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2015年03月22日 イイね!

友人と世界遺産 富岡製糸場・鉄道博物館へ①

友人と世界遺産 富岡製糸場・鉄道博物館へ①先日、高校時代の友人と富岡製糸場と鉄道博物館に行ってきました。

以前からこの友人に行こうと誘われていたのですが、諸事情で私は行くのを渋っていましたA^^)
が、予定日前日に友人に電話でうまく丸め込まれ強く勧められ、行くことに。まあ、私も行きたいと思ってはいたところなので良いのですが。

交通手段は、計画段階ではその友人が車移動があまり好きではない為、鉄路の予定だったのですが、どういう心境の変化か直前になり車にしようと言われ、私の車で行くことになりました。
が、当初全く行く気がなかった私はルートを全く調べていなかった為、前日に友人からの脅迫電話の後、急ピッチで調べ…。カーナビもありますが地図ディスク8年前だけど、ドライブコースは自分で決めた道を走りたい人なので、自分でルートを組み立て、時間を計算し、それらを書き起こす時間もなかったので全て暗記。


ということで、いざ当日。

友人とは長野県東部の某鉄道駅で待ち合わせ、とりあえずそこまで向かいます。


待ち合わせ場所に向かう途中の道の駅にて。いや、久々にヴィッツの写真を撮りました。
そもそも遠出自体が久々でしたが。


そして、予定通りの時間に到着し友人をピックアップし、富岡製糸場を目指します。

この友人も一応免許は持っているのですが、ペーパードライバーなので終始私が運転です。
「運転変わらないの?」
と聞いたら
「この車だと発進すらできないかも。」
と言われました(苦笑)



国道254号内山峠を越え、富岡市内へ行き、上州富岡駅東側の無料駐車場に駐車。いよいよ世界遺産に登録されたことが記憶に新しい、富岡製糸場へ向かいます。


その前に上州富岡駅を撮影。きれいな駅舎ですね。


右のジャンボタクシーには富岡市のマスコットキャラクター「お富ちゃん」が。


駅でも製糸場をアピールしています。


こちらは富岡市役所前。市役所でもアピールです。



そして、駐車場から徒歩15分程で製糸場に到着。社会の教科書とかで見ていたところに実際に来るというのは不思議な気分です。


別アングル。


史跡 重要文化財 旧富岡製糸場。タイトル画像もそうですが、ちゃんと向きは直して編集したはずなのですが、みんカラにアップロードしたらなぜかまた向きが戻ってしまいました。



入場券を購入し中へ入ります。立派な建物です。
しかし、富岡製糸場というとこの正面入ってすぐのこの建物のイメージがあり、「この中で作業していたんだぁ~」なんて思っていましたが、実は工場は別の建物で、これは東繭倉庫という倉庫であるという衝撃の事実(汗)


正面の入口(?)上のアーチの中央の石には「明治五年」の文字が。右の柱の「火元用心」「禁煙」の表示は現役時代のものなのでしょうか?昭和末期まで片倉工業の工場として稼動していたそうですが。




今回はここまでですA^^)
②へ続く。



※個人のプライバシーに配慮し、人物の顔・服装、車両のナンバープレート等が容易に判別できてしまうと考えられる部分を含む写真は編集しています。
※富岡製糸場内では写真撮影が禁止されていないことを確認し撮影しましたが、万一撮影禁止エリアの写真を含んでしまっている場合等はお知らせ頂けると幸いです。




Posted at 2015/03/22 14:55:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年03月11日 イイね!

また久々の…と夏タイヤ購入に向けて

また前回のブログからずいぶんと間が空いてしまい、考えてみればこれか今年初ブログ…ですね(汗)

とりあえず近況報告を致します。

車の方は昨年夏の車検時からちまちまと修繕に取り掛かり、LLC漏れ改修、ファンベルト交換、そしてディーラーにてシフトブーツ交換…etcとやっております。


しかし、新たなトラブルも2つほど発生。

一つは「送風・エアコン入らなくなる」トラブル。ツマミを捻ってもうんともすんとも言いません。「おいおい…」なんて思っていたら突然復活。結局一度なったきり再発はしていないのでいったいなんだったのか…。

