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マロン君のパパのブログ一覧

2016年12月03日 イイね!

ウインカー交換5mmの攻防

ウインカー交換5mmの攻防どうもです。

また散財した僕です。

嫁に内緒で購入したハンドルブレースシャフトを何事も無かったように取り付けましたが、今度はウインカーを買い込んでしまいました。笑

純正の大きなウインカーから小型のPOSH製「クラシカル71ウインカー」に交換したばっかりですが、僕的なセンスからはウインカーが小さすぎるような・・・

高い授業料になってしまいますが、気になって仕方ないので高い授業料を払うことにします。やっぱり、もう少し大きいほうがマッチすると思うんですよね。笑

一度、サイズの確認を行ってみます。

僕が小さいと感じた「クラシカル71ウインカー」は、φ37mmとなってます。


【クラシカル71ウインカー(POSHさんのカタログから借用)】


そして次なるターゲットは「ミドルマシンドウインカー71タイプ」で、φ42mmとなっています。


【ミドルマシンドウインカー71タイプ(こちらもPOSHさんのカタログから)】


たかだか5mmの攻防となる訳です。ここがセンスなんですよ。笑

さて、交換となるわけですが、Amazonのダンボールを開いてビックリ!

「ミドルマシンドウインカー71タイプ」のリア用、G18シングル球を使用するウインカーから黒いコードが1本出ているだけだったんです。

現在付いている「クラシカルウインカー」は、「車種専用品」を選んだため、リア用からも黒と緑の2本のコードが出ていたんです。「ミドルマシンドウインカー」はアルミ製なので、アースはボディアースにせよって事なんですかね。

ただPOSHさんのカタログにはシングル球用にも2本のコードが出ていると書かれているんですが・・・


【製品カタログミドルマシンドウインカーのページより借用】


緑色のコードがありませんでした。(≧▽≦;)アチャー

「どうしましょ・・・」なんて思いましたけど、「もしかしたらクラシカル71ウインカーから内部が移植できるんじゃないかな」なんて淡い期待を持って作業に挑むことにしました。

作業を開始します。まずは大きさ比較から。


【左がクラシカルタイプ、右がミドルマシンドウインカーです。共に71タイプ】


やっぱり少しだけミドルマシンドウインカーのほうが大きいですね。そして緑色のコードがありません。涙

分解します。


【レンズを外したところ】


両方見比べてみます。電球ソケットの形状に注目です。同じ物なら簡単に移植できる可能性が大きいので。

形状が違いました。

違っても取り付けられるかと思いましたが、加工が必要なようです。

「う~ん、どうしたものか・・・」と考えていたところ、「そうだ、ソケットの中身を入れ替えれば」ということに気づくわけです。

ソケットの内部は、スプリングと電球の底に接触する接点にコードが繋がっているパーツ2点で構成されているだけです。これを入れ替えましょう。


【右の画像がソケット内部が飛び出してきているところ】


やっぱり電球サイズが同一なので入れ替えが簡単に出来ました。

こうなると一気に作業が進みます。

今回購入した「ミドルマシンドウインカー71タイプ」は、アルミボディのマシニング加工って感じの製品です。

そして嬉しかったのが、この製品の中には防水カバーが付属していたこと。


【逆光で見づらいですが、防水カバーからコードが出ています】


「防水カバーは下向きにしてください」との注意書きがありましたが、見たくれ重視で横向きです。笑

フロント側は3本のコードが出ていたので、なんなく終了。

改めてχ君を眺めてみると、やっぱり少し大きめな「ミドルマシンドウインカー71タイプ」のほうが僕好みです。


【交換後のχ君】


高い授業料になっちゃいましたけど、今度こそバッチリだと思います。

なんだかな~ 笑
Posted at 2016/12/03 15:09:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゼファーχ君の巻 | クルマ
2016年11月26日 イイね!

一つのパーツ交換が一つのパーツ交換で済まない訳

一つのパーツ交換が一つのパーツ交換で済まない訳はい、どうも。

浪費家の僕です。

先日みんカラにアップ済みですが、ハンドル交換を行いました。

ライディングポジションは最高です。腰が痛くありません。これでロングツーリングもらくらくでしょう。

さて、ハンドルを交換したって事で、ハンドル交換後は他のパーツを元通りに組んでいきます。それがタイトル画像のハンドルとハンドルブレースになる訳です。

これ見て何か気になりません?

僕的には「何かハンドルブレース短くね???」って思い。

ハンドルブレースの位置もポストに近くてバランスが悪い感じ。どう思います?

