2019年11月09日

とにかく扱いやすく運転しやすい車で、燃費だけでは元は取れないが、税金も考慮すると、ディーゼルを選択して正解だったと思う。
Posted at 2017/07/29 11:35:24 | |
9台目のメルセデス | クルマレビュー
2019年08月31日

少人数のファミリーカーとしては悪くないが、1.2リットルの割には燃費が良くない。
Posted at 2019/09/04 20:34:08 | |
レンタカー | クルマレビュー
2019年07月20日

ビッグマイナーチェンジで別の車に変わっているし、いい車になっているが、好みにもよると思う。私は、マイナーチェンジ前のC220dステーションワゴンの、ソリッド過ぎず少しラフな感じがよいと思うし、ステアリングでいろいろな操作が可能となった分、わかりにくくて使いづらくなったから、個人的には、前のCで十分満足。
Posted at 2019/07/23 21:22:58 | |
メルセデスベンツ | クルマレビュー
2019年07月07日
我が愛車、それでなくともいろいろと軽いトラブルが続いていますが、今回まず、「ウォッシャー液を補充してください」との表示が出ました。
あれ、1か月前に定期点検で補充してくれたはずだし、その後そんなに使いまくった覚えがないがと思いつつ、自宅で補充してみたのですが、満タンにしても警告表示が消えないのです。
タイヤ空気圧みたいに、リセットしないといけないのかなあと思って調べてみましたが、ウォッシャー液に関しては、補充すれば消灯するはずで、そういえば去年京都まで遠出した帰りに点灯しましたから、自宅で補充したら消えたことを思い出しました。
ヤナセに電話すると、センサーのトラブルでしょうとのこと。
他の用事もありましたから、土曜に宇都宮までもっていったところ、途中でカーナビまで動かなくなりました。
ある面グッドタイミングとも言えましたが、ヤナセに入庫して、直ぐ終わるかと思ったら、1時間たっても終わりません。
結局1時間半ぐらいたったところで、カーナビは、情報量が多くなってフリーズしたような状態で、何とか表示されるようになったものの、基本ソフトのアップデートが必要で、3時間ぐらいかかるとのこと。
本題のウォッシャー液のセンサーはもっとお笑いで、一旦警告表示が消えたから、補充してみたらまた出て今度は消えなくなったのです。
こちらは、センサー交換が必要かもとのことで、いずれにしても時間がかかるので、代車を用意して取りに来てもらうことになったのです。
まあ、今の愛車になってからのトラブル、いずれも軽微なものではあるのですが、今まで乗ってきた9台のメルセデス、全くノートラブルの車がほとんどでしたから、メルセデスにしては珍しいでしょう。
ポジティブに考えますと、このトラブル連発のおかげで、V220dロング、E220dオールテレーンや、マイナーチェンジでカタログからなくなったCクラスのプラグインハイブリッドモデルまで代車で乗ることができましたから、ラッキーとも思えます。
まあ、もう代車に期待はしませんので、早く治ってください。
Posted at 2019/07/07 21:29:06 | |
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メルセデスベンツ | クルマ
2019年07月05日
以前、プリウスは悪くないという内容のブログを書きましたが、年寄りに限って言えば、一つ問題点があったことを思い出しました。
今の若者は、免許取りたての頃からハイブリッドやEVに触れる機会があります。
それに対して、お年寄りは、というと62歳の自分も含まれてしまうのでしょうが、免許は当然ガソリンエンジンの、しかも、かなりうるさい車で取っています。
つまり、スピードと音が比例しているのです。
逆に言えば、音からスピードを判断している面があるのです。
これ私、今は亡き母が65歳ぐらいの時に気づいたのですが、明らかに音でスピードを判断していました。
幸い乗っていたのが国産車に比べるとうるさかったフォルクスワーゲン・ゴルフ(
いわゆるゴルフⅡ)で、そのうるささが彼女のスピード感覚と合致していたから良かったのですが、その後ホンダフィットに乗り換えたら、スピードオーバーでカーブに突っ込んで全損にする事故を起こしたのです。
元々免許を返上すると言い出した時でしたから、当時は気付かなかったのですが、今考えると、音とスピードの感覚のずれが招いた事故だったのだと思います。
最近、プリウスに限りませんが、お年寄りがハイブリッドやEVを運転している場面をよく見るのですが、スタートダッシュはしないものの、ワンテンポ遅れて走り出したら、その後急加速するパターンが散見されます。
何じゃあれ、とみると、たいてい年寄りがハイブリッド車を運転しているのです。
それで、ああ、音がしないからついアクセルを踏み込んでしまうんだと気付きました。
ですから、お年寄りは、昔ながらの余り静かでないガソリンエンジン車に乗った方がよいと思いました。
それから、私自身の経験からも、ペダルの踏み間違いは、10年に1回ぐらいはするものです。
幸い冷静に、ああ、間違えたわで踏みなおして何事もなく済んでいますが、一度馬鹿の大足息子が、ブレーキペダルを踏んだら、アクセルとの間に靴が引っかかってフルスロットル状態になったことがありました。
これまた幸いなことに、助手席に乗っていたのが私だったので、次の瞬間シフトをニュートラルに入れ、エンジンは5千回転ぐらいまで吹けあがりましたが、車は全く動かずに済みました。
ですから、車を運転する以上は、何かあった場合にこの時の私のような臨機応変の対応ができるテクニックを身に付けて欲しいと思います。
プリウス暴走事故、何故直ぐにシフトをニュートラルに入れなかったのだろうと不思議に思いましたから。
お年寄りでなくとも、運転には十分注意しましょう。
Posted at 2019/07/05 20:47:51 | |
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ハイブリッド | クルマ