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ユースケ(日本語版)のブログ一覧

2018年08月19日 イイね!

4年経過してようやく…

4年経過してようやく…シフトブーツ破れてるな~

よし!近い内に交換しよう!

そして、4年が経過…


いつでも出来るし、大した作業じゃないしって放置してると、意外とやらないもんですね(笑

開いた穴の中に小銭が落ち込んじゃって、ようやく重い腰を上げましたわ(笑
Posted at 2018/08/19 21:22:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車 | 日記
2018年08月10日 イイね!

サンシェードの効果は…?

ピークは過ぎて徐々に暑さが和らいできたようにも感じるが、まだまだエアコンなしでは耐え難い。
車に乗り込むと、まるでサウナに入っている様である。

昔からあるじゃない?サンシェードってカー用品が。

主にはフロントウインドウに設置して、炎天下の駐車場に放置しても車内温度の上昇を防ぐって物。

サイドウインドウ用や、最近では車種別の専用設計なんて物も増えたが、使った事はありますかね?

昔から売られているものの、吸盤で窓が汚れるのがイヤで一度も使った事がなかったのだが、今年の5月頃にサンシェードデビューを果たした。

これの効果なのだが、車に乗り込んだら全然違う!

ウホッ♪涼しい~♪と大喜びだったのだが、いよいよ7月、夏本番に入るともはや効かないレベルに。

それどころか、サンシェードの表面が紫外線に負けるのか熱に負けるのかわからないが、ボロボロになって、開閉する度にパラパラと車内に散らばるようになってしまった。

サンシェードにダサいも何もないと思うが、どうせ使うならオシャレな物が欲しいと思って、ZOZOタウンで見付けた「猫集会」なる表題のプリントタイプを買ったのだが、5000円くらいだ。

サンシェードにしては結構お値段の張る部類に入るかと思うが、しょせんはオシャレ用品なのか、機能性は微妙な印象。

一般的な物は銀色の反射面に対し、プリントタイプで熱の反射は弱そうだし、サンシェード自体もめちゃくちゃ薄くて無いよりマシくらいの物。

っつー事で、7月末に銀色一色の物に買い直してみた。

1つは1000円程の一般的な物だと思うが、それなりに厚みがあり、断熱性能は高そうに見える。
もう1つは3000円程の物で、布タイプだ。

しかし、どれも体感は大差ないんですよね(笑

サイドウインドウやリアウインドウまで、可能な限り覆ってしまうのがベストなんだろうけど、毎回それを着脱するとか面倒な事出来ないでしょう?
長期間車に乗らないのならアリだけど、日常的に使うのなら精々フロントのサイドウインドウまでが限度ですよ。

そもそも、サンシェードの効果ってどれ程のものなのか?

それを調べてみると、JAFのサイトにユーザーテストの結果が載っていた。
一例ではあるが、参考には十分だと思う。

JAF ユーザーテスト「車内温度」

注目してほしいのは、サンシェードの有無による違いだよね。

実はそんなに車内温度の差は大きくないって辺りだ!
ダッシュボードの温度が全然違うが、結局車内は暑いって事に変わりはないみたい…。

だとするとアレかね?
窓を塞ぐより、シェードを寝かせてダッシュボードを覆った方が得策かもしれないよねぇ。

っつー事で、本日試しにやってみたのだ。

結果…涼しい(マジで)


窓覆う必要ねーよコレ!
Posted at 2018/08/10 21:29:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車 | 日記
2018年07月28日 イイね!

