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神坂俊一郎のブログ一覧

2017年07月23日 イイね!

代車のCLA2台

愛車しろちゃん入院中、おともになったのは、CLA180シューティングブレークと、CLA180クーペAMGパッケージの2台でした。
2台になったのは、1回で治らなかったからですが、同じCLAでも大分感じは違いました。
まずシューティングブレークですが、Cクラスより設計が新しいためか、いろいろな点で改良されていることは感じました。
まず、変速がスムーズでショックが少ないことですが、これ、Cクラスは低速トルクの大きなディーゼルのため、低回転でもトルクが大きくぎくしゃくしやすいという特性もあると思います。
それから、LEDインテリジェントライトシステムの動きも、CLAの方が滑らかです。
Cクラスは、照射範囲がはっきりしていて、調整していることがよくわかるのですが、その動きは変速同様CLAの方がスムーズでした。
明らかにネガティブだと思ったのはクーペAMGパッケージの18インチ45サイズのタイヤで、硬いし乗り心地悪いし、かっこはいいかもしれませんが、他は何一ついいことありません。
シューティングブレークの16インチ55サイズのタイヤの方が、明らかに快適でした。
メルセデスらしく、ボディー全体がしっかりしているのですが、デザイン重視のためなのか、フレームレスのウィンドーのドアーで、開閉の度にガラスが何ミリか下がって衝撃がかかって割れるのを防いでいると思われます。
その分ドアーはがっちりしているのですが、とにかく重い。Cクラス以上だとアルミを多用している分剛性を確保しつつドアーが軽く仕上がっていることがよくわかりました。
それから、ボンネットのふくらみが丁度運転席前に来るのですが、視界の妨げにはならないものの、妙に気になりました。
燃費は、リッター12~16キロぐらいで、とりたてて良くはありません。

Posted at 2017/07/23 22:15:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | クルマ
2017年07月09日 イイね!

新しい愛車は最初からトラブル発生

6月3日に納車された新愛車メルセデスベンツC220dステーションワゴンアヴァンギャルドなのですが、最初に思ったことは、思ったよりもうるさいこと。
ディーゼルなので当然と言えば当然ながら、この点は、Eクラスのディーゼルとの差は小さくありませんでした。
とは言っても、50キロ超えると全く気にならないレベルになりますから、それは許せました。
問題は、以前のCクラスステーションワゴンでもあったブレーキ関係と思われる異音で、走行中にキーキー音がして、燃費もいくらか悪化する傾向が出たので、早速点検に出しました。
代車に新車のCLAシューティングブレークが来たので、興味深く乗りましたが、設計の新しさか、全てにスムーズで、燃費もハイオクガソリンと軽油の差はあるものの、ほぼ同じ12キロ台でした。
でもまあ、後輪駆動の方が自然に感じますし、サイズ的にもこのCクラスがちょうどよいと思います。
で、点検から帰って来たのは良かったのですが、帰って来た早々また同じ異音が出まして、再度点検に出すところです。
Posted at 2017/07/09 21:23:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | クルマ
2017年05月28日 イイね!

