エキゾースト純正研磨加工
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エキゾーストにSEV MB-Tを取り付けましたが変化がありました。
エンジン回転がスムーズになりました。
そこで、スバル車で流行ってる?エキゾーストのエンジン接合部とフロントパイプ接合部のポート研磨を行いました。
エキゾーストの中(エンジン側の穴)を触ると溶接自体は滑らかですが、溶接の膨らみが均一でない為、排気の流れが乱れそうです。
エンジン側、フロントパイプ側、の出っ張りを軸付研磨材で粒度を変えて研磨しました。
これが、なかなか大変でマル一日、研磨しました。
最終的に、鏡面仕上げまではいきませんが、ピカピカにまでしました。
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まず、今回の作業に使用した軸付研磨材です。
金属タイプが1本
ブラシタイプ2本
軸付砥石タイプ5本
ホイルタイプ(軸付)6本
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今回、大活躍したホイルタイプ(軸付)
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車体前から見て右側加工前
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車体前から見て左側加工前
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加工途中・・・
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車体前から見て右側加工後
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車体前から見て左側加工後
エキゾーストをもとに戻す時、ボルトはもともと付いていた場所の物でないとネジが固くて回りませんでした。(外す時に注意)
フロントパイプの中も触ってみた所、こちら側は、溶接が飛んで固まった塊が無数にあってかなり酷い状態でした。今回は、エキゾーストだけの予定だったのでこちらは、今後、行う予定です。(いつになるやら・・・)
尚、今回はガスケットを交換しませんでした。
後はバッテリーを約30分外してCPUをリセットして、効果は・・・
研磨した場所の耐久性は・・・
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