二つ目は「エンジンがかからなくなる」トラブル。これは車として致命的なヤツですねw
こちらもキーを捻ってもうんともすんとも…状態。ただ、「ウィーン」とモーター音的なものはするので”何か”は作動している様子。そして、こちらは本当にたま~にですが何度か現れています。ただ、現れるシチュエーションがまちまちで、家から出発しようとした時だったりガソリンスタンドで給油した後だったり…。まあ、いずれの場合も何回かキーを捻れば至って普通にエンジンがかかり、「やばい、動かないっ」状態にはなったことはないですが…。ディーラーに見せようにもなかなかチャンスが…。
バッテリーが弱いのかと思いましたが、昨年変えたばかりですし、普通にかかる時は普通にかかりますし、いったい何なのか…、謎です。土地柄冬場は-10℃くらいかそれ以下になるようなところなので、寒さかなとも思いましたが、今までこんなことはなかったし…。

でも、全体的には快調に頑張ってくれて、無事17万キロ突破しました。


今は親の仕事車としての役割も引退し、専ら私しか運転しなくなったヴィッツ。親も殆ど私に譲った気でいるようで、税金・保険以外、燃料・整備etc…は全て私の”稼ぎ”(笑)でなんとか賄っている状況です(いずれは税金・保険も…と思いますが、まだ厳しいかな(汗))。なんですが…、なんかイマイチ”自分の車”という実感が持てないんですよね、何故か。どうしても”親の車”感が拭えないといいますが、実際新車時から14年間そういう認識で来てましたから…。う~ん、どうすれば自分の車という実感が湧くのか日々模索中です(汗)


そして話は変わりまして、夏タイヤ購入準備です。まだみんカラにはアップできてませんが(確か…)昨年スタッドレスを購入したばかりで、正直痛い出費ですが、6年目でスリップサインも丸見えなので仕方ないということで…。
昨日もいろいろお店を回ってきましたが…。あれですね、ブリザックって本当に法外な値段なんですね(苦笑)全体的に安くてびっくりしました(笑)
…と言っても、100円ですっという訳ではないので痛い出費に違いはないですが…。

しかし、今持っている夏タイヤ、一本パンクしてしまいまして途中で一本だけ入れ替えた為、一本だけ溝ありありなんですよね…。
他の3本とどれくらい違うのか写真に写してみました↓

●溝なしの3本


●溝ありの1本


すみません、斜め上から撮ればよかったんですが、6年落ち0円ガラケーのカメラ+私のポンコツな腕前ではなかなか分かりやすいものが撮れず、真上からになってしまいました…。
※白マルの部分がスリップサインの部分です。

まだ全然使えそうなんですが…。しかし、1本だけ残すというのも後々面倒だし、製造から4年たっておりサイドにボチボチヒビが入ってきているといえば来ているし…。う~ん、非常にもったいないですがこの人もお役御免の予定です…。
あー、もったいない…。

あ、スタッドレスはブリザックにこだわりましたが、夏タイヤの銘柄は国内or一流メーカーであれば特にこだわりはないので、エコタイヤでもハイグリップタイヤでもなんでもないヤツを買う予定です。(TOYOかFALKENの線が強いです)



急いで書いたので、全然まとまりがないですが、これで終わりますm(_ _)m









Posted at 2015/03/15 18:37:50 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2014年11月13日 イイね!

少し理不尽すぎるような…

かなり久々の更新ですm(__)m
今日は久々に暇だったので整備手帳やら何やらを書こうと思っていたんですが、全く私の運が無いのか本日何とも理不尽な事態に遭遇してしまいました。



事の次第としては、ここのところヴィッツを洗車していなかったので洗車しようと思い洗車場へ。
ちょっと手洗いする元気はなかったので(汗)、洗車機に通すことに。

実は今日が免許取得後初洗車機洗車で、少々緊張しながら準備を…。電動格納ドアミラーはオプションか上級グレードのみに付く時代の車なので、まずは”手動”でドアミラーを格納し、アンテナも取り外し準備完了。窓も閉まっていることを確認。
そしていざ洗車機前へ。機械に入金と情報を入力し、効果は期待してませんが所謂「ワックス洗車」を選択。

心配性な私なので、免責事項(?)もしっかり確認。その中には

「適正な停止位置を越えてしまった場合洗車できません。」
そりゃそうだ。更に続けて、

「その場合洗車は中止されます。」

え?「位置を直してください」とかじゃないのか?
更にその下にちいさーーーく

その場合料金は返却されません。


…えぇ!?おいおい、そんな理不尽な!?ロシアンルーレットなのかお前は??

