今日は実はうろうろの誕生日でした。
昨日、家に帰った時間が珍しく早かったので夕食前に風呂にはいることに。服を脱いだら6歳の娘がうろうろの腹を指さして「どうしてパパのお腹はご飯を食べる前なのに大きいの?」と。 答えに窮してしまいました(笑)。素直に「デブッ」って言ってくれたほうが・・・・。まあ風呂に一緒に入ってくれるだけでも良しとしないといけないでしょうね。
あけましておめでとうございます。みなさんのブログもこんな出だしで始まっていて、抱負だとかいろいろ書いてあることと思います。さて年末、年始ともなると気になるのは新しい年の運気。あんまりうろうろは気にならないのですがね。この方がいろいろとお書きになっていたのでいろいろと思い出してしまいました。決してうろうろは以前、下心ありありで占いについて調べたことがあります。
今日はクリスマスで、昨日、今日のブログはクリスマスがらみが多いと思うのですが、、、。今日、クライアントさんから手作りの門松をいただきました。クリスマスが終わったら次はこれ!って感じ。は~っ、一年経つのが早すぎる。
以前にプロジェクトXでも取り上げられたこともある宮大工頭領の西岡常一氏のインタビューを一冊の本としてまとめたものです。氏は法隆寺の宮大工の棟梁の家に生まれ、自らも法隆寺の昭和の大改修、薬師寺の修築や復元に携わった宮大工の棟梁です。法隆寺や薬師寺東塔が1300年以上にわたって保ってきているのは、その当時、樹齢1000年以上の檜を適材適所に用いて工人たちが心を一つにしてつくったからと述べている。木の癖を見抜き適材適所に用いる、同じように人間をまとめて適材適所に用いてまとめ上げて一つの建物を建てる。木もふくめて、生きとし生きるものは自然の分身という自然に対する畏怖が根底に流れもおります。単に技術論に止まらず、木を通じて人材育成論、組織論、自然を大切にしない現代人への警笛も含まれておりなかなか読み応えがある本でした。実際の本を読んでない方は読んでいただくのが一番だとおもうのですが、「西岡常一」と検索していただければおおよその輪郭はご理解いただけると思います。下記に西岡氏の直弟子にあたる小川三夫氏へのインタビューがあるページをはっときますのでよければ見てください。![]() |
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