車載専用機として使っていこう、と書いてからはや9ヶ月になろうとしています。600曲程が同期が取れないままになっていましたが、重い腰をあげてアップルストアのジーニアスバーに出向きました。iPodの電池交換は本体丸ごと交換で¥6,800。
時代はiPod touchでウェブブラウジングもメールもやろうというのに(家族は既にiPod touchを楽しんでいます)、これからもずっと初代iPodを使い続けていくか・・・多分使います。
必要なものは全て備えて、不必要な機能はなく・・・所有する喜びも含めてこのあたりが911turboに通じるものがあるのかも知れません。
大事にしていた分小傷なども少なかったせいもあり、写真では新旧の違いが解りにくい・・・
U21471U8LG6 → Q2711002NAM
いろいろなことを「忙しさ」を理由にしていたのかも知れない、と思います。最近は考えさせられる出来事がいくつか重なり、少しゆっくりとした時間を過ごしてみようと、久しぶりにドライブに出かけました。
こうハッキリと虹を見つけたのは本当に久しぶり。前回は・・・それこそ学生時代だったかも知れません。
2001年の冬、発売とほぼ同時に購入したiPodも、6年目ともなるとさすがに充電池の持ちが悪いです。
web上での情報では無料交換(本体ごと)というのをまだ受け付けているようですが、そのためには今登録されている数十枚分のアルバムデータをまずMacintoshへ保存しなくてはなりません。PowerPC時代のMacintoshは以前記事にもしましたがハードディスク不良を起こしており未だ対処していませんので、IntelMacであるMacBookProに取り込まなければなりません。ところが最新のiTunesがこの初代iPodをうまく認識してくれないため、同期も出来ないでいます。
まずこの同期問題を解決するためだけにアップルストアに出かけなければならないのか・・・インターネットを巡って対策を見つけ出すのか・・・
ゆっくりと、それまでは車載専用機として電源ケーブルを接続しながら使いたいと思います。
初代 iPod
リヤタイヤ2本、空気圧が下がる頻度が増しました。前回タイヤ交換時にはバルブ交換までしなかったので、経年劣化は否めないところ。本来タイヤ交換と同時に作業依頼すれば工賃などもかからない訳ですが仕方ありません。
今回は比較的近いタイヤ専門店で作業を依頼したのですが、ジャッキアップからホイルナットの取り外し方法までメカニックにあるまじき作業の連続でした。最近はディーラーなどでもコミュニケーションストール的に、お客さんがガラス越しに作業を見られる作りの整備場が多いですから、尚更にメカニックには細かな教育が必要だろうになぁと感じました。
当然ながらホイルは赤ペイントのハブボルトの存在などは無視されて取り付けられ、ロックナットの位置もバラバラです。また洗車か何かの折に再度脱着したいと思います。何となく気持ちが悪いので...
新品のバルブ
とは言え新品のバルブ。ゴムの色も黒々と、なにより弾力性が全く違うのに改めて驚きました。
Mighty Mouseの続き。
愛用(既にそう呼んでもいい)はBluetooth、ワイヤレスの製品ですが乾電池の分だけ通常のマウスよりも重量があります。Appleではその重さに慣れない人のことも考え『単3電池1本または2本で動作する』としています。つまり重さ調整してくださいと。長時間操作では単3電池とはいえ手首には負担です。
Rugby用のスパイク爪先にある通称三日月の様なマウス用のソールを装着しました。マウスの滑りが格段に良くなり、操作性がかなり改善されました。むしろ単3電池2本分の重さが丁度良い感じに。Wireless Mighty Mouse使いには是非というお勧めの小パーツ。
Airpad Sole 装着
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Boost Up Web - BBS カテゴリ:911 2006/06/22 05:13:04 |
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