せんぱいこんばんわ。
意気消沈・沈みまくりで無愛想になっちゃったがくでございます。
先週は、お邪魔させていただきましてどうもでした。
あの地底に自分も初めて入らせてもらってびっくりの連続でした。
突然動きだすコンプレッサか排水ポンプの音とか、まさに、現場でしたねぇ~
しかしまぁ、おとこの職場でしたね。
Iのことかっこいいと思っちゃいましたよ。
はい。
市とは、幼稚園前の公園デビューん時から友達(本文はなおさなくていいっす)
で、その少し後から友達の二児の母親になった女の子の旦那のシビックタイプRを、
本日は車検を通るようにしてきてあげたんです。私ごとですが。
で、その女の子には、小学生のころから機関車にウツツを抜かすのを白い目で見られていた、
訳なんですが、車を治している最中に、(概略ですが)
「がくはさ、いいひとなんだけど、そこ物足りないのね、たぶん」
「へ?」←自分
「なんつぅの?私が一番っておもわれたいじゃない。
あんたの場合は、いろいろあるじゃない。
古い車とか新しい車に機関車にビデオに家のこととまぁいろいろ。
お金も趣味に使いこんでるじゃない。私たちの世代には理解しがたいことばかりに。
友達から車とかビデオとか頼まれたらそれやるし。いいんだけど、
そうなると、女からすれば、いま、一番って言われてないような気がして、だからいつも振られるのよ。
まぁ、子供ができれば、子供が一番になるから、男は一番じゃなくなるし、今のりこえれればいいんだけど。
むしろ、子供ができた後、ちゃんと子供の相手もしてれば熟年離婚されないですむでしょうね!」
「・・・・・だからって、荷物無言で持ち出されるのはつらいんですが」←自分
みたいな会話がありまして、
いろいろ思い悩んでいるんでございます。
で、そんなもやもやを吹き飛ばすために、機関車の整備をしました(軽く精神の異常みたいな気もしますが)
秋のまつりにまたあの機関車がお飾り的に走った場合、
ほかの96とか電動車からみえば、普通なんでしょうけど、あのミクロ機関車には、
あの運用を走りきるのは、相当つらくて、去年は途中離脱して軸動ポンプのオーバホールとか、
バルブタイミング再調整とかしてたんです。
なんで、そういうことをしなくてもいいように。
というような週末でした。
またなんかある時は、声掛けてください。
ではまた