冷却水を交換

RX-8に限らず、一応、毎年交換を行っているのだけど、ちょいと濃度を変えてみた。

ロードスターまではざっくり30%くらい。
一般的なクーラントの使用限界濃度下限に近い。

どちらかと言うと水の割合が多い方が冷えは良いからと理由だけど、まあ、実際のところ指定上限の60%とどれくらい差があるのかって事は比較してみたわけではないのでわからないって言うのが本音。

まあ、細かい事は省くとして、RX-8の納車直後に測った濃度は約40%だったと記憶している。

その後の交換で同じく40%を目安に希釈して使用していたのだが、冷えないのか水温上昇が露骨なので去年の交換時に30%にしてみた。

すると…、同じく110℃超えが起こるので大差なしだと思っていたが、良く考えてみると冬でもこれくらいの温度に達する。
いや、一概に同じ条件の走り方とは言えないし、負荷を抑えればすぐに冷えるのでこれくらいの温度ならまだ大丈夫なのだが、40%使用時で冬に110℃超えがあったろうか?

データを正確に記録していなかったので判断に迷うところだが、高回転エンジン故にキャビテーションによる効率低下と言う可能性もありえるので、ちょいと濃度を40%に戻してみた。

何とも言えないけど、次の走行会は過酷な季節なので、ちょいと水温の変化を観察してみようと思う。
覚えてたら(重要)走行後に変化を報告します(笑

高回転エンジンだとウォーターポンプのプーリー比を変えて対策を試みる人もいるようだけど、実際にキャビテーションが抑えられているのか、そもそもキャビテーションが発生していたのか、内部の可視化はもちろん、水温の変化などを詳細に記録している記事が見付からなかったので、無暗に替えて単純に循環量を落とすだけになると嫌だしなぁ…と。

まあ、これ以上にならなきゃ良いんだけどね(笑

とりあえず気休めのおまじないとしておきましょう。

水温より吸気温の方がヤベー印象だけど(笑
Posted at 2018/07/28 22:15:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車 | 日記
2018年07月23日 イイね!

クスコのデフが変わった!

クスコのデフが変わった!昔からやたらと記憶力が良いと言われるのだけど。

どーでも良い事にまで気付く(笑

過去の写真で確かめてみると、やっぱり変わってる。

ほらほら、変わったんですよ。

上の写真が3年ほど前に新品で買ったRSスペックF1.5way、下の写真が先日注文した新品のRSスペックF1.5way。

フランジを留めてあるボルトの色とか。

プレートの角の面取りとか。

プレートは何度か注文したO/Hキットで、途中から変わったのに気付いたけど、ボルトはなんだろう?

地味なコストダウンとかかな?(笑
Posted at 2018/07/23 13:57:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車 | 日記
2018年07月05日 イイね!

昨日のクヌギ

昨日のクヌギ一応更新…だが。
ちょっとね、32秒台のタイムは怪しい気がする(笑

昨日は急遽クヌギへ、タイヤの外径変更によるデータ収集のために走りに行った。

一人寂しくの予定が、ELANさんとサキガケさんが来ると言うので、寂しい思いはせずに済みそう(笑

ちなみに、ELANさんと実際にお会いするのは今回が初めてなので、色々とお話を聞ける良い機会になったと思います。


さて、現地へ到着すると、お名前を聞き忘れたのですが黄色いNBロードスターの方が先に走っており、レース用のタイヤの皮剥きに来たとの事。

タイム計測はしませんでしたが、お話を聞くと現行?のヴィッツで耐久レースに出場している方の様でした。


しばらくするとロードスターの方と入れ替わりでELANさんとサキガケさんが到着。

ELANさんのS2000にもアレが付いてますよ!(笑

最近、街で見掛けるS2000がどれもこれも凄い違和感があるんですよねぇ。

こんな寂しいデザインだっけ??ってくらい。

GTウイングが純正装備かと思うくらい、周りのS2000のウイング装着率が高くて…(笑


ちなみに、朝一番はドライで気温もひんやり涼しい好条件が整っているので、今回投入するA050のGSコンパウンドなら、ベスト更新も有り得るかも?と期待は高まる。

そんな走行で1・2周目で32秒789と33秒282を記録。

…が、どの周か不明だが、光電管の前を歩いちゃったかも…と悲しいお知らせが( ̄∀ ̄;

