2014年01月13日
14万9950ポンドで売りに出てます。
この中古屋がいうには
「今この車をオーダーしても12ヶ月から15ヶ月待つことになるからすぐに乗りたいならおいらの店で買うしかねーな。そのかわり値段はBACより高いけどな」
かなりひねくれた訳ですがこんな感じ
ちなみにこの店のマクラーレンMP4-12Cは13万9950ポンドだ
日本の大メーカーは絶対こんな車出さないだろうから、これから電気自動車を出そうとしている日本の零細企業に期待するしかないかな。
Posted at 2014/01/13 05:02:59 | |
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2014年01月07日
右ハンドルの場合左コーナーより右コーナーの方が気持ちよくて、左ハンドルの場合はその逆なのだが、その原因は?ドライバーの体重が重すぎるからである。
両方のコーナーを気持ちよくするには40キロほど減量するかセンターコックピットの車に乗るかの二者択一となる。そこでセンターコックピットについて考察する。
まずマクラーレンF1 素晴らしい車だが、このために貯金しても、お金が貯まる前に寿命が来るに決まっている。
次にBAC mono この車も素晴らしいがBACという会社日本に輸出するつもりがない気がする。バックオーダーを抱えている分日本向けに面倒な書類を作成する必要性を考えないのだろう。しかもこの会社の車両価格がずんずんあがっている。発表当時は6万数千ポンド、その次は9万ポンド、今は10万2千ポンドだそうだ。日本円にすると消費税10%込みで確実に2000万超えてしまう。強気な価格設定だがそれでもバックオーダーが途切れないのだろう。
最後にロケット この車も素晴らしい。特にヤマハのリッターエンジンを積んでいるところがよい。ただし日本に7台しか生息していないらしい。今たまたま個人売買で出てるが用意できる「ユキチ」の数が足りない。
Caparo T1は微妙なシートレイアウトのためセンターコックピットか微妙だ。まるでマクラーレンF1の3座のうち1座を外したようなレイアウトなのでセンターではなさげ。せめてタンデムにしてほしかった。ただ6000万とは法外な価格だ。
「だれかがBAC monoを個人輸入しないか」と虎視眈々としている人たちが大勢いるような気がする。1台目の登録は恐ろしく時間と費用がかかるようだが(メーカーの書類がない場合)2台目からは登録が楽らしい。
あー自分は結局光岡の50ccのセンターコックピットに乗ることになりそうだ。
Posted at 2014/01/07 21:21:21 | |
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2014年01月03日
この時期の酸素の濃度が高いためキャブの具合がいい。ということはエンジンが絶好調で今年初のジネッタ散歩は楽しかったのであるが、乗り手は正月の不規則な生活と朝から酒飲んだりの不摂生で絶不調だったので、早々と引き上げてきた。体調の良い時にもっと走ることにした。朝から酒飲んでたのは元旦と昨日でして(そういえば大晦日も飲んでいたような)もちろん今日は飲んでません、念のため
Posted at 2014/01/03 11:42:52 | |
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2013年12月29日
YouTubeなどでこの車を見るたびに我が煩悩を大いに刺激してきます。最近のポンド高も影響すると思うが価格のハードルは非常に高い。がフェラーリより下であることは嬉しい。
まず第一にかっこいいー、センターコックピットに520K超軽量のボディにコスワースのエンジンをミッドにマウントし、最低地上高が10センチあるそうな。(多分YouTubeのものはもっと低いと思うが)英国だからこそ生まれたこの車は本当に素晴らしいと思う。
Posted at 2013/12/29 23:45:22 | |
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2013年12月29日

埼玉県の県道40号線から見た富士山です。このあとじっくり富士山を見ながらドライブの予定でしたが、路面があまりにもうねっていたので、走る場所に注意しながら進んでいくうちに富士山が見えなくなってしまいました。
埼玉県知事さん、40号線の補修をお願いします。
Posted at 2013/12/29 22:58:33 | |
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