考え出すと気なって・・・

浪費家の僕としては、嫁さんに内緒でハンドルブレースシャフトを交換することにしました。この世の中、内緒にしていたほうが平和って事も数多くある事実。僕は知っています。笑



【新しいハンドルブレースシャフト】

POSH製のクイックリリースブレースシャフトの206mmです。今まで付いているものが187mmなので、19mm延長ですね。

早速交換してみましょう。



【新しいハンドルブレース】

おっ、結構良い感じだと思いませんか。どうでしょう。

僕的には良い感じ。バランスも良いし。

クランプ位置を比べてみましょう。



【187mm長のシャフト】



【206mm長のシャフト】

いかがでしょう。

けっこう位置が変わってますね。

やっぱり206mmの方が良い感じかな。



さぁ、タイトルを思い出しましょう。

だから「一つのパーツ交換が一つのパーツ交換で済まない」事になっちゃう訳ですよ。

お後がよろしいようで。
Posted at 2016/11/26 15:05:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゼファーχ君の巻 | クルマ
2016年11月19日 イイね!

χ君に決めるまで

χ君に決めるまでバイクに乗るのが楽しくてたまりません。笑

安全には注意しながら「のんびりツーリング」を楽しむ日々となっております。

この楽しい日々を迎えるまでの、χ君との出会いを紹介しましょう。

僕の相棒はカワサキ・ゼファーχのファイアーボールです。

本当に素敵な相棒と出会えたと思っていますが、このχ君を相棒とするまでには色々なバイクを検討しました。

まずはカワサキが大好き(Z400FXの時代から)だったので、「ゼファー」「ゼファーχ」「XRXⅡ」を検討しました。

ホンダからは「CB400SF」「CB400Four(NC36)」を、スズキからは「インパルス400」を、ヤマハからは「SR400」が検討に加えられておりました。

中でもホンダの「CB400SF」の「Revo」タイプ以外の候補は、皆旧車と呼ばれても良いような時間が経過した代物です。

もちろん「CB400SF」の新車も考えに含まれていたため、中古車の劣化状態や故障などについても考えをめぐらせました。

まずは、皆さんお分かりの通り、マルチエンジンとシングルエンジンが含まれた候補者たちでしたが、ここではマルチエンジンを選択しました。シングルエンジンは、「もう少し歳をとってシニアになったら、もっと似合うんじゃないかな」って考えの下「SR400」は候補から外れました。

続いてスズキの「インパルス400」については、バイクの購入前からカスタムに興味があった僕にとって、対応マフラーがネックとなりました。あまり詳しく調べたわけではないのですが、「インパルス400」の後期タイプ(触媒タイプのマフラー)には、車検対応のマフラーショートマフラーが見つかりませんでした。僕の考えの中には、クーリーカラーのショート管しかなく、でも若くはないから車検対応のような落ち着いた物でカスタムしたいという思いがあったんです。これで「インパルス400」も候補から外れました。

「ZRXⅡ」は中古車の数が少なすぎました。「ZRX」はそこそこ玉数があるんですけど、「ZRXⅡ」になると本当に少ない。出来れば丸目のカウルなしに乗りたかった僕の構想から外れました。

残るのは、「χ」を含めて「ゼファー」と「CB400SF」それに「CB400Four(NC36)」に絞られます。

3車を比べると、大きな特徴として「空冷」と「水冷」、「キャブ」と「FI」という違いがあります。

「ゼファー」は空冷キャブマシン。

「CB400SF(Revoタイプを考えていました)」は水冷FIタイプ。

「CB400Four(NC36)」は水冷キャブマシンとなっています。

ここで、これらのバイクをもう少し詳しく調べると比較記事など多く存在するんですね。

まず、多く書かれているのが「空冷は夏場とか暑い時期に不利。『熱ダレ』などと呼ばれる現象があり本来の性能が低下する」との記事。逆に水冷はファンモーターなどが装備されているため車重が増えるとも。

続いては、「キャブは古い装置で排ガス規制などに対応できない」と言われ、「FI」はコンピューター制御により良いパフォーマンスを発揮できる」なんて記事を目にしました。

上記逆説として、「空冷は水冷と比べシンプルで、構成される部品も少ないため故障リスクが低減される」と書かれていますし、「ユーザーに供給された時点でパフォーマンスがほぼ確定されるFIに比べてキャブ車にはキャブ交換や調整によるチューンが可能である」との記述も。

一言で言うと、それぞれに良いところや悪い(っていうか、比較すると劣ると感じられる部分)ところがあるってことです。

これはユーザーが望むスタイルに如何に合致するかという考え方になってきますね。

僕の中では「キャブ車に乗ってみたい」っていう感情が強かったです。そりゃ始動性や燃費を考えるとFIの方が優れた面が多いように感じますが、所有するマイカーもFIで、しかも電スロって事を考えるとキャブに対する興味のほうが強かったからです。なので「CB400SF(Revoタイプ)」は候補から外れました。

