エンジンルームが終わる予定だったのですが、、、
まだまだまだです(´Д` )
フェンダーの化粧板の作成は部材が無くなり結局片側でストップしてしまいました。
とりあえず錆びる前にエンジンルームの塗装をしたいので先にエンジンルームのスポット増しをしていこうと予定変更です。
シルビアはフロントタイヤハウスのブレーキラインの部分からクラックが入ります。(13だけかと思ってたら14も普通にクラック入りました(u_u)
現に前のシルビアの箱替えの理由もそれです。1度クラック入ると修理してもまたすぐにクラックが入り何度も修理しても無駄でした。(ちゃんと修正機に乗せてストラットのパネル交換をすれば修理できるのですが、莫大な費用が、、、)
なのでスポット増しの理由としてはもちろん動きとかもありますが、第1にこのボディを長く乗るための補強って意味でスポット増しをしようと決断しました。
なのでここ最近の休みは走りもしないのに走行会に行っていろんな車の作り込みを見たりオーナーさんとお話ししたり(どんな考えでボディ補強をしてるのかとか、スポット増しのやり方とか、どのくらいスポット増ししてるのかとか、、、とりあえずいろいろ聞きまくりwww)
それと板金屋さんの方にボディ溶接時にどのようなことに注意してやっているか、溶接後の処理はどのようにしてるのかとか、、、いろいろ聞きまくりましたwww
きっと今の時代なら大概のことがヤフーとかで調べればわかるとおもいます。
しかし僕としては実際に車を見てそのオーナーさんと話することのほうが得るものも大きいと思い足を運びました。
おかげていろいろな話が聞けました♪
結果としては全て正解はないってのが答えでしたねwww
それぞれの考えで全く違うので本当に難しい部分なんだなと改めて思いました。
あといろいろ聞いたせいで、、、だいぶ迷いはじめたのも事実ですwww
いろいろ迷いましたがエンジンルーム部分のスポット増しはノーマルスポットの間に1発づつ増やすのと開口部分にブレースバーを追加することにしました。
いたって普通になりましたがいろいろ話を聞いて考えた僕なりの結果です。
めっちゃ長くなってるwww
まぁ方向性も粗方決まったのでぼちぼち進んで行きます♪
ちなみにまだバラバラからほとんど進んでないっすらwww
Posted at 2016/07/11 23:58:32 | |
トラックバック(0)