代車の代車はPHV

代車の代車はPHV愛車のE300、故障をきっかけに、新車のC220dステーションワゴンに乗り換えることになりました。
とは言っても、納車まで2週間ぐらいはかかるものですから、その間も、代車と言うか、車を借りて置けるようお願いすることになりました。
それで、最初に故障の引き取りに来た時の代車はC180ステーションワゴンだったのですが、これは試乗の希望もありますから、代車を取り換えてくださいと言われてもってきてくれたのが、何とCクラスはCクラスでも、プラグインハイブリッドのC350eだったのです。
何でまた納車予定のC220dより200万も高い車をと思ったら、Cクラス初のPHVということでデモカーにしたものの、試乗希望もないし、栃木では1台も売れないしで、代車にまで回ってきたらしいことがわかりました。
でも、運転してみると、大変いい車でした。
正直、C180ステーションワゴンと同じCクラスとは思えない感覚で、エンブレムが無ければ、Eクラスと言われても信じると思いました。
それもそのはず、この車エアサスペンションで、サスペンションから違うのですから、むべなるかなですが、正直な話、C180ステーションワゴンよりも運転もしやすい車でした。
ただ、ハイブリッドの哲学がトヨタや日産とは全く違っていることも痛感しました。
この車、決して静かではありませんし、メーターの表示を見るか、ハイブリッドだよと教えてもらうかしなければ、ハイブリッドだと、特にPHVだと気づかない人も多いのではないかと思います。
スタートで電気モーター走行(EV)になることが多いので、その際は静かなのですが、アクセル踏み込んだらスムーズにエンジンがスタートしますし、そのエンジン音は、普通というか、とりわけ静かではありませんから、普通のエンジンのアイドリングストップとの感覚的な差が明確ではないのです。
また、EV走行時も、プリウスやレクサスに比べれば、モーター音が大きいように感じました。
ウーンと唸る感じで、エンジン音ではないものの、明らかに何か回っていることは感じられるのです。
エンジンとEVとのつながり、走行自体は大変スムーズなのですが、それも、ウルトラスムーズかと言えばそうでもなく、むしろプリウスの方がスムーズに感じられるぐらい割とラフな感じもしました。
確かにモーターをプラスしたパワーは大したもので、妻が怖いぐらい加速するのねと言ったほどでしたが、それでいて燃費はPHVとして使わずにリッター12.6キロでしたから、いいのやら悪いのやら、よくわかりません。
ただ、値段的にも車格も近いレクサスGS450hあたりの方が絶対的にスムーズないい?車だと思います。
それでも、人間が操ることを考えると、このC350eのラフさの方が、私としては自然に感じられました。
以前、レクサスのイベントで、メルセデスベンツS550ロングと、レクサスLS600h、メルセデスベンツE350とレクサスGS450hを比較試乗させてもらえた時と同じ感想で、レクサスの方がスムーズだし、挙動も徹底して洗練され、制御されているし、恐らく安全性でも優れているように思われるのですが、ウルトラスムーズ過ぎて、自分で運転するとなると面白くないって感じです。
結局は好みの問題と言えそうですが、どちらがいい車?どちらがお得?と問われれば、私でもレクサスと答えます。
そんなわけで、このC350eが売れなかったのもよくわかると思いましたが、とにかくベンツがいい、ベンツのPHVに乗ってみたいという人には悪くない選択だと思いますので、とりあえず一度試乗されることをお勧めします。
私としては、早く来い来いC220dステーションワゴンです。
来たらその感想も投稿します。




Posted at 2017/05/29 21:13:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | クルマ
2017年05月17日 イイね!

