2025年09月10日
モアパワー、そしてモアトルク!!
ということで、レヴォーグ(1.6L)からS4(2.4L)に乗り換え予定
1.6Lのレヴォーグ(FA16)は走り出しがもっさりしていたのが、乗っていて楽しくなかったところ。
2.0Lのフォレスター(FA20)ではストレス感じなかったので今度のS4(FA24)ならきっと…。
Posted at 2025/09/10 23:40:21 | | 日記
2021年02月13日
マイカーでドライブやサーキットに久しく行っておらず、いつしか通勤・買い物用途・・・。
先代エイトから10年半、エイトに乗ってかなりの愛着があります。
それでも、走りを楽しんでくれるドライバーの元へ渡った方が
車にとってもいいのかなと漠然と思うようになってしまった。
体調を崩してしまったのも重なり、悲観的になっていたのもあるかもしれない。
独特のサウンド、フィーリング、旋回性能、どれをとっても運転が楽しく感じた。
ありがとうエイト!
車両引き取りの日までまだ少しあるので、最後まで運転を楽しみたいと思う。
Posted at 2021/02/13 14:52:11 | |
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2018年06月03日
〇ラジエターに使用される材質について
真鍮製のラジエターを稀に見かけますが、何の優位性があるのかいまいち理解できない。
銅より優れている点は「加工性(被削性)が良い」、くらいではないだろうか。
真鍮選定の際、機械的強度向上のために亜鉛リッチなモノを選定した場合、
素材としては脆くなり、耐腐食性(電蝕への耐久性)が落ちる。
ローターハウジングはアルミ合金が採用されていると思うので、
真鍮との併用は本来避けるべき組み合わせだと考えている。
また、熱伝導率ではアルミに劣ることから、冷却効率が良くなるとは考えにくい。
但し、文献に掲載される物性値(熱伝導率 等)は純アルミ(A1000系)だと思うので、
一概に比較することはできないのかもしれないが・・・。
比熱で考えた場合、銅に近いので自然冷却が望めない渋滞 等の場面に限っては、
アルミよりは優位なのだとは思うが、比重も銅に近いため積極的に真鍮を採用する意図がわからない。
要するに、真鍮を採用するなら銅を採用した方が良いのではないかという疑問です。
〇熱伝導率[W/m・K]
Cu:398
Al:236
Brass:106
〇比熱 [J/g・K]
Cu:0.379
Al:0.880
Brass:0.387
〇比重 [-]
Cu:8.96
Al:2.68
Brass:8.45
Posted at 2018/06/03 13:41:33 | |
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2018年05月05日
GWも終わりに向かっていますが、体調不良で寝正月ならぬ寝GWでした。。。
ある程度復調したのでメンテも兼ねてクーラントとプラグを交換しました。(連休唯一の行動)
クーラント交換(エア抜き込)、プラグ交換で3 h前後かかりましたが、思っていたより簡単でした。
これまではディーラーやショップにお願いしてましたが、今後は自分でやろうと思います。
(プラグの調達経路にもよりますが1万円程度、コストが抑えられます。)
Posted at 2018/05/06 15:24:34 | |
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2017年11月10日
・11/10
2,000 km慣らし終了(Rev.- Limit : 4,500 rpm)
・11/12
オイル交換(Rev.- Limit : 5,000 rpmまで解禁)
【新しい問題】
ミッションが泣くようになりました。。。
ドライブシャフトorベアリングが怪しいらしい?
ミッション新品を入れる予算がないので、非常に困った。
どうせなら後期の内製ミッションにしたいが、さて。。。
Posted at 2017/11/19 15:50:51 | |
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