海峡ゆめタワー
関門海峡にきらめくランドマーク
2008年02月04日
キラキラ輝くクリスタルの様に、朝・昼・夜、刻々と変わる海峡の風景を映しながら、遥か天空をめざしそびえる「海峡ゆめタワー」。平成8年(1996年)7月に関門海峡のランドマークとして誕生しました。
3層からなる球状の展望室の最上階は、日本有数の143mを誇ります。展望室からは瀬戸内海、関門海峡、巌流島、九州の連山そして響灘(日本海)と360度の雄大なパノラマが一望に広がります。移り行く光と影、響灘に沈むサンセット、海峡を埋めつくす煌めく夜景も…。訪れた折々で、多彩な海峡の表情を楽しむことが出来ます。
ここは昼間の展望室からの景色もいいが、夜になると
ライトUPされるのが綺麗でオススメです。
曜日ごとに色が変えられて全7色で一週間彩られていますよ。
関連リンク
関連コンテンツ
関連情報