初めてエンコ!した

3回目の車検を取ろうかと考えていた7年目を前に、愛車のE300、突然動かなくなりました。
しかも、土曜の夜買い物に出かけたスーパーの駐車場で、帰ろうとエンジンをかけようとしたら、全くかからなくなったのです。
セルモーターが回っていないし、代わりにライトが点滅して、時計が逆回転して、怪奇現象みたいだったからか、同乗していた妻、真っ青になっていました。
私は、車だからこんなこともあるはと冷静に閉店寸前のヤナセに電話してみたところ、時計が逆回転する現象が出るのはバッテリー上がりとのこと。
しかし、最寄りのヤナセは50キロ彼方ですから、とりあえず、ヤナセの勧めによりロードサービス無料の保険会社に電話してみました。
この時、直にJAFに電話してもよかったのですが、結局保険会社は、提携の修理工場かJAFに連絡しますとのことで、お金がかかるなら15万円までは無償で補償しますと言いつつも、JAFの会員証を持っているならJAFの方がいいでしょうとなり、こちらから連絡しますというので、しばらく待っていました。
5分後ぐらいにJAFから電話があり、JAFも、バッテリー上がりでしょうが、エンジンがかからなかった時のことを想定して、キャリアカーで行きますとのこと。
ただし、30分お待ちくださいとのことで、結局閉店して無人になった駐車場で、妻と二人で待っていることになりました。
おかしなもので、閉店後のスーパーの駐車場でも、目的不明に訪れる車が居るんです。
1台は、「ありゃ、もう閉店してるわ。」って感じだったのですが、不倫の待ち合わせ?風の怪しい車も来ましたから、人間観察も、面白いものでした。
幸い、20分ぐらいでJAFが来てくれて、試してみてもやはりかからないので、蓄電池の携帯型スターターをつないだら、あっさりとエンジンがかかりました。
しかし、電流を図ると、非常に低いレベルで、「これは、バッテリーの寿命です。」と言われました。
実際、しばらくかけた後でいったんエンジンを切って再始動させようとしてもまったくかかりませんでしたから、「バッテリー交換をお勧めします。」とのこと。
ただ、このバッテリー2年前の車検時に交換したもので、パナソニック製で純正よりも容量の大きなものにした上に1か月に一度は補充電もしていましたし、2週間前に補充電したところでした。
以前のバッテリーは、それほど補充電もしないで5年もちましたから、突然寿命と言われても不可解なのです。
幸い、再度スターターをつないだら、エンジンは何事もなかったかのようにあっさりかかりましたし、我が家まで帰れれば、高性能のバッテリーチャージャーがありますから、JAFの担当者にお礼を言って帰ることにしました。
JAFは、会員でしたから無料で、分析結果も書かれた伝票をくれました。
無事帰宅してから、放電したバッテリーを復活させるというパルス充電のブーストモードで充電してみましたが、途中で一般モードに変わったものの、フル充電まで一晩かかりました。
メルセデスに乗って29年、止まったのは初めてでしたし、妻が不安だから代車つきで修理に出してくれと望みましたから、翌朝ヤナセの開店を待って電話し、なじみのセールスマンに頼むと、日曜日はサービスが休みで、月曜は休みなので、代車を用意して取りに行くのは火曜日になるとの答えでした。
しかし、娘が里帰り出産したばかりだから、何かあると困るし、買い替えも検討するからと泣きついて、今日中に何とかしてもらえることになりました。
たまたま私、その日曜日も仕事だったのですが、何を思ったか連休に10年ぶりに自転車を使えるようにとチューブを交換する修理をしたばかりだったため、早速しっかり役立ちました。
夕方仕事を終えて自転車で帰宅すると、代車で昨年9月登録のC180ステーションワゴンが来ていました。
ガレージから出っ張った部分がなかったため、一瞬車がないと思ったほどで、E300に比べるとずいぶん小さいなと思いましたが、普段二人しか乗りませんし、乗ってみると十分な広さでした。
バッテリーは、2年もしくは4万キロ補償というものでしたから、そちらも販売店に問い合わせしたら、とりあえず現在の状況を確かめてきました。
「パルス充電で復活したようだが、詳細はまだわからない。」と回答すると、翌日になって、「無償で交換する。新品を送るから、入れ替わりに今のバッテリーを返送してくれ。」とのありがたい申し出がありました。
ヤナセ、原因究明に丸一日かかり、今朝問い合わせたら、なんと冷却用の電動ファンの故障で、回りっぱなしになった結果、放電したとの報告でした。
このところ何度も誤作動しているコーナーセンサーについても、前のバンパーのナンバープレート脇のセンサーが一つ故障していて、逆にそのことで誤作動していたとのことでした。
バッテリーは、負荷試験にかけても良好な状態に復活していたとの報告でしたから、バッテリーの販売店に、事情を話して、疑いは晴れたから、送らないでよいと電話すると、喜んでいました。
原因はわかったのですが、問題はお金で、電動ファン、部品代だけで10万円オーバーとのこと。
8月の車検の見積もりもしてもらったのですが、そちらは大したことはなさそうで税金込みで20万円ぐらいかなというのですが、この際買い替えられてはと、売り込む気満々ですから、検討することにしました。
ちなみに、代車で来たC180ステーションワゴンですが、昨年からのキャンペーンで、20万円のレーダーセーフティーパッケージが無料サービスで装着されていましたし、動力性能や足回りは文句のないレベルなのですが、さすがに装備品では見劣りがしました。
まず、助手席側はパワーシートのコントローラーがドアーにないため、助手席のシートバックが視界の邪魔になるので操作しようとしたら、運転席からではできませんでした。(一旦降りて、助手席に座らないと操作不能。)
また、インテリジェントライトシステムが装備されていないため、妻は「Eは自動でハイビームのコントロールしてくれて夜でも見やすいのに、このCはライトが暗い。」と文句を言っていました。
でも、500万を切る価格を考えれば、C180もありだと思います。

Posted at 2017/05/17 12:49:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | クルマ
2016年10月15日 イイね!

