2022年01月28日

アクセルの違和感以外は
旧86と比べると良い部分ばかり。
高速や山道も運転が格段に楽だし楽しい。
これは下手にイジると改悪になるので
本当に必要なものを見極めることが大切ですね。
Posted at 2022/01/28 22:54:33 | | クルマレビュー
2009年04月21日
<練習内容>
『鈴鹿南サーキット』
【路面】
・ウェット
<練習結果>
◇成果
・アクティブカウンターステアをトライできた。
これまでは受動的なカウンターが癖になっていた。
今回は積極的なステアリング操作によるスライドコントロールを
トライした。
◇課題
・意識しないとカウンターがパッシブになり、その後の操作が
後手後手になる。
⇒ブレーキタイミングとステアリング切り込み時車速からの
スライド量予測精度を上げる。
<次にやること>
・常に進入時車速を意識して感覚を磨く。
Posted at 2009/04/21 21:44:00 | |
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サーキット練習 | 日記
2009年04月08日
<練習内容>
『美浜サーキット・ジムカーナDAY』
AM:低速コーナー+8字サイドターン
PM1:中速コーナー
PM2:高速コーナー
【車両条件】
・タイヤ:RE11(3分山)
・ブレーキ: RIGID (Frノンアス、Rrメタル)
・車高: …忘れた
<練習結果>
◇成果
・サイドを使わない低速コーナーで1stと2ndの差を確認できた。
出口で吹け切らない場合は1st、吹け切る場合は2ndがbetter。
微妙な場合は2ndのほうがタイムロス小。
・コーナー進入時のアプローチ角度を改善できた。
改善前:最小Rを大きくとるout-in-outのライン
改善後:進入からINに飛び込むライン
⇒走行距離の短縮と素早い向き変え、素早いアクセルONにより
タイムアップできた。
・完熟歩行時のチェックポイントについてアドバイスget。
‐路面の上り下り
‐カントの向き
‐路面の継ぎ目の有無、荒れ
‐INカットの可不可
・8字サイドターンのポイントを確認できた。
ショートインターバルの場合、1個目で角度が浅いと
ステアリング操作が間に合わない。
1個目を深く回り込むことで2個目への切り込みタイミングを
早くできる。
・右270°ターンの完成度を確認できた。
適切なアクセル量によりステアリング操作角を抑えてターンできた。
◇課題
①路面の上り下りに合わせたサイドターンができていない。
(上り:スライド不足、下り:スライド過剰)
②8字サイドターンの1個目の角度が浅い。
<次にやること>
・いろんなパターンのサイドターンを練習
Posted at 2009/04/18 13:42:21 | |
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ジムカ練習 | 日記
2009年03月30日
<練習内容>
『雁ヶ原』
AM・PM:180°サイドターン
【車両条件】
・タイヤ:RE11(5分山)
・ブレーキ: RIGID (Frノンアス、Rrメタル)
・車高: …忘れた
<練習結果>
◇成果
・サイドターン必要条件を確認できた。
‐想定コーナーRの大きさ
‐進入スピード
‐ステアリング操作速度
‐フット、サイドブレーキのタイミング
‐アクセルONタイミング、量
・サイドターン成功確率UP
◇課題
①進入スピードの再現性不十分。
(速⇒スライド量大、遅⇒スライド量少)
②フットブレーキ量の再現性不十分。
(不足傾向あり)
③アクセルONタイミングの遅れ。
<次にやること>
・実践練習にてサイドターン練習成果確認と
他の課題抽出。
Posted at 2009/04/18 12:52:33 | |
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ジムカ練習 | 日記
2009年03月21日
<練習内容>
『キョウセイ練習会』
AM1:低速8字サイドターン+低速定常円+パイロンターン
AM2:中速コーナー
PM:タイムアタック
【車両条件】
・タイヤ:RE11(7分山)
・ブレーキ: RIGID (Frノンアス、Rrメタル)
・車高: …忘れた
<練習結果>
◇成果
・中速コーナーのライン取りを確認できた。
パイロン1点を目掛けて進入せず、パイロンを手掛りにイメージした
ラインをトレースできていた。
・パイロン通過時点での角度を最適にできた。
「パイロンはクリップの後」として実践。
◇課題
①ショートインターバルパイロンターン(8の字)の2個目で
サイドロックできず。
②高速進入180°ターンでリアスライド量大。
③1st定常円の進入で姿勢つくれてない。
④パイロンスラロームでライン外れアクセル量少。
<次にやること>
・①の課題潰しに集中。
Posted at 2009/04/18 12:36:39 | |
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