
シャレにならんほどのご無沙汰ですが、とりあえず生存確認を。
DR30ですが、車検を受けて路上生活継続中です。
今回の車検メニュー(と言っても、1年以上前ですが)は、
ビルシュタインショックのオーバーホールとサス交換です。
サスは、寄る年波(クルマ&オーナー)による乗り心地改善のため
kg/mmから純正品へ戻しました。
若干リア側がフワフワする気もしますが、想定の範囲内です。
あと、前回の車検で交換したマフラーが、2年でうるさくなりました。
今回の車検時に、ディーラーからひと言言われましたが、
「えー!2年でダメになったの?」と言ったら、何とかしてくれましたw。
あとは、前回の更新の間に、クルマが1台、バイクが1台増車がありました。
クルマは元々うちにあった軽トラなんですが、オーナーが父親から私に
なっただけで、全く新鮮さは無いんですがw。
バイクは、すでに通勤用のスクーターがあるんですが、
ちょっとした気の迷いで、台湾生まれのスクーターをもう1台増やしてしまいました。
メーカーは国内のヤ○ハなんですが、正規に輸入されなかったとか。
ちょっと前までよく見かけてたんですが、アレ全部並行輸入車だったのか。
このスクーター、キーが1つしか付いてなかったので、近所のホームセンターに
普通にスペアキーの作製に行った所、「イモビ付きなので無理です。」とのこと。
慌ててネットで調べてみると、カギのプラの部分にイモビチップが入っていて、
鍵山部分はコピーできても、それだけじゃエンジン始動が出来ない仕様とのこと。
と言うか、250cc超のバイクじゃイモビ付きが珍しくない様子。
(未だに、ドアもエンジンもカギを捻るクルマしか持ってない私の立場は…。)
選択肢としては、キーシリンダーやイモビ関連パーツを新品にして
新規登録するか、現行キーのイモビチップの中身をクローンした
キーを作製する方法しか無いそうで、さすがに数万円かかる前者は却下して、
クローンキーを作製する事に。地元では、その作業を行ってくれる鍵屋さんが無く、
神戸の業者さんに依頼する事になり、のっけからスペアキーで数千円の出費となりました。
Posted at 2015/10/12 22:49:29 | |
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