最後まで残ったのは「ゼファー(χを含む)」と「CB400Four(NC36)」です。

カワサキ車とホンダ車が残ったわけですが、「CB400Four(以下CBとします)」について少し説明しましょう。

このCBはその昔、爆発的な人気車となった「ドリーム」と呼ばれたFourの復刻版として登場(スタイルはドリームCB750を踏襲したものらしいです。なのでエキゾーストパイプは4本出し)したモデルで、NC36と呼ばれ区別されています。

このスタイルにスポークホイール。美しいです。

ミッションも5速と珍しい構成。

少し気になる情報としては、「水冷ならではのウォーターポンプが故障すると、純正補修部品が無くなっている」という情報。一部では「CB400SFのウオーターポンプが流用可能」との記事もありましたが確定情報かは定かではありません。ちと心配な部分ですね。

だけど悩みました。本気でゼファーと悩みました。

僕の年齢にバッチリとあったスタイル。考えただけでも楽しい時間を過ごすことが出来そうです。

ではなぜゼファーにしたのか?

それは

「またがったから」

自宅から少し離れたカワサキの販売店で見かけたファイアーボールのゼファーχ。

美しかった。そして、またがった感じが最高でした。

その時CBは頭から無くなっていました。

一目惚れってのが一番合う言葉だと思います。

少し若すぎるスタイルとカラーリングでしたが、年配が若い女の子に恋をしたような変な感情でした。笑

改めてχ君の情報を整理すると、マルチエンジンの空冷キャブマシン。前述の情報を僕なりに解釈します。

以下がその理由。



空冷なので故障する可能性のある部品数が少なく、メンテナンスの部分で有利そう。

水冷ほど車重が重く(でも重いです)ならない。

スピードを出したいわけではないので、熱による性能低下など考えなくて良い。

カスタムを楽しみたい僕にとって、溢れるほどのアフターパーツ群。



一目惚れという感情を落ち着かせて、冷静にχ君を見つめなおした時に整理した考えとなります。

そんな訳で、僕の最高の相棒となったχ君。

今年はχ君との相性を確かめるような年でした。

来年は今年よりも遠くにツーリングに行こう。

長い時間を共有しよう。

そして思い出をたくさん作ろう。
Posted at 2016/11/19 09:46:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゼファーχ君の巻 | 日記
2016年10月23日 イイね!

χ君ウインカー交換

χ君ウインカー交換お疲れ様です。

ついにχ君のウインカー交換を敢行しました。交換を敢行だって。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

これを行うことでスタイリングについては、「ほぼ完成型かな」なんて思っているんです。

んじゃ、作業風景から紹介していきましょう。

ウインカー交換と同時に行おうとしているのが、ウインカー位置の変更。

「リアのウインカー位置を前にもってこよう」って作戦です。これってロングテールっぽい感じになって格好良いんですよね。ゼファーのカスタム画像を見ても定番っぽい感じです。

っていうことになると、まず行うのはフェンダーレスキットに着いているウインカーステーを切り取ることから始めることになるわけですね。

ナンバーを取り付ける部品にウインカーステーも加工されているため、気持ち良くカット。

会社にあるファインカット機が役に立ちました。笑


【カットされた部分】


アルミ部品だったので簡単にカットできました。黒いマジックでアルミ地をごまかします。笑

続いてリアのウインカー交換へ。

購入した「カワサキ車用フォワードウインカーステー」を荷掛けフックの後部へ取り付けクラシカル71タイプウインカーを取り付けます。

Nプロジェクトさんのフォワードウインカーステーの画像を見ると、荷掛けフックの前部へ取り付けているようですが、これだと「いかにも!!!」って感じになりすぎちゃうので、僕的な感性で後部に決めました。


【ステーに取り付けたウインカー】


ウインカーはあくまで水平に取り付けます。イケイケな感じだとレンズ部を跳ね上げるようですけど、歳が「それじゃ恥ずかしい」ってつぶやいておりますので。笑

今回こだわったのが、ステーから伸びる電線を「いかに目立たなくするか」です。

純正の方法と同じように、黒色のビニールチューブを入れて配線隠しをします。


【左側がチューブ保護で右側が加工前です】


具体的には「熱収縮チューブ」の10φを使用して、この中に配線を通すようにしてみました。

これって良い感じです。本当に配線が目立ちません。

10φにしたのも、特にフロント側はポジション用の電線含めて3本配線しなければなりません。この3本にギボシ端子が付いているので、10φないと中を通すのが厳しいです。

