2010年02月25日
続17days iPod史上最悪の17日間 衝撃のエンディング
悲惨すぎる話のためブログに書こうかどうか迷いましたが、どこにも向けられない思いを誰かが見てくれれば良いかなと思い書きました。
1/26から2/10までの17days iPod史上最悪の17日間①〜⑤以降の話になります。
まさに信じられない結末となりました。
心しておつきあいください。
2/23のN所長からの電話以来、やはり何の反応もない。
アイツはこれで終わらせたつもりだ。
2/24
日○タクシーへ電話。N所長休みとのこと。
電話が欲しい事を伝えた。
2/25
N所長より電話。
N「何ですか?一昨日であの話しは終わったつもりですが」
やっぱりです、アイツは終わったつもりです。
アホです。
私「経緯の書類読んでいただけたんですか?」
N「読みましたよ。いま手元にあります」
私「6枚目の下の方に私の要望が書いてますが、内容は理解できますか?」
N「と、いうかですね、何回も電話してきてあなたは何なんですか!この間の電話で話しは終わったじゃないですか!」
私「終わってませんよ。きっちりとした謝罪の意味が理解できますか?ここまで長くこの件をひっぱっておいて電話一本でハイ終わりって、これは日○さんの会社の体質ですか?」
N「そうですよ!わざわざこっちが誤りにいきませんよ!むしろこっちが迷惑しています。私も忙しいのにこうやってわざわざ電話してあげてるじゃないですか!これから重要なところにいかなきゃならないんだ!」
私「それは関係ないでしょ。私は真実が知りたいのと、きっちりとした謝罪をしてほしいと申し上げています」
N「だから先日電話で謝ったじゃないですか!それじゃ足りないんですか!」
私「私も書き方が悪かったかもしれないですが、きっちり謝罪するってことはきちんと面と向かって話しをするということじゃないですか?最初は乗車した車が無いっていったくせに、この前になって車を特定できて、車内には落とし物は無かったって言われても筋がとおらないでしょ?なぜこういう事になるのか説明してください。私の言っている意味がわかりますか?」
N「担当したものも気が立っていて、そういったかもしれない。そもそも乗車記録というのは〜」
延々「乗車記録」というものの説明を受ける。
どうもアイツの言う「乗車記録」とは、いわゆる「迎車」しか特定できないという事。
この話しを聞いた時点で完全にあやしいと思った。以前T氏は「日報」というものの説明をしてくれたが、それはすべて車の稼働を乗務員が記載するものと言っていた。ということは「迎車」であろうが、道ばたで拾って乗ろうがすべての記録が分かるはずである。
私「完全に論点がすり替わっている。私はタクシー業界の人間ではないので、記録の付け方なんかわからない。私は乗車記録がどういうものなのかを聞きたいのではない。最初に問い合わせした時に私の乗車した車が無いと言ったのに、なぜいまになって私の乗車した車が特定できたかを聞きたい」
さぁ、皆さん。いよいよやって参りました。
衝撃発言です!心して読んでください。
N「あのね〜、あんたいいかげんにしなさいよ!私、この業界で長いですが、忘れ物1つでこんなに問い合わせする人初めてです。普通は問い合わせがあっても、無いって答えれば終わりなのに。問い合わせがあるたびに調べて、また調べて。いい加減にしてもらわないと、こっちも迷惑してるんです。
いいですか!
あんたね、
営業妨害で
出るとこ出るよ!!」
お〜恐っ。
すごいでしょ。T氏といいN氏といい、この会社はどうなっているのか?
心から呆れてしまい、思わず笑ってしまいました。
私「笑。えーっ、出るとこ出るって、僕、訴えられるんですかぁ?」(笑いながら聞いてみた)
N「そうはもうしておりませんよ!」
私「じゃあどこに出るんですか?」
N「と、とにかく、もうやめてください」
私「やめるって何をですか?私も最初の時点で、私の乗った車を特定して、その中に忘れ物なかったよと回答があれば納得してましたよ。たしかにお宅のタクシーに乗ったのに乗車記録がないの一点張りされても納得できる訳無いでしょ?真実が知りたいんです。さっき経緯を読んだとおっしゃいましたが、理解してます?」
N「…」
文章の内容を読んでも理解できない、程度の低いバカが、電話の向こうで熱くなっとるな〜と思いながらホントに心から呆れてしまいました。担当者のTより、タチが悪いですわ。
おどしのつもりなんでしょうか?
最悪出るとこ出るって言え!とマニュアルに書いてあるのでしょうか?
ちょっと都合が悪くなったら、すぐ訴えるみたいな事言う
ここまで低次元な人間とまともな話しはできません。
ここは
訴訟大国アメリカ
ではありません。
まぁこの件に関しては訴えられても勝てますけど。
こんな対応しかできないバカが、
仮にも営業所の所長さん
なんですから、T氏の暴言も、これが上司なら仕方ないなと思いました。そういう教育をされているのだなと。
このバカがトップに君臨している営業所は、もう終わっとるなと思いました。
また、おそらくですが我が愛機を乗務員が
やらかしている
可能性も、一連のN所長の対応で十分見えました。
早く終わらせてしまいたい。
めんどくさい。
論点をすり替えてうやむやにしたい。
事実の発覚が怖い。
あった車を無いと言ったり、無い車をでっち上げたり。
しまいには出るとこ出るぞと脅すみたいな。。。
こんな
訴訟バカ
と話していてもラチがあかないし、心から呆れてしまい、こっちの力が完全に抜けたので終わりにしました。
この電話の後、本社のO氏に電話し、このたび営業所に話しを通していただいたお礼を申し上げました。
そして、余談で今日の所長との話しをして差し上げました。
もう怒る気にもなれず、呆れてしまった事を話し、終わりとしました。
本社のO氏は、
「同じ日○タクシーの1営業所が対応が悪く申し訳ない。恥ずかしく思う。」
との事でした。また、
「納得していただけてないですよね?」
とご心配いただきましたが、あなたは悪くない。
「次元が低すぎて、N所長と話しても話しにならないのでもういいです。心底呆れましたから。その点、Oさんには大変真摯に対応していただき感謝しています。ありがとうございました」
付け加えて今日の話しの対応はしなくてもよいですと申し上げました。
もうバカと話したくないし、
訴えられたらめんどい
からです。(笑)
どうでしたでしょう。
ノンフィクション、ドキュメンタリー。
長かった戦いが気の抜けた感じで終わりました。
ちなみにすべて事実です。
こんだけ災難が降り掛かる私は、今年
「大殺界」
かもしれません。
関係各所ご協力いただいた皆さんありがとうございました。
(除く日○タクシー○○営業所、N所長)
長文におつきあいいただきありがとうございました。
17days iPod史上最悪の17日間 ホントに完
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Posted at
2010/02/25 22:29:17
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