今思えばここで止めておけば良かったんですが、その時の私はやや緊張気味に洗車機に進入。

適正な停止位置は黄色にペイントされタイヤがはまる凹凸もあります。進入開始時に軽くクラッチを繋ぎすぐはなし、そのまま惰性で進入。すると当然車はその凹凸の手前で停止。さあここからが運命の瞬間。再び半クラッチでどっこいしょとフロントタイヤを凹凸の中へ。そしてブレーキ。

…うん、完璧だ…。適正な停止位置に止まったことを知らせる装置はついていませんが、完全に停止位置に載っている…。

さあ、後は洗車が始まるのを待つばかり。

…はて?洗車機が何か言っている。
最初は「これから洗車を開始します。」的なことを言っていると思ったのですが、良く聞くと、

「洗車を中止します。」


…はい??一瞬耳を疑いましたが、確かにそう言っています。そしてすぐに先ほどの免責事項の最後が頭をよぎります。「料金は返却できません。」…おいおい、ワックス洗車だぞ!?安くないぞ??


で、その後うんともすんとも言わず。
まさか本当に越えちゃったのか??と思い、思わずその場で降車し確認。
いや、確かに適正な停車位置にタイヤは乗っている。やり直しなしの一発で。

正しい位置に止めても洗車しないのかwww


これは…、機械が悪いだろ…。
まあ機械だし、誤作動もあるかと落ち着き、「トラブルの際はこちらへ」の電話番号へ電話…。が、出ない。再三再四かけても出ない…。
この辺から怒りの感情がこみ上げてきます。さらによく見ると管理者の住所はすぐそこだったので、車を残しその住所へ。が、こちらも留守。インターホン押しても出ない。思わず「すみませーん」とドアを叩くも無駄な努力でした。
すると、そこに一台の車が!
おお、ラッキーと思ったら、管理者ではなくただ通りすがった人…。一応「あそこの洗車場の管理者ってこちらのお家の方ですよね?」と聞くと確かにそうであることは教えてくれました。


で、結局ふてくされてエラー表示だしている洗車機の中の愛車を回収しに洗車場へ戻りました。

…しかし、少し理不尽すぎないでしょうか。
恐らく、私も適正な停車位置に止まっていないと判断された可能性がありますが、一応路面に記された停止位置には乗ってますし、まあ単純にそれだけなら機械ですからセンサーの関係上想定内でしょう。ただ、問題はそこから。
普通の洗車機ならば適正な停止位置を脱して車が停まった場合、位置の修正を促すアナウンスを流し、誘導するはず。それが一回でも脱した場合は即座にNGときた…。まさかこの洗車機のプログラムがそうなってる??

いや、100歩譲ってそのロシアンルーレット制を敷くなら、設備として、

・寸分の狂いなく認識できるセンサ
・そのセンサの認識範囲を寸分の狂いなく停止位置に示す
・適正位置に停止したことを知らせる装置
・そして絶対に誤作動を起こさない完全な制御プログラム

は必要では?

まあ、今回はこのロシアンルーレット制が原因ではなく、全く別の故障の可能性もありますが、そうだとしても営業中ランプが点灯していたから進入したわけで…。

っていうか、私の身分ではワックス洗車安くないのですが…(苦笑)
水洗い洗車とは違うのだよ、水洗い洗車とは!



