| 目的 |
チューニング・カスタム |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
1時間以内 |
1
バカですね(w
音の割に進まねー感が強いので、戻しました。
ブンブン回す環境だと結構いいんじゃないかという気がしますが‥。
ダクトがないからでしょうか‥。ダクトの有無はそんなに変化を与えないような気がしますが‥。どうせEGRで排気が循環してて、ある程度以下には吸気温度も下がらないんだろうし‥。ダクト無しでもノーマルの「エンジンルーム内を吸気」よりはマシなんじゃないかと思うのですが‥。
元に戻したあと、踏んでみましたが、「進まねー感」は変わりませんでした(w 要するに速度に対するギヤのセレクトが中途半端だと元々進まねー感があるのに、吸気音が大きくなるとギャップが更に大きく感じられ、更に進まねー感が増幅される、という‥感覚の問題のようです‥。
感覚の話しかしてないですけど、ベンチに掛けてチェックしてみないと効果ははっきりとはわからないなぁ。レゾネータがないと、2000から下のトルクがちょっと抜けて、7000から上の回り方は惰性で回ってるような感じになってしまった気もしますし。
燃費自体は特に変化ありませんでしたので、実用域のトルクダウン感は気のせいか、影響は少ないのかと思います。
‥まぁ、「こまけーことはいいんだ。とにかく吸気音が聞きたいゼ」って人はやるべきでしょうね(w
フロントのフレームを横切っているバーに付いていたウエイトも元に戻しました。これが外れているとエンジンの振動が大きくなったようで「エンジンマウント切れてる?」という感じがしました。実際、距離は6万キロなので、そろそろ交換時期だとは思いますが‥。
元に戻したところ、振動は減ったようです。ただ、アタマの入りが悪くなった感じはします。
やはりオーバーハングの重量は結構効いてくるもののようで、気にするんならバンパーの左側についているウィンドウォッシャー液のタンクの移設も考えたほうがいいのかも知れません‥。
まぁ、私はサーキット行かないので、そんなに頑張ってどうすんだって話もありますけど(w
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