
実家に帰ると、
母親から
一枚の写真を見せられました。
そこには
申し訳なさそうな笑顔を浮かべた少年が。
しかも、剣道の防具を付けて走ってます。
申し訳なさそうな笑顔を浮かべるのは今も変わってない。
間違いなく僕だ。(弟とも意外と似てるので遠くからの写真だと時々分からない)
懐かしく思って、剣道具を引っ張り出してきました。
たまに日干ししてたので
カビも生えてなく、においもセーフ。
懐かしい思い出の品です。
Posted at 2006/07/21 20:52:44 | |
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