こんな時に限ってGPSログを取り忘れているので、このタイムの信憑性を評価出来ないため、どちらが怪しいかと言えば、やっぱり速い方が怪しいってなっちゃうよね。

でも、センサー無効時間を25秒間設定しているため、もし32秒の方が光電管を人が切ったタイムだとしたら2週目の33秒台のタイムは33秒フラット~32秒後半が実測タイムとなる可能性が出てくるので、どちらにしても残念な結果に…orz

そして何より、この後のアタックから気温も上がってきて33秒台にすら入らないので、32秒台が本当に出るものなのかと個人的には疑念を抱いているが、何かそこそこ大きな物が横切らない限りは計測判定が入らないので、少なくとも33秒前半は素直に信じて大丈夫かと思う。

ちなみに、33秒フラットまでは出る可能性を狙っての変更なので、センサー前を横切った可能性の話を聞かなければ、今回のテスト走行の本来の目的を果たせた事にはなるのだが。


今回はタイヤの外径変更により、今までインフィールド後半のS字2つ目のコーナーに向かうまでにレブって車速が頭打ちになっていたのが、ギリギリレブらず更に伸びるようになったので、ここで以前よりタイムが削れるセッティングとなった。
更に、中ストレートまでの複合もギア固定で行けちゃうので、ここでシフトする事による旋回中の挙動変化も抑えられる。

265/35のベストである33秒4が出ているので、255/40で33秒2は十分に圏内と言う事になる。

次回は真夏なので厳しいが、秋以降にこれ以上を叩き出して納得するしかないか。


そして、今回は珍しく逆走をやってみた。

最終コーナー(普段の1コーナー)からホームストレートエンドまでがシビレる(笑

順走時の最終コーナーは低速ヘアピンなので、ストレートの初速が+40km/h以上となるわけで、その先がヘアピンコーナーなので急減速が必要になるため早めのブレーキとなるものの、あっと言う間にメーター読みで簡単に100km/hを超える。
何しろ、立ち上がる前に警戒して控え目のつもりでも70km/hオーバーで旋回しているので、当然そうなる(^^;;

これは確かに、過去にやってた逆走タイムアタックで飛び出しちゃう人が多いのも、改めて納得。
ちょっと初心者さんには酷なレイアウトかもしれない。

んで、逆走時のタイムは水温が持たないので3本しか計測していないが、とりあえず36秒4くらい。

相当難しい印象で、これ、ちゃんと考慮して走り直しても、自分の腕じゃ最良にまとめても35秒半くらいが限界な気がする…(笑

ヘアピンの1コーナーからバックストレートに立ち上がるラインを大きく取ると、S字の入り口までのラインを真っ直ぐにできない。
更に、バックストレートから、S字の入り口が路面の傾斜によるブラインドとなって直前まで全く目視で認識できないため、嫌な角度からの進入になってしまう。

これをやるとS字の1つ目のコーナーで外に張り付いちゃって、2つめのコーナーから中ストレートまでのラインがめちゃくちゃになる( ̄∀ ̄;

ドリフトでクリアすると速そうだが、ドリフト禁止のコースなので、あまり露骨に振り回すわけにもいかず、S字2つめのコーナーから中ストレートまでをブレーキングで流してからの控え目なパワーオーバー、S字出口(普段の2コーナー)はサイドブレーキでズバッと向きを変えると言った方法で。

しかし良く考えてみると、GSを履いていながらS字をブレーキングで流せてる辺り、既にタイヤが熱だれしてたのかな?と言う印象もあるけど、むしろ不慣れな逆走だとグリップし過ぎるタイヤでは返ってタイムが悪化しそうな気がしない事もない…(笑

ちょいと逆走に自信がある方、機会があれば走ってみません?(笑


ちなみに、この日のELANさんは36秒416のベストタイムで、ご本人はまだまだなんて言ってましたが…。

外から見てても明らかにグリップしていない感じでこのタイムなので、普通にタイヤ換えるだけで5秒台は確実。4秒台も圏内でしょう?って印象でした。

また機会があればご一緒しましょう♪

お付き合い頂き、ありがとうございました!
Posted at 2018/07/05 06:56:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車 | 日記

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