もうモヤモヤなのかイライラなのかよくわからない感情がこみ上げてきて、気持ちを切り替えて別の洗車場へ行く気にもならず、親のお使いだけを済ませ帰宅。

あー、ここ数週間洗車できないヴィッツをきれいにするはずが出来ず、帰路はイライラのせいで無駄にギア引っ張るから返って負担をかけてしまったなぁ。

まあ、自分で稼いだお金で自分が勝手に損しただけなのがせめてもの救いと思うもどうも納得いかない。けど世の中理不尽・不条理上等だし…。
と帰宅後もモヤモヤ…。再び電話するも出ない…。

一応親に話したら、電話してみるとは言ってましたが、どんなに訴えたところで
「免責事項に書いてありましたよね?」
といったところか…。
しかも、カメラ付き携帯電話という文明の利器を持ち合わせていながら証拠写真を一枚も撮影していないことに今さら気付き更にモヤモヤするという…。

管理者が善人であることにかけたいですが、そもそも洗車機を”あんな設定”にしてる時点で展望は薄いか。
いや、以外と…ってこともあるかな。




うーん、これを書いていてもモヤモヤは深まる一方ですが、ちょっと憂さ晴らしをさせて頂きましたm(__)m


しかし、このロシアンルーレット洗車機、被害者多数では…?
もし停止位置越えてしまって、「洗車を中止します」とか言われたら一瞬何が起こったのか分からないんじゃないのかな。
サービスを提供する側は代金を貰ったらその分はきっちりサービスを提供する責任があると思いますし、その責任を放棄する理由として「停止位置を越えたから」というものを挙げるのはいささか乱暴ではないかと私は思うのですが…。まあ世の中こんなものか…。







Posted at 2014/11/13 18:25:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2014年05月23日 イイね!

車検近し

気がつけばヴィッツ号の車検が近付いてきました。
まあ、幾つかのところに見積もりを取ってもらっていますが、指摘されるのは

①エンジン冷却水漏れ
②エンジンヘッドカバー(?)付近からのエンジンオイル漏れ
③マフラー腐食

とかですね。年式・距離を考えると「ん?少なすぎないか?」とも思いますが、取り敢えず車検での点検個所においてはこの2つみたいです。
①についてはエンジンルーム内にあからさまに漏れた跡を発見しており、親にも言っていましたが相手にされずチマチマと冷却水補充で誤魔化してきましたが、今回整備士さんからも指摘を受けやっと親に認知してもらえました。程度としては軽度で今すぐどうにかなるというレベルではないみたいですが、該当部品を交換する予定です。
②は知りませんでした。この車は昔から原因不明のオイル漏れがありますがそれとは違うようで…。こちらも程度は軽いですが、部品交換で解決できる類のものということで該当部品を交換する予定…。

③も初耳ですが、これはヴィッツに申し訳ないとしか…。塩カル王国信州の洗礼(?)を受けたのか…。もう少し積極的に下廻り洗浄していれば防げたかもしれないのに…。
ただ、これも軽微であるとのことで、またじっくり純正の中古の良品でも探せばいいとのこと。いっそ社外品に手を出すのも面白そうだなと考えていたりしますが、またこれは車検後足回り等とじっくり…。


まあ、車検点検個所以外で最近個人的に気になるのは
①ドアミラー上部のクリア剥げ
②ヘッドライトの黄ばみ
③運転席座席の破れ

①②は経年並みかなと思いますが、③は予想外です。先日車内清掃をした際に見つけてしまった、運転席座席の表皮(?)の破れ…。幸い、座面ではなく目立たない箇所ですが小さくない上にしっかり中身が見えています…。どうりで表皮がぶかぶかするわけです。
乗り続けるならいづれは運転席座席を交換しなければならないかもしれませんね…。こちらもマフラーと同様、社外品(レカロとか)入れようかなと思ってしまいますね…A^^)
まあ、親はまだ大丈夫だと言っているので取り敢えずは”やぶれかぶれ”シートでいきます(笑)


最近になってようやく重い腰を上げバイトを始めることにしたので今後はヴィッツの改修作業も進むとは思いますが、趣味のパーツよりまず傷んだパーツの更新から始めないとダメですね、これは。








そういえば、先日大きな荷物を運搬する機会があり、ヴィッツには載らないサイズだったのでレンタカーの軽トラさんを借りまして、もちろん積極的に運転手を買って出たのですが、ヴィッツとは違うところがたくさんあって興味深かったです、軽トラ。

