2016年11月16日
春のG1においては自分のパターンにはまらず解らず三昧でした。
自分のパターンにはまらないレースには手を出さない方が無難です。
でもただ見るだけではつまらんのでお遊び程度に購入しましたけど・・・
秋のG1 秋華賞においては3開催の出馬表の中に1枠と5枠にサクラ馬名馬。2枠にコスモス馬名馬が配置されており人気馬が入ったこの3頭で決まりかと思いきや、1枠と5枠は絡まず。
サクラは春の花だから人気でも1枠と5枠は不用だと教えていたかもしれません。
菊花賞は仕事の為、ゆっくりと予想ができず不参加。結果を検証するも解らず。
しかしながら菊花賞まで終了し大分流れがわかってきました。
天皇賞 秋のG1の流れから軸はモーリス。相手は2枠と8枠。
しかしながら2着には7枠が絡み8枠は3着。検証するも7枠にはこれといったヒントが見当たらず思い当たるのはハロウィンのオレンジ。時事ネタ絡みだったのかもしれない。
エリザベス女王杯 このレースにおいては毎年かなりかすっていますし、ヒントの出し方も豊富です。
土曜日の時点では秋のG1の流れから9番が軸でした。しかしながら余りにも人気の無さに?でした。
相手は南関競馬が教えている1番を有力視。他は人気サイドに流す予定でした。
9番を軸にしていいものか?取りあえず当日の京都10Rの結果を見てから決定することとしました。
そして京都10Rの結果から導き出された馬は15番でした。
結果は3→9→1であり馬連万馬券でした。この日は悔しくて眠れぬ夜を過ごしました。
グダグダ考えずに最初のインスピレーションが重要なんだとつくづく思い知らされました。
そろそろJRAもヒントを変えてきて囮にされる予感がします。
気を引き締めて残りのG1に臨みたいと思います。
Posted at 2016/11/16 15:00:41 | |
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2016年04月21日
春のG1に関しては後程。
競馬好きな方遊びに来てください。
一緒に予想して弄り費用を稼ぎましょう。
Posted at 2016/04/21 00:04:29 | |
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2016年04月20日
前回のブログにも記載したが、私のもう一つの趣味が競馬である。
その予想方法が特殊であり、周りからはオカルト予想と呼ばれている。
オカルト予想とは
出馬表の文字の並びやTVCM,ポスターなどから連対馬を導き出すという予想である。
よって血統やら前走成績やら馬体重など専門とする知識は必要なく、この予想方法では逆に知識が無いビギナーの方が的中率が高いと思われる。雑念が無く遊び感覚で予想できるからであろう。
連想ゲームに近い物でもあります。
昨年の有馬記念。
なぜかルパン3世とのコラボであった。
このルパン3世のTVCMに素晴らしいヒントが多数潜んでいました。
TVCMの中でルパンが
「中山競馬場にお宝が眠っている」
様な事を言っておりました。
お宝=皆様は何を連想しますか?
ルパンは泥棒。
泥棒にとってのお宝=現金・宝石・金の延べ棒
有馬記念の出馬表を見ますとゴールド馬名馬が2頭います。
お宝発見。
軸は当然人気のゴールドシップ
ここで道を誤ってしまいました。
私は道楽で競馬をするのではなく少ないこずかいを増やすために賭けています。
よってリスクを最小限に抑えたい。
人気馬だから絡むだろう。
邪念です。
競馬歴が長いと自分で見つけた穴馬もこの人気では?
