2007年08月02日
日頃とても温厚な僕
しかし今回は自分に火の粉が降り注いだので
職場で切れた
今の職場に仕事を適当にするおっさんが居る
看護婦さん達が注意しても耳を傾けない
そんなおっさんなのでみんな注意するのを諦めていた。
僕とか若い職員に仕事を頼み、自分は患者と将棋している。
いい加減僕も我慢の限界なので最近は仕事を頼まれても
断っていたたら、おっさんの機嫌が悪くなった。
僕は気にせず、おっさんをほぼ無視して働いてた。
おっさんのミスした事を連絡用ノートに注意するようにと
僕が書いたら、おっさんが俺に喰って掛かってきたので
僕もスイッチ・オン
怒声の上げ合い 同僚が止めに入ったが関係ナシ。
主任さんが止めに入るが、おっさんがミスを認めず
怒鳴り合いは収まる事は無かった
おっさんが100%間違ってるのに絶対間違ってナイと
言い張るのでおっさんが間違ってないか
詰所でみんなに聞く事にしたら
詰所に丁度出勤して来た師長がいたので
初めに揉め事になっている事を詫びてから
揉め事の本題に
師長がおっさんに間違ってるよと注意しても
なやかんや言って認めようとしないので
師長も呆れ顔でクソ丁寧に説明し納得させていた。
僕はおっさんを撃墜した喜びと共に仕事に戻ったが
詰所から出てきたおっさんがまた喰って掛かって来た。
喜びに浸っている僕には、おっさんの声が勝利を称える
拍手にしか聞こえず、適当に受け流していたら
諦めてどっか行っちゃた
今度また僕に噛み付いて来たら
職場は来られへんぐらい沈めたんねん
Posted at 2007/08/31 23:40:47 | |
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