さぁ、今日も帰宅してからやってましたよー
サイドステップ車体取り付け部分の製作w
製作と制作
変換候補で出てきた時に使い分けで悩みませんか?
制作=主に芸術作品
映画や音楽の事ですね〜
製作=主に物品
製品など形ある物ですね〜
はい、非常に為になりましたね〜(昨日知ったw)
今日は帰りにホールソーの刃とグラインダーのディスク(ステン用#36)を買ってきたので、左右分を貼り合わせて削ってました
俺はジグソーでスピーカー用のインナーバッフルを切り出すのは好きなんですが、直線カットは溜息が出る程ヘタクソですw
なので、この方法で簡単に左右のサイズを揃えようと考えてやってみました

貼り合わせてる状態なんですがわかりにくいですね…
こうやって削っていたのですが、さっきシャワー浴びながらシャンプーしてる時、ジグソーで簡単に直線カットする方法を思い付きました
いや、俺が知らなかっただけでこれは基本なのかもしれない…
昨日のブログのコメント欄でみん友しょ〜ビック君に水温の話を振られた
生憎、俺は水温について考えた事はあるが何も取り組んではいないw
多少小細工はしてるんだけど、本格的な部品交換などはしていないと言った方が正しいのかな
彼のFD2Rは水温が高いらしい…
信号待ちで90℃
確かに高いw
一般的に、パワーを出すにあたって理想的な水温は70〜80℃だと聞いています
平均的なFD2Rの数字がどうなのかとかそんな事は調べていないのだけど、この話を聞いて思い出した
もうどこで聞いたのか見たのかも覚えてないんですけどねw
水温による補正
S2000も85℃で補正が入りパワーダウンすると言われています
なのに純正のサーモは84〜86℃付近をキープしようとする
これでは走行中は常に補正が入ってる事になります
何でこんな事すんの?
それは燃費の為なんだそうです
燃費良く走れる高い温度までササッと持っていって、そこで安定させる
パワーは二の次
というのが近年のエンジン設計思想なんだそうです
環境環境うるさい人達も居ますからねw
見聞きした話をそのまんま書いてるだけなんで本当かどうかなんて分かりませんよ?w
まぁ確かに、吸気温度や水温の補正が入らない状態で走ってると補正でパワーダウンしてる時より燃費は悪いですから嘘って訳では無さそうです
これをメーカーが用意した燃費が良くて壊れにくい条件で使えていると受け止めるか、色々手を加えて常に一番パワーが出る条件で走らせるかはオーナー次第ですね♪
Posted at 2014/02/28 22:08:04 | |
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