と思ってしまいます。
私が競馬を始めた頃は人気など気にも留めませんでした。
そして的中した万馬券の数々。
会社では「万州の○○(名前)」と呼ばれていました。
Posted at 2016/04/20 23:10:01 | |
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2015年11月03日
7月下旬から多忙となり頻繁に青森県、秋田県、へ出張。
その後、盆明けから2ヶ月間福島県出張。
ホテル住まいではなく、レオパレス住まいなので出張というよりは単身赴任状態。
車などいじる暇無し。
つまらん。非常につまらん。
秋のG1で儲けて部品代を手に入れる予定も、いつもであれば G1 2戦終了時に何かしらヒントを見つけ出すも今回は難解である。
天皇賞 秋。
4枠と7枠にヒント発見。ラブリーからパンドラへ1点買い。
しかしラブリーは絡んだものの、相手はパンドラの隣の穴馬。
保険で枠連買っとけばよかった。
ヒントとは。
土曜日 福島3枠と7枠に菊馬名馬。菊といえば・・・・・
日曜日同じく福島7枠に菊馬名馬。7枠注意。
日曜日東京1レース 4枠にオーとワンの同居。(王と王)
馬券になるかと思えば絡まず。
よって4枠と7枠に決定。
いいとこまで行くんだけれども詰めが甘いと、いつも反省しています。
来週からも頑張ろう。
Posted at 2015/11/03 20:52:55 | |
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2015年04月22日
「雨漏りという欠陥によって発生した内部からの錆についてホンダはどの様に考えているのか」
お客様苦情センターより返答が来ました。
思っていた通りのありきたりの返答です。
この度は、ご愛用いただいているFITで雨漏れ及び錆が発生し大変ご心配とご迷惑
をおかけし申し訳ございません。又、車内が水浸になる事は有ってはならないこと
でございます。再発した事につきましても重ねてお詫び申し上げます。
お問い合わせいただいた内容について、ご連絡させていただきます。
<お問い合わせ内容>
・貴社としてはこの錆をどの様に考えておられるのかお聞きしたい。雨漏りという
欠陥がなければこの錆は発生してないはずである。
<弊社からの解答>
・大変ご迷惑をお掛けし申し訳ございません。黒井様のお気持ちは察します。お問
い合わせ内容は、大変貴重なご指摘として重く受け止め関連部門に伝えさせてい
ただき、今後の車造りに活かさせていただきたいと思います。
車両状況につきましては、お客様に納車後の修理窓口は、販売店になります。
車両側に不具合が有るのか含め、販売店で車両確認後判断しております。
販売店で車両確認後原因が特定できない場合、弊社の技術部門に相談しその結果
を受けて、販売店からお客様にご連絡させていただきます。
お客様からの相談内容に付きましては、お客様相談センターでは車両確認ができ
ないため、お客様にお伝え出来るのは、保証書に基ずく修理対応になります。
ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
とのありきたりの素晴らしいご返事を頂戴いたしました。どうせこの程度の返事しかもらえないとは承知していました。ホンダの相次ぐリコール問題。「相談センター」というより「苦情センター」に変えた方が今後のためと思われます。
私からの返答です。
「「早速のありきたりで当たり前の返信ありがとうございます。
当方貴社にはもう何も期待してませんのでご心配には及びません。
「車両側に不具合が有るのか含め、販売店で車両確認後判断しております。」
との事ですがそもそも貴社は新車で購入して5年前後で発生する雨漏りを不具合とも欠陥と
も認めず 「当社の車では当たり前」
として処理しオーナーに修理代金を請求しているのですからこの内部からの錆に関しても
「当社としては想定内 修理代〇〇円となります」と当たり前の顔して請求するつもりでしょう。
素晴らしいメーカーです。日本では貴社だけかと思われます。
○○氏はGDフィット(貴社)がどれだけの欠陥車を送り出しているのか把握しているのですか。
一度ネット検索して勉強した方がよろしいかと思われます。
雨漏りが再発とありますが再発はしておりません。貴社に金を払うのが腹立たしく雨漏り修理は
自身で行いました。貴社の様に手抜き作業はしておりません。
ネットで検索すればわかると思いますが、私の様に自身で雨漏り修理ができないオーナーは
雨漏りという欠陥に納得できないまま修理費用を払わされています。中には内貼りが腐敗臭を
出しとんでもない金額を支払い張り替えたオーナーもいらっしゃいます。いわゆる泣き寝入り状態ですな。
そもそも当方フィット
新車で購入後1万キロも走らないうちにCVTから振動。オイルが適合していなかったためとの事
でクレームにて交換。「もう大丈夫です。」しかしながらまた1万キロも走らないうちに振動発生。
次回は有料交換になりますとの事。フィットに車載の取説にCVTのオイル交換は何キロと記載
されていますか?自身で確認してください。取説を信じて交換していたら欠陥CVTは成仏でしょう。
「嘘」が記載されています。
2年もしないうちにドアミラーの台座の塗装がボロボロと剥げて丸裸に。
クレームにて新品と交換。しかしまた2年もしないうちに丸裸。
これまた次回は有料交換とのこと。2年で塗装が剥げて丸裸になるとわかっている欠陥ドアミラーを
有料で買えというのは新たなる悪徳商法か?
やはり5年前後から塗装が見る見るうちに退色。2トーン状態に。
つまりは貴社の車は5年で限界ということですな。
当方貴社の車にはもう懲り懲りです。
内部の腐食に関しては貴社に金払ってまで直すつもりはありませんし、いくらメーカーでも
奥の奥まで修理できる訳がありません。
その代り走行中に床が抜け落ちて搭乗者がけがをしたり、腐食が原因のボディ強度
不足から事故を起こしたら大事故につながった、なんて場合は裁判するつもりです。
全国の泣き寝入りした雨漏りフィットオーナーと徹底的に戦います。
返信不用です。ありきたりの返答に腹が立つだけですから。」」
(腹の虫が収まりません。しかしながら私はクレーマーではありません。誤解しないでくださいね。)
Posted at 2015/04/22 22:55:03 | |
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