• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

うろうろのブログ一覧

2007年01月29日 イイね!

あ~あ~  なってもうた

あ~あ~  なってもうた今日は実はうろうろの誕生日でした。

毎日の弁当にいつもうろうろ嫁が“今日のひとこと”を書いてくれるけど今日のはこんなのでした。最後のひとことに勝ち誇ったような嫁の顔を想像しながら鮭弁にパク付く冬の夕方でした。
Posted at 2007/01/29 22:47:45 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記
2007年01月20日 イイね!

答えに窮する

答えに窮する昨日、家に帰った時間が珍しく早かったので夕食前に風呂にはいることに。服を脱いだら6歳の娘がうろうろの腹を指さして「どうしてパパのお腹はご飯を食べる前なのに大きいの?」と。 答えに窮してしまいました(笑)。素直に「デブッ」って言ってくれたほうが・・・・。まあ風呂に一緒に入ってくれるだけでも良しとしないといけないでしょうね。
画像はうろうろのお腹ではありません
Posted at 2007/01/20 13:31:34 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2007年01月02日 イイね!

占い

占いけましておめでとうございます。みなさんのブログもこんな出だしで始まっていて、抱負だとかいろいろ書いてあることと思います。さて年末、年始ともなると気になるのは新しい年の運気。あんまりうろうろは気にならないのですがね。この方がいろいろとお書きになっていたのでいろいろと思い出してしまいました。決してうろうろは以前、下心ありありで占いについて調べたことがあります。
 占いブームはおおよそ4半世紀ほど前の和泉宗章氏の天中殺占いにはじまり現在の細木氏の占いに続きます。さてこの2つの占いを比べると細木氏のいうところの大殺界は、和泉氏のいうところの天中殺という運気のていかする2年間の後の1年間を含めて大殺界と呼んでることに気づきます。さてこれらの源流というか下敷きになるものはというと、おそらく四柱推命だと思います。これは中国の陰陽五行説に基づいています。万物は火、木、土、金、水のいわゆる五行によって構成され更にこれらに陰陽が加わると10のグループができる。これと十二支とをペアを作っていくと12-10=2と2つの余りができます。つまり12年のうち2年はペアがないいわゆる空亡とよぶ状態になると。これは何も年単位だけでなく12日に2日、12ヶ月に2ヶ月回ってくる計算になります。さらに10年を大運といい120年のうち20年が空亡となります。ちなみにやはり一年の始まりは節分、2月3or4日です。一応、この期間は運気が悪いとするみたいですが大運が空亡してる期間に年が空亡にはいってる場合などマイナス×マイナスがプラスになるように必ずしも運気が悪くもないとするみたいです。0学占星術も多かれ少なかれこれをベースにしてます。以前、男性誌の誌上でセッ◯ス占いというのとかありましたがこれに使われていた数字表は細木氏の出版の本の表と同じでした。あくまでこれらの占いのベースになっている『空亡』は四柱推命のごく一部であってそれですべてを説明はできないみたいです。しかしわかりやすいのとその占い師のキャラで流行ってるのでしょう。
 うろうろは占いを肯定も否定もしませんが商売のモデルとしておもしろいと思います。しかし和泉氏は長嶋監督一次政権での解任の時期をはずして(解任自体はあたってたのですが・・)責任をとって辞めてしまったのに、厚顔無恥なおばさんが占いはずしまくってテレビにでまくってるのはどうかと思うのですがね。

 まあそんなことはどうでも、、、みなさんが健康に恵まれた佳き一年を過ごされることを祈念します。
Posted at 2007/01/02 13:05:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2006年12月25日 イイね!

お次はこれ

お次はこれ 今日はクリスマスで、昨日、今日のブログはクリスマスがらみが多いと思うのですが、、、。今日、クライアントさんから手作りの門松をいただきました。クリスマスが終わったら次はこれ!って感じ。は~っ、一年経つのが早すぎる。
Posted at 2006/12/25 21:05:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2006年12月23日 イイね!

最近、読んだ本の中で感動した一冊

最近、読んだ本の中で感動した一冊 以前にプロジェクトXでも取り上げられたこともある宮大工頭領の西岡常一氏のインタビューを一冊の本としてまとめたものです。氏は法隆寺の宮大工の棟梁の家に生まれ、自らも法隆寺の昭和の大改修、薬師寺の修築や復元に携わった宮大工の棟梁です。法隆寺や薬師寺東塔が1300年以上にわたって保ってきているのは、その当時、樹齢1000年以上の檜を適材適所に用いて工人たちが心を一つにしてつくったからと述べている。木の癖を見抜き適材適所に用いる、同じように人間をまとめて適材適所に用いてまとめ上げて一つの建物を建てる。木もふくめて、生きとし生きるものは自然の分身という自然に対する畏怖が根底に流れもおります。単に技術論に止まらず、木を通じて人材育成論、組織論、自然を大切にしない現代人への警笛も含まれておりなかなか読み応えがある本でした。実際の本を読んでない方は読んでいただくのが一番だとおもうのですが、「西岡常一」と検索していただければおおよその輪郭はご理解いただけると思います。下記に西岡氏の直弟子にあたる小川三夫氏へのインタビューがあるページをはっときますのでよければ見てください。
 さて車関係のブログということでちょっと感じたこと。最近“匠”という言葉がよくみられます。本当の匠なら国税に査察にあうとか、20世紀最高の車でかつ最高の工業製品といえる車をクラッシュさせてしまうとか、あるいはデモカーに匠なんてこと書くなんてありえねーと思う私は毒舌なのでしょうか?
Posted at 2006/12/23 11:31:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

E36M3とE30M3の2台のアナログなMを飼ってます。これまで/これからの車いじりの記録をかねてぼちぼちとアップできたらいいなと思ってますが、基本的にはものぐ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/3 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

ブログカテゴリー

愛車一覧

BMW M3 クーペ BMW M3 クーペ
外装以外のほとんどは何らかの形で複数回手が入ってます。エンジンは事実上2基め、ECU書き ...
BMW M3 クーペ BMW M3 クーペ
ひょんなはずみから某オークションで激安車を落札してしまいました。初期投資に車体価格の約2 ...

過去のブログ

2007年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2006年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation