
友達の、親戚の、スバルの車の整備をメインにしている工場に色々相談と車両診断?を兼ねて行ってわかったこと。
ハブが逝ったのはリア、フロントより先にリア、つまり熱害から来るものと考えるより経年劣化、車高調、インチアップと足回りにかかる負担から来るものが大きいだろう、ということ。
改善する方法はよくわかりませーん(知遅れ)
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エキマニとサポパイはTOMEIと形状は瓜ふたつ、でも製作は多分アメリカか台湾か中国のKAKUMEI製だと思います、よくヤフオクで転売されてあるやつですね。カクメイで検索しても製品の詳しい情報があまりでてこないので、僕が人柱となります。
製品の良し悪しを浮き彫りに出来たら幸い。
使用に問題のある重大な欠陥がないことを期待はしています…(どうせ排気漏れとかするんやろなぁ)
センターパイプ?フロントパイプ?キャタライザー?、サード製!
こいつです。
マフラー側は70パイです。ej20の2リッターターボは全てなのか、gc8だけなのか、60パイが最も優れた排気効率らしいです。サード製はチューニングの許容範囲を広くするために太めになっているらしいです。不確からしいです。
こんな感じで排気系をフルステンレスにしようとするとecu大丈夫か?と思ったんですが言われたのはエアフロが飛ぶ、とのことです。
弱いと言われているO2センサーとエアフロ(ver5.6)、O2センサーは調べてないです…
エアフロは容量不足。つまり計測上限以上の空気を感知し?か、感知しようとし無理がかかる?てな感じみたいです。良く壊れるのは無理を強いるからで変えてやればいいわけです、コストが掛からない方法かつ適正に制御出来きる素晴らしい商品はないですか?
よくあるecuチューンのフルコン、パワーfcはあらゆる状況や環境に対応できず(外気温、湿度とか)、純正ecuのような学習制御、アクチュエーター開度、セーフモード機能、故障診断がどこでも出来ない、つまりは壊れることが考えられてない場合が多く嫌です(わがまま)
純正ecuの機能を損なわずにプラスαエアフロの容量をあげることが出来るものが最低条件で、ecuでより大きな出力を得ることよりまずアフターケアに優れた製品でないと市販パーツとして使うことは難しいです。
目下詮索中でごぜます
88888!!!!!やったね!!!(謎)
Posted at 2016/02/27 20:32:44 | |
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