新Eクラスディーゼル

今日は、久々にヤナセに行って、ニューのEクラスのディーゼルに試乗してきました。

目の前で聞くと、まごうことなきディーゼルエンジンの音なのですが、昔と違って静かですし、室内に入ると、全くと言ってよいほど聞こえなくなりますから、ガソリンエンジンと区別はつきません。

シートに座ってまず驚いたのが、目の前に広がる大きなディスプレイ。
Cクラスも大きくなっていますが、それとはスケールが違います。
真ん中あたりのカーナビのそれも広大で、三次元表示までしたりして凄いのですが、私が驚いたのは、メーターパネルの方で、アナログメーターや時計がカラー液晶表示になって、テレビ画面みたいになった結果、携帯ショップのダミーに貼られている画面見本みたいな感じになっていたことでした。
一瞬、これ、本当に表示されているのか、紙が貼られているのではと疑ったほどでした。
軽くスロットルペダルに足を乗せると、静かにですが、タコメーターの針が動くから、ああ、これ本物だと気付きますが、少々明るすぎ、精細すぎのきらいがありました。

操作系で少し気になったのは、ウィンカーレバーの位置で、ニューのCクラスからウィンカーレバーが大分上に上がってきましたから、オールドEクラスオーナーの私としては少し戸惑うところなのです。

動き出すと、大変しっかりしたボディーと、ホイールベースの延長、大きく幅広くなったタイヤ等々で、重厚感たっぷりの乗り心地と安定性でした。
これは、EクラスというよりはSクラスの感覚に近づいたと思います。
ディーゼルのトルク特性はどうかいなと思ったのですが、思いのほかマイルドで、9速オートマの仕業もあってか、ゴーストップはスムーズかつゆっくりでした。
スロットル踏めばしっかり速くなりますが、私の300Eの感覚で踏むと、大変マイルドな加速でした。

それから、今回の目玉の自動運転補助?装備ですが、周囲に注意し、予測して安全運転している限り、装着されていることにさえ気づかないでしょう。
お馴染みの試乗コースですから、こちらも予測できますし、レーダーセーフティーパッケージ装着車を運転しても、何事も起こらなかったのが、前回までの試乗でした。
ところが今回のEは、勝手が違いました。
一段階進化した結果、白線を認識して、車線をはみだすと判断するや、何と介入してきて修正したのです。
私、路側帯が広い道路では、緩いカーブで周囲に車がいないと、ハンドル操作を少なくするために、無意識に左の白線をまたいで走行することがあるのですが、白線をまたいだその瞬間、自動的に減速してハンドルが右に修正されたのです。
驚きましたし、助手席のセールスマンに説明されなかったら、一体何が起きたのかわからなかったと思います。
でも、よく考えてみると、白線をまたぐと左右に寄り過ぎたと判断するのは間違いではありませんし、修正してくれたコースも、リーゾナブルなものでした。
ウィンカーが作動していると、車線変更しても作動しない賢さですから、そこまで全く気付かなかったのです。
安全第一で、お節介になりすぎない、程よいレベルの介入なのです。
このシステムだけで、それこそ百万単位でお金がかかっていると思いますし、昼間でしたからわかりませんでしたが、セールスマンによると、ヘッドライトのインテリジェントLEDシステムも、お金のかかった素晴らしいものだと言います。
ですから、それらを装備したニューEクラス、大変お買い得です。

ディーゼルエンジン搭載モデルも、ガソリンエンジンモデルとの差が二十数万円しかありません。
これ、エコ減税で更に差は小さくなりますから、積極的にディーゼルを選ぶ価値もあると思います。

私の愛車、来年8月で3回目の車検なのです。
懐具合と相談の上、ニューEクラスディーゼルも候補に入れて買い替えを検討したいと思いました。

Posted at 2016/10/15 22:49:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | クルマ

プロフィール

神坂俊一郎です。よろしくお願いします。 40年前に某メーカーのテストドライバーに誘われた経験があるほど運転感覚は鋭敏で、自分の感覚にもっとも優しかったメルセデ...
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7年間愛用したEクラスセダンでしたが、故障と車検が迫っているのをきっかけに、年取って視覚 ...
メルセデス・ベンツ Cクラス セダン メルセデス・ベンツ Cクラス セダン
子供たちも独立し、二人だけになった機会に、EクラスステーションワゴンとCクラスセダンを処 ...
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