ミッションは5速MT、夏日にまさかのエアコンレスだったのですが、ヴィッツというか乗用車とはギアの守備範囲(?)が全然違い、用途上徹底的に低速域を重視しているというか、「ヴィッツでこんなスピードで5速入れたら腰砕けな感じになっちゃうよ」みたいなスピードで5速にしても全然普通に巡航できますし。
シフトノブの感触とかもヴィッツよりも好きですね、個人的には。ヴィッツは硬すぎます…(60kmくらいドライブすれば自分好みの感触になります(爆))。

あと、エアコンレスの時点で予想はしていましたがノンパワステ車で、交差点で左手前方向への左折の時は肩外れるかと思いました(笑)←人生初ノンパワステ(汗)


結局何だかんだで40km程運転しましたが、夏日にエアコンレスの為、窓全開で車内に強風が吹き荒れていたことを除けば、”運転してる”感が強く感じられとても楽しかったです。
で、ひとしきり軽トラさんに慣れてしまった後にヴィッツに乗ると、今度はヴィッツが新鮮に感じたり…。


たまに自分の車以外の車に乗るのも面白いな~と思いました。
また何か別の車に…。(車検時の代車にちょっと期待していたり…(苦笑))




Posted at 2014/05/23 12:02:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年05月18日 イイね!

北陸へ

何気に今年初ブログでしょうか。

先日、北陸は能登まで日帰りドライブへ出かけました。その模様です。


今回は一部、無料で供用されている高速道路を除いて往路・復路共にほぼ全部下道で行ってきました。


で、早朝に自宅を出発し信州からほぼ下道オンリーで正午頃に無事石川県入り。取り敢えず昼食です。

昼食には途中で通った富山県の名物、「ます寿し」のおにぎりをいただきました。
とても美味しかったです。

そして昼食後再び車を走らせ、本日のドライブ目的地へ向かいます。


ここです。海沿いの道を走っていたらカーブを曲がり切れず海に落ちて砂浜に打ち上げられた…訳ではなく、羽咋(はくい)市の千里浜、なぎさドライブウェイです。
ここは全国でも珍しい砂浜を車で走れる場所なんですが、以前みん友さんがドライブで行かれたのを見て、「そういえば昔家族で何回か行ったなぁ」と懐かしく思い、何年かぶりに来てみました。


しかし、結構前なので記憶が曖昧ですが以前来た時はもう少し砂浜が広かった気が…。潮の干満の関係でしょうか。


でも、良い天気で良かったです。



ヴィッツと日本海。海に寄せ過ぎてしまうと冗談抜きで波をかぶってしまうのでこの辺で(汗)
過去千里浜へはステップワゴンで来ることがほとんどでしたが、ヴィッツでも来たことはあるので、ヴィッツ本人も懐かしく思ったのではと思います。


写真撮影後しばしボケーっとし、日帰りな上に復路もほぼ下道ときているので長居はせず千里浜を後に。
その後は千里浜近辺を適当にドライブをして帰路につきました。

正直、日付が変わる前に帰宅出来ればいいかなと思っていましたが、道が空いていたこともあり、日没直前くらいには帰宅できましたA^^)

短い時間でしたが、懐かしの場所を訪れることが出来、満足のドライブでした。


あ、ドライブとは直接関係ないことですが、帰路につく際羽咋市内のセルフスタンドで給油したんですがその時の単価が147円と、レギュラーガソリンの平均単価が170円行くか行かないかの信州に住んでいる者としては安すぎて驚きました。信州はやはり輸送費がかかるんでしょうか…。
で、安い所でなるべく多く給油したかったのですが、21km/lと増税対象車とは思えない燃費を出していたヴィッツ号のタンクには思ったほど給油出来なかったという…(苦笑)
Posted at 2014/05/18 00:54:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「先日、家族で白馬へ。やっぱり雪でドロドロ💦
ボンネットはハゲハゲ(経年劣化ですが、ルーフ再塗装した時の工場の人が全体的に磨かないと色の差がすごいと言って譲らず、こちらは、塗膜が薄くなるから止めてと言ったのですが…。まあ磨いたのが副因。)なので、これは春に再塗装予定です。」
何シテル?   02/15 07:45
ご訪問ありがとうございます。 ドライブ好きな人間です…。と言っても、ただひたすら道路を走っていることの方が多いので、世間一般の感覚のドライブとは違うかもしれま...
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