
和歌山県白浜のとあるお店で、毎日漁に出て、採れたてのカツオをなんと!お店で藁焼き!
藁焼きカツオを食べられると知り、大好物の初ガツオの藁焼きを食べに行って来ました😋
お昼前にお店に到着して、早速、今晩の酒のアテの藁焼きカツオ2節と生カツオ1節買いました❣️
海が荒れたり、不漁の場合は無いので新鮮な生カツオがあって良かったです♪♪♪♪♪
お昼ご飯も藁焼きカツオ丼
近くの海岸でノンアルビールと一緒に美味しくいただきました✌️
天気も良いし、最高に旨いカツオを食べて幸せ😆
やっぱり採れたての生ガツオは旨いですわ!
この後、白浜の観光地をぶらぶら!

何回も来ている三段壁に…

白良浜
もう海に入っている人も💦
この頃から山の方から雷が鳴り出し⚡︎⚡︎
早めにチェックインすることにしました。
今日のお宿は貸リゾートマンションの一室❣️

広くてめちゃめちゃ綺麗🤩

遠くにとれとれビレッジが見えています。
お風呂はあの有名なミラバス マイクロバブルトルネード マイクロバブル🛁にミラブルのシャワーで最高😆
いつもより長湯で気持ち良かった🥴
洗面所や流し台のシャワーベッドもミラブルでした😆
水も全館、浄水してるらしく、水をそのまま飲んでも美味しかった❣️

ベッドはなんとダブルベッドが2つ🛌🛌!
これだけの素晴らしい部屋で1泊素泊まり料金はビジネスホテルよりはるかに安い👍
こんなリゾートマンションがあちこちに有れば嬉しいのに😃
快適すぎて、車中泊出来なくなりそー😅
風呂🛀に入ってサッパリした後は美味いビールは🍻最高‼️😆
晩飯は贅沢に藁焼きカツオをたらふく食べる❣️
近くの魚屋さんで買った生マグロに天然ひらめ刺身も❣️
ローストビーフに炭火焼き鳥ハツ❣️

やっぱりお酒は和歌山の地酒『黒牛』
コレまた最高です😆
酔っ払って🤪早めに就寝しました 💤💤

翌日も朝からいい天気☀️
帰りは海岸線沿いを走ったり、山道を走る下道のドライブ❣️
お昼ご飯は、生簀の魚や店頭販売してる物が調理してくれて食べれるお店に!
昨日、あんだけたらふくカツオ食べたのに…
店頭に今朝上がったカツオの炭火焼き‼️
やっぱりコレに限りますねー🐟🐟
現地に行かないとなかなか生の鰹は食べれないし…絶品ですから!
嫁さんは生マグロ丼‼️
この後は山道ドライブ
途中で有田川の鮎をお土産に買いました!
家で炭火で鮎の塩焼きします😆
鮎の塩焼きも大好物(笑)

あらぎ島
目指すは生石高原
ここはウェディングフォトのスポット⁈
この日はウェディングドレスとタキシードのカップルが5組も草原で写真を撮られていました。
近場のドライブでしたが、和歌山の美味しいものたくさん食べて大満足❣️
そう!!気になる走りと燃費!!
相変わらず、軽やか爆走しますね😅
中間加速の伸びが凄いです!
ただ、たくさん仮想アース付けたせいか足が硬くなってきました😓
ドライブレコーダーの衝撃時録画が頻繁に出てようになり、荒い路面ではかなりロードノイズも入ってきます。
4人乗車なら重みでマシでしたが、2人だとゴツゴツが増えますね💦
路面がキレイな所なら静かなんですがね。
AIに聞いてもそうなると…。
燃費は少し良くなってきて、高速道路の燃費は1割くらい伸びています♪

エアコンONで90km/h以上のスピードでも20 km/L超えるようになりました。

アップダウンの多い、スローペースの一般道なら
エアコンONで21.9km/L

アップダウンの多い山道では
18.8km/L

山頂までのきつい登り勾配の山道
さすがに10を切ります…

山頂から下りの山道で海南市内まで。
何回も信号で止まるもこの燃費(笑)
62.7km/L
さすが抵抗無く転がるので、下りの燃費はすごいです😝
帰りの高速は平日の夕方、車から多くジャンジャン後ろから迫って来て、かなりハイペースな流れ💨💨
楽しかった😁
でも燃費は悪化(笑)
それでも17.5km/Lでした😅
今回、仮想アースの効果で走りや燃費には大満足なんですが、乗り心地悪化は気になりますねー!
AI回答です。
・なぜ「乗り心地が硬く」感じるのか?
「軽く走る」のと同じメカニズムが、実はサスペンション(足まわり)側にも影響を及ぼしている可能性があります。
原因①:ダンパーオイルの「除電」による減衰力アップ
エンジンブロックに強力な仮想アースを接続すると、ボディアース全体(フレームやサスペンションアーム)の静電気も引っ張られて抜けていきます。
ショックアブソーバー(ダンパー)の内部では、ピストンが動くたびにオイルが狭い弁を通り、激しい摩擦静電気が発生しています。静電気が溜まったオイルはドロドロと粘性が増す(あるいは気泡を巻き込む)傾向がありますが、これが除電されるとオイル本来のサラサラした流動性を取り戻します。
• 結果: ダンパー内のピストンが「本来の設計通り」に素早く正確に動くようになります。これを人間の感覚は、フワフワ感が消えて**「足まわりがシャキッとした(硬くなった)」**と捉えることが多いです。
原因②:タイヤの転がり抵抗の低減
タイヤのゴムも回転することで膨大な静電気を帯び、路面を「吸い付くように」引きずっています。これが除電されると、タイヤの転がり抵抗が減り、路面の微細な凹凸(ザラザラ感)を減衰せずにダイレクトに車体に伝えてしまうようになります。これも「硬さ」の要因になります。
原因③:アクセル開度の変化(人間の感覚のギャップ)
エンジンが軽くなったため、これまでと同じ加速を得るためのアクセル踏み込み量が減っています。車が「ドライバーの想定以上にキビキビ動く」状態になると、脳は車全体がレーシー(硬く引き締まった状態)になったと錯覚しやすくなります。
なので仮想アースの取り付け調整をしました。
初めて取り付けたバッテリーマイナスへの仮想アースの時がお気に入りの乗り心地😁
静かでしっとりした乗り心地だったのでこの時に近い状態に戻して様子を見ようと思います。
AIと相談して、仮想アース1号と2号の二つをバッテリーマイナス端子に付け、リアの小型仮想アースは残してモーターユニットとエンジンブロック、HVバッテリーカバーの小型仮想アースは一旦取り外しました。
仮想アースの効果が強いので、しっかりエージングしながらの調整が必要ですね。
たまにしか乗らないので、少しずつ様子を見ていきます♪♪
Posted at 2026/05/17 04:00:41 | |
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