リア側の取り付け角度など微調整して一旦右左折信号を出してみます。

「チカチカ」と明るく光りました。配線ミスは無いようです。

続いてフロントへ。

ヘッドライトを外して内部を見てみます。(*v.v)。ハズイ。。。。


【結構配線だらけですね】


フロント側はポジション用の配線があるので、片側Q3本の電線が出ています。

これにも熱収縮チューブを付けて配線隠しを行います。


【ウィンカー高看護、配線隠し作業中】


終わったら元通りにヘッドライトを戻して点灯確認です。

右指示、左指示、ポジションと全て問題無しです。良かった~ 笑

それではビフォーアフターをご覧下さい。


【ちょっと前の画像ですが交換前です】



【交換後の画像です】


「う~ん、結構納得の出来栄え。嬉しいなったら嬉しいな~」って喜びながら一休み。

ネットで他人様のウィンカーカスタム画像を見ていると、思いもよらない情報が!

何と「車検」に関する情報だったんです。僕も車検に関しては調べてから作業に掛かったはずなんですが・・・

それは視認角度についてです。

他の車検用寸法についてはクリアしているのですが、視認角度はアウトだと思われます。

具体的には、「左側ウインカーの視認位置は、右後方45度からみて確認できなければならない」という角度規制です。

いわゆるリアウインカーを前方移設したために満たされなくなったもの。う~ん盲点でした。

新しいウインカーがショートステーなのも要因の一つですね。

これで純正ウィンカーは絶対に手放せなくなったわけです。

皆さんも保安部品の交換は慎重に行ってくださいね。

それでは。
Posted at 2016/10/23 00:29:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゼファーχ君の巻 | クルマ
2016年10月15日 イイね!

χ君のオイル交換

χ君のオイル交換お疲れ様です。

やっとお天気の休日が訪れました。

今日は前々から考えていたオイル交換を行うことにします。



前々からオイルを物色していたんですが、今回はカワサキ純正、Vent Velt(ヴァン・ヴェール、フランス語で「緑の風」だそうです)「冴速」をチョイスしました。

何でかって言うと、その名の通り緑色のオイルなんだそうです。

「カワサキ乗りなら緑色しかない。確認窓から緑色が見たい」

いかにもって感じがするでしょ? 笑

オイル交換風景は、こちらをご覧下さい。→ライムグリーンのオイルVent Velt「冴速」

まずオイル交換に備え、メンテナンススタンドでχ君をスタンドアップします。

寒くなってきた今日この頃なので、オイルを抜きやすいように5分ほど暖気運転してから作業開始です。

χ君のエンジン下部にプラスティックケース流用のオイル受けをセット。


【χ君エンジン下部の図】


ケース下にはビニール袋を敷いてオイル汚れの防止をします。


【オイルを抜いています】


茶色いオイルが出てきました。黒くはないので、最悪でも無い感じ。ちなみに前回からは3,000km未満の走行距離です。

30分ほど待つと、オイルも出きった感じです。

新しいドレンワッシャをセットして・・・

「あり? 古いワッシャが外れません。ってかサイズが違うんじゃないの?」


【こんな感じで外れません】


前回のオイル交換はショップで行ってます。(購入時です)

ドレンボルトの締め付けだけで、これだけ変形するとも思えません。

何か10mmのワッシャを取り付けちゃった感じなんですけど~

なんてこと考えていてもしょうがないので、ソケットにボルトをセットし、ワッシャ部をプライヤーで回してワッシャの取り外し成功。

新しいワッシャを取り付けてドレンボルトをセット。


【デイトナ製のM12用です】


手でいっぱいに締め込み、トルクレンチで最終締め込みです。


【規定値の20Nmでセット】


さぁ新しいオイルの投入です。

オイルは1L缶での購入なので、キャップにノズル(購入店でもらえるやつ)を取り付けて2缶続けざまに投入。

今回はエレメント交換はしないので、規定量で2.5Lの使用。なので3缶目で量の調整を行うわけですね。


【オイルの色は、やっぱりライムグリーン 笑】


ここでオイルを調整するために、2.5L近く入れた後で一度エンジンを始動し、新しいオイルを行きわたらせる事で正確なオイル量を知ることが出来るそうです。

エンジンを止め、数分した後でオイル確認窓でオイル量を見ると、結構良い感じです。


【量はHレベル付近で良い感じ】


それにしても窓から見えるライムグリーンが綺麗です。

これぞカワサキ。笑

ただ、ボディカラーとは合ってませんね。赤色の方が合ってると思います。多分、ライムグリーンのニンジャなんかