左前342    右前341
左後340    右後338
となり、前回と同様、数値的にはフロントとリアがほぼ水平です。本来の車高バランスから見るとリアが10mm程度低い状態です(B14交換前のノーマル実測値と同等のバランス)。

見た目では、フロント指2本ちょい、リア指2本ちょい。
前後のバランスは前回と変わらないが、少し落ちたので精悍になりました。
ようやくローダウンの実感を得る事が出来る車高具合になったかなというところでしょうか。
この時点で最低地上高は90+数mmあるなし。
車検の事を考えるとフロントはこのあたりが限界のようです。

乗り味としてはアンダーステア傾向は少しましになったがまだ残っているのは相変わらず。
ただし、フロントとリアのロール感が一致して気持ちよく曲がっていけるような挙動です。
前後ともにロールしながらもそこに粘りも感じることが出来ます。
うん、ずいぶん良くなってきました!
乗り心地については、突き上げ感は減ってきている。
この時点でちょっと気付いた事として、車高のセッティングとは別の話で、ショックやスプリングのなじみ等により、初期に感じた酷い突き上げが乗れば乗るほど徐々にましになってきているのでは?と思いました。

この段階でまあまあ出来たかなという判断をしましたが、最後にもう少しやってみました。
まず、上記一連の調整は当初ガソリン満タンで始めましたが、確認すると残り1/3にまで減っています。
前後ほぼ水平とはいえ若干リア下がりな状態です。
この状態から満タンにするとリアのみ3mm程度車高が下がる事を確認しました。
更に、これまでの車高測定は空車状態で行っていましたが、2名乗車時の事を考えるとリアの車高はさらに下がるものと思われます。
なるほど、今更ながらノーマル基準値の10mmリア上がりに納得。

アンダーステア感も残っているため、もう少しやってみました。

4.という事でリアのみ5mmだけ上げてみました。

この状態でライドハイト実測値は
左前342    右前341
左後345    右後344
ガソリン満タン時にフロントとリアがほぼ水平~ほんの若干ですがリア上がりの状態です。

見た目では、フロント指2本ちょい、リア指2半くらい。
前回の見た目から大きくはバランスは崩れておらずまあ良いかと。
ただし、これ以上リアのみ上げるのはタイヤハウスの隙間のバランス上できれば避けたいかな。

乗り味としてはアンダーステア傾向はもう一段ましになりました。でもまだ少し感じます。
これは後日予定しているアライメントで対策してとりあえず様子を見てみようと思います。
あと、リアのショートスタビリンクも視野に入れています。
フロントとリアのロール感が一致して気持ちよく曲がっていけるような挙動は同じですが、さらに粘りと路面への吸い付き感を実感出来るようになりました。なかなかいい感じです!
また上記で書いたように、乗り心地は突き上げ感は残っているが乗れば乗るほど減ってきています。

とりあえずこのセッティングで行こう!


追記:
上記はB14取り付け後約100キロ程度走行した段階の内容です。
その直後、B14慣らしを兼ね兵庫から能登半島一周、約1300キロの旅に行ってきました。


B14取り付け直後は突き上げが酷く、しなやかなツーリング目的の足を想定して選定したのに、これはもしかしてやってしまったか!とも思いましたが、走れば走るほどにしなやかに、しっとりとした乗り味に変わり、コナーではある程度のロールを許容しながらもそれでいて粘る良い足になりました。
ギャップのいなし方も路面に吸い付くような感じで大変味わい深いものがあります。
セッティングや使用条件にもよるとは思いますが、ツーリング性+そこそこスポーティーな足が欲しかった私にはなかなか良い足ですね。
B14を検討されている方の参考になれば幸いです。

現状のライドハイト実測値は
左前339    右前339
左後343    右後343
交換後約1400キロ走り少しなじみが出たようで、ほんの少し車高が下がりました。
タイヤが内側に入ってしまったんで、早く我が家の客間で眠っているCE28Nを解禁にしたいです。。。


Posted at 2016/08/06 04:23:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年07月17日 イイね!

ビルシュタインB14 取り付け 車高決めるのが大変そう。。。

今日はコクピット・ズームさんにお世話になり、朝からビルシュタインB14の取り付けに行ってきました。

この車高調は一部純正アッパーの部品を使うので、本体とあわせ純正部品も店にお願いして新品を用意してもらいました。
到着し見てみると、ほぼ組んだ状態にしてくれていました。



ほんのしばらく待ち時間があったので、ここでうちの妻による交換前の車高チェック!

フロント
指4本どころか、指6本くらいありそうな勢いですね。 SUVか。。。


リア
指4本ってところでしょうか。


ちなみに私が同じことをやると、フロント指4本、リア指3本てところでした。


新車の頃1 
どっちかといえばフロント下がりですよね。


新車の頃2 
うん、やっぱりフロント下がり。


今日の車庫調交換前 
新車の頃と比べるとずいぶんリア下がり。。。約4年でずいぶんヘタったんだなぁ。



そうこうして妻と駐車場で遊んでいると、ピットインの声が掛かりました。
はじめに店長さんより、車きれいに乗られていますね。丁寧に作業させてもらいます、と一言。
車の各部にしっかり養生してくれていました。好感が持てますね。


まずは純正ビル足のバラシ、そしてB14 組み付け、各部1G締めと、迅速丁寧に作業してもらえました。
車高は店長さんの勧めもあり、まずはビルシュタイン推奨値での組み付けで様子を見てみる事に。


組み付けたB14 フロント
直巻きスプリングにヘルパースプリングも付いています。


組み付けたB14 リア 
こちらは不等ピッチのスプリングです。


とりあえず組み上がったので、車を駐車場に出し車高チェック!
と言いたいところですが、ピットから我が愛車がバックで出てくる姿を見て、その瞬間、妻と『無いわ~。。。』

もともとリア下がりでしたが、さらに輪をかけてリア下がりになっています。
リア タイヤかぶりかけ、フロント指3本でほんのちょっと落ちた程度。
写真ではちょっとわかりにくいんですが、まるで飛行機が離陸に向けて羽ばたくような感じって言ったらいいんですかね~。


とりあえず店長さんにお願いして急遽リアのみ15mm上げてもらいました。
今度は駐車場までバックしてくるのを待てず、リフターから着地する瞬間を見守ります。
お、少し変わった??




車を駐車場に出してチェック。それでもまだリア下がりになっています。。。 


リアのみ15mm上げた後のアップ
リア


フロント


B14 組み付け前と今日の最終的な状態の対比(上が組み付け前、下が交換後さらにリア15mmアップ)


ん~。。。リア下がり。
フロントはほんのちょっと、言わなければわからない程度に落ちてますね。
とりあえず今日はここまでとして、しばらく走って全体をなじませ、後日アライメントの前に再度車高調整をします。



ちなみに、つい先日、、家の駐車場で測定したノーマル状態の車高。
  *ホイールセンターからフェンダー内側頂点までの寸法を確認(単位mm)
  *上記で触れたように、この状態でも新車時に比べればリア下がりになっているのは明白。

左前 362        右前 362
左後 359        右後 354


本日、家の駐車場に帰って上記と同じ条件で測定(さらにリア下がり傾向が拡大した事を確認)。
  *()内はB14 交換前からの実測ダウン値。

左前 346 (-16)   右前 348 (-14)
左後 331 (-28)   右後 329 (-25)  

リア下がりすぎやん。(笑汗
次回、コクピットズームさんでアライメントするまでに車高の再調整値を検討します。

ビルシュタイン B14 に交換してさっそく今日50kmほど走りました。
まだ慣らし段階なのでゆっくり普通にしか走っていませんが、乗り心地は良いですね。純正と同等、いやそれ以上に快適です。
その割には交差点を曲がる際など以前よりかなりシャキっと腰がある感じが有り好感触です。
車高バランスの問題だと思いますが、カーブでアンダーステア傾向が強まりました。
そのあたりの事はまあこれからですかね。
ま、こういうのも楽しみながらやっています (^^)v

後日追記:
初期はすごく突き上げが酷いです。きれいな路面では感じませんでしたが、荒れた路面を走ると。。。
でもそれも距離を走るにしたがって変わってきました。詳細は次のブログ参照ください。
Posted at 2016/07/18 04:38:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年07月16日 イイね!

約2年ぶりのみんカラ更新です。第2ステージ始動!

ご無沙汰しております。約2年ぶりのみんカラ更新です。みなさんお元気でしょうか?

早いものでうちのNCロドも新車からもうすぐ丸4年、約4万キロを経ました。
過去にミッションのトラブル、交換などもあり、落ち込んだりした時期もありましたが、毎週のようにドライブを楽しんできました。
NDへの乗り換えも検討しましたが、改めてNCの良さにも気付き、愛着を感じ永く乗り続けようと思っています。
これまで、ゆっくりと、じゅうぶんに、ノーマル状態を楽しんできました。
そろそろ自分なりに少し手を入れていこうかと考えています。
という事で、第2ステージ始動!

