
今時のようなメディアプレイヤーを繋げて音楽を楽しむ環境にはないのでいつも80枚程度のCDとヴィッツに載せています。
幅広く聴くのでそんな枚数になっていますが(^_^;)
かいつまんで。
ルーベン・ゴンサレス/イントロジューイング
名前からも察せるようにラテン系です。
詳しくはキューバ音楽。驚愕のお爺ちゃんw
ウエザーリポート/8:30
知ってる限りお二人ほどお亡くなりになっていますが、比類なきアメリカのフュージョンバンドのライブ盤
タイトルの8:30はライブが始まる時刻から。
ZAZ/モンマルトルからの手紙
フランスのシャンソン(なのか?)のアルバム
彼女一躍メジャーにした一枚。
キャバレーをマイクレスで歌い続けた実力派
マリリオン/marbles
イギリスのプログレッシブバンド
プログレでもジェネシス寄りなんで聴きずらさは
少ない。 ほどほどにキャッチー
ジェフベックグループ/truth
ジェフベックが中心となりロッドスチュワートやらロンウッドやらゲストにジミーペイジまで参加したロック史に残る名盤
山下達郎/ray of hope
説明不要のアルバムw
タイアップ曲盛りだくさん音源も上々の一枚。
GUNDAM/single historyⅠ
初代からZZまでのシングル曲をかき集めたアルバム。
やしきたかじんの黒歴史となった三曲も入ってますww
(個人的には何の恥とするところがないほどの歌いっぷりですが。)
angel beats!/オリジナルサウンドトラック
TVアニメangel beats!のサントラ。
音の幅が広いので調整なんかで使っていますw
それぞれのアルバムの作られた事情で音源の良し悪しや位相もガラッと変わるので広く聴けば聴くほど良い意味で環境には踏ん切り我つきますw
それでも譲れない部分はあるので目指して試行錯誤して自分なりに頑張っていますw
Posted at 2012/05/07 22:42:43 | |
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