2018年05月26日

先日、未使用のデザートデューラーを2本入手しました。若きころ、まだ免許も持っていないころ、4×4MAG.でデザートデューラーを履いた姿を見て、あこがれたものでした。なつかしのBSマーク、ロゴ、パターン、本当に若かりし頃が蘇ります。暫く未使用で保管していましたが、劣化してきているので、今年、UBS55に履くことにしました。UBS55純正ホイールに嵌め、とりあえず撮影。写真はフォトアルバムにUP。
Posted at 2018/05/26 17:26:15 | |
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2018年03月17日

いつ取り付けたか、記憶にも無くなっていたナポレックスの温度計が逝きました。表示が切れているので、電池切れかな、と思い電池交換しましたが、生き返りません。昭和の人なので、叩いたり揺すったりしましたが、蘇生しませんでした。途中、クロカン用にジムニーに移植したこともあったので、相当前に買ったはずです。長い間ご苦労さまでした。
Posted at 2018/03/17 16:38:08 | |
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2017年02月04日
Posted at 2017/02/04 09:27:56 | |
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2016年06月11日

よくがんばった。いつも感謝しているんだから、そう、腐らないでくれ。穴だらけになってきたじゃないか。雨漏りするよ・・・
Posted at 2016/06/11 12:40:57 | |
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2015年12月23日
車検前のことですが、クーラント漏れが起きました。1分間で2~3滴地面に落ちてくるのですが、なぜかミッションをつたって落ちてきます。いつもお世話になっている整備工場に持ち込みましたが、どこから漏れているか全く見えないので触りたくない、との理由で受け入れ拒否。しかたなく、同級生が家を継いでいる整備工場に持ち込んだところ、時間が無いから、とほぼ同じ理由で受け入れ拒否。いくところが無いので地元のイスズに持ち込みました。
とにかく、漏れているところを調べます、ということで、ラジエター加圧機で思いっきり加圧され、結果、じゃじゃ漏れ状態となりました。そこで結論。「タービンに水を廻す、オイルクーラーホースの劣化で漏れています。オイルクーラーホースはミッションの上側に貼りつくように配管されているので、ミッションを降ろさないと交換できません。」とのこと。
びっくりして、「整備性悪いですね~」と言うと、「もともと、キャブオーバーに載せることを前提に設計されたエンジンですので、ビッグホーンに載せるとこうなるんですね~。どうされますか?」と聞かれました。その顔には「車検も僅かで絶対に直しませんよね」と書いてあります。
「てめ~思いっきり加圧して、とどめさしやがって」と言いたいところをこらえて、「修理します。ついでにクラッチ交換もしようかな~」と言ってやりました。
するとやる気全く無さそうな顔が突然目覚め、「本当ですか、本当に直すのですか。かなりお金かかりますよ~」としつこく聞き返してきました。
「当たり前です。直します。」と断言し、ようやく理解して頂いたのですが、今度はUBS55の4JB1用オイルクーラーホースの在庫が無い、と言い出します。
そこで引き下がらず、「エルフのがあるでしょ。さっきキャブオーバー用を無理やりUBS55に載せていると言ったでしょ。合うのが無いかよく調べてください。」と駄々こねてねばると、定年近い整備担当が来て、「4JB1は良く知っています。合うのがあるはず」、と探してくれ、あっという間に見つかりました。
探す気と直しす気が無いだけのようです。イスズはUBS55の修理はやりたくないようです。
クラッチもは31万キロ交換無しでしたので、結構ラフに扱っていたわりに、滑りも感じず、良く持ったものだ、今がいい機会だ、と割り切り交換したのですが、車検と合わせると結構な出費でした。
Posted at 2015/12/23 22:49:08 | |
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