1.まずはタイヤ&ホイール。
新車装着タイヤの肩の部分は自分の運転がアレなのか、まあまあ減っていますが、中央部のスリップサインはまだまだ出ておらずある程度残っています。まめにローテーションもしていたので偏磨耗も有りません。ところがサイドウォールの一部にわずかながら細かなひび割れが見られるようになってきました。もうそろそろ替え時ですね。タイヤを交換するにあたり、どうせならという事で、以前から考えていた16インチ化を行う事にしました。

  ・RAYS CE28N 7J-16 +48 特注色マーキュリーシルバー
  ・RAYS センターキャップとハブリング
  ・ヨコハマ S.DRIVE 205-50-16
  ・マックガード スプラインドライブ ラグナット

これらの手配をこの春から進めてきました。
ホイールは4月に注文しましたが、特注色ということもあり当初8月中旬の納期と言われていました。
RAYSはほんと昔から変わらないなぁ、どんだけ納期かかるねん。。。などと思っていましたが、ひと月程早く来ました。
すぐに装着したいところですがそこは我慢。、お世話になっているショップでホイールコーティングをしてもらいました。コーティングは純正ホイールでも効果を実感したクオーツガラスコーティングです。

という事で今日、妻のデミオでタイヤホイールセット4本を引き取りに行ってきました。
(我が奥様、納車したての車に、こんなたいそうな荷物文句も言わず積ませてくれてありがとう。)


クオーツは完全硬化まで約一月かかると言われています。そんなに急がないしここは一月室内で寝かすことにします。
我が家の唯一の和室。一応客間として割り振っていますが、リビングならともかく、堅苦しく客間に通すような客人などめったに来ません。という事で普段は使ってないような部屋。ここで一月寝かすことにします。


ホイール寝かし部屋となった我が家の客間
新品タイヤ独特のゴム臭が部屋にこもりそうでちょっと心配。。。


特注色のマーキュリーシルバー
メッキとかじゃない控えめ上品めな少し艶のあるシルバー。想定した通りの色で良かった。もともと履いているRS RHT純正17インチのホイールに近い色です。


新作のセンターキャップ
シンプル イズ ベストかな?


お守りにマックガードのラグナットセット



2.次に車高調。
社外ホイールに変更するとインセットの関係でノーマル車高だとフロントのツラ具合に保険が無い。
ある程度外側に出したいが、若い頃と違い保険込みでちゃんと車検には通るくらいがオジサンには楽で良い。また、純正ビル足のショックもリアにそろそろヘタリを感じている。 少し車高を落としてホイールも中に入れたい、ヘタリを感じる足をシャキっとさせたい、足換えるならアライメントは付き物だけど新品タイヤで取るのが良い、などという自分に都合の良い言い訳をならべ妻にうまいこと言って承諾ももらい、足の検討も進めました。
妻と度々ロングツーリングもするが、サーキットは全く行かない、車高は少し下がった方が良いが、ある程度乗り心地の良いものが良い。しなやかな足で運転が楽しいものが欲しい。耐久性も気にしたい。
これらより、耐久性もある程度期待できるツインチューブで乗り心地も良く走りの楽しそうなオートエクゼのkijima-specに魅力を感じ候補に入れて最後まで悩みましたが、オーバーホールできるものの方が良いという結論を出し、ならばという事で以下をセレクト。
実はもう手配しブツはそろっているので明日朝からショップに行って組んできます!
 (あかんあかん、もうこんな時間や、早く寝なきゃ。)

  ・ビルシュタインB14(旧名称BSS kit)
  ・純正アッパーマウント類新品入れ替え(F/R)

とりあえず純正17インチ履いたままB14を装着し、しばらく慣らしで乗り、ある程度車高を決め、落ち着いたらコーティングが完全硬化したホイールとともに新品16インチタイヤでアライメントを取る予定です。

いっぺんに交換するとそれぞれの効果がしっかり確認できないので、B14に交換したフィーリングの変化、軽量鍛造ホイール16インチ化によるフィーリングの変化、、それぞれ個別に確認し楽しんでいこうと思っています。

第2ステージ始動! これから少し忙しくなりそうです。
Posted at 2016/07/17 04:23:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

[マツダ ロードスター]マツダ(純正) フロアーアンダープレートシール(ネジ付き) ※MT専用 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/11/23 01:54:36
[マツダ ロードスターRF]マツダ(純正) ファスナー 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/11/23 01:52:10
[マツダ ロードスター]MAZDA 輸出仕様アンダーカバー 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/11/23 01:12:57

愛車一覧

マツダ ロードスター マツダ ロードスター
しばらく更新できていませんでしたが、2022年3月にNC3 RS RHT(6MT)からN ...
マツダ ロードスター マツダ ロードスター
2012年8月納車のNC3 RS RHT(6MT) ストーミーブルーマイカです。
マツダ デミオ マツダ デミオ
2016年5月に乗り換えた妻の車です。 MT車は所有したことのない妻ですが、私のロードス ...

過去のブログ

2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation