2008年09月02日
下記内容はウィキペディア(Wikipedia)から引用してますが
「無段変速機(むだんへんそくき) と呼ばれる (変速比)連続可変トランスミッション (Continuously Variable Transmission: CVT) は、歯車を用いず、摩擦に依って変速比を連続的に変化させる動力伝達機構である。一般にはオートバイや自動車用の自動変速機の一種を指す。
摩擦力を介して動力が伝達されるため、一般に大きなトルクの伝達が難しいとされ、古くはオートバイ(なかでもスクーター)などの小排気量エンジンと組み合わされ普及した。自動車用では、許容トルクの問題から、小型車向けの方式と見られてきたが、金属ベルトの改良により、1990年代後半以降は、排気量2000cc超の中型・大型車にも採用されるようになってきた。」
高速道路を100キロで、タコメーターは2000rpmしか上がらないです。
こんに低いとは驚きです。
普通エボでも3000rpmくらいあると思いますが、さすがに回転数が低い分、燃費もいいのでしょう。
Posted at 2008/09/03 05:37:05 | |
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