2016年07月02日
一応生きてます。
どうも、Porcoです。
さて、別段ホットなネタがあるわけではございません。
実はですね、現実世界で繋がっている方はもちろんご存知ですが、その他みんカラのみでお付き合いさせていただいている方の中でお気付きの方もいらっしゃるかと思いますが、
私独り者でございます。
いい歳なのでそろそろ落ち着けと多方面から叱咤されるわけでして。
そんな心優しい方々からご紹介をいただいたりしておりまして。
かと思えば自分から行ったりもするわけでして。
今回はそんな自分から行ったときのお話。
私のブログというかチラシ裏の戯言の中で幾度となく「フェラーリ=モテる」ではないということはあらゆる表現を使い書かせていただいております。
ドライバーの性能とデザインに問題があることは間違いないのですが。
私はやっかみが怖くて周囲には内緒でマラネロさんに乗っております。
ですから女性と知り合っても、ある程度の段階までいって信用しないとマラネロさんの話はしないのです。
そんなある日のこと。
とある非常にお美しい女性とお食事並びにお酒を嗜む機会がございまして。
端から見たらその光景はさながら美女と生ゴミといった様相で。
定番の趣味の話になり、私は車が好きであるということをお話しました。
美「へーどんな車が好きなのー?」
生「イタリア車!」
美「イタリア車ってどんなのあるのー?」
生「フェラーリとかかな。俺フェラーリ大好きでさー。」
美「あー!フェラーリってあのドアが上に開くやつ?」
生「(出たこの流れ。これで「違うよ、それはランボルギーニだよ」って言ったら会話止まるやーつ。)そそ!そういう車種もあるよー。」
美「へー、私苦手だなー。」
生「(ぽるこに 100 の ダメージ!)なんでー?」
美「なんかねー、よくわかんないけど苦手。」
生「(こうげきは はずれた!)そーなんだー。」
美「いつかは欲しいの?」
生「そりゃ夢ですから。」
美「えー、Porcoには似合わない!」
生「(ぽるこは ひんしの じゅうしょうを おった!)ひどいなー。」
美「いや、本当に似合わないと思う!」
生「(助けて!Porco君が息してない!)ワインおいしいね!」
美「そーだね!重めのワイン好きって言ってたよね!」
生「(君の一言の方が重めだよ。ワインも涙でしょっぱいわ。)そそ!」
こんなボディーブローを食らって夜は更けていったのでした。
似合う男になってやるんだからな!
この店は俺が出すぜっ!!財布はしまいなっ!マスター(友人)チェック!
店員「はいよー。⚪︎諭吉ねー!」←原文ママ。
生「(そうていがいの こうげき! ぽるこの さいふは いきをしていない!)はいな。」
店員&美「ありがとー!」
その後解散し、馴染みのバーにて飲みまくりマスターに何かあったのかと心配されるくらい飲みました。
そしてその後ひもじい生活をしたのは言うまでもありません。
要は何を言いたいかというと。
ダイエットは大事です。
Posted at 2016/07/02 00:42:30 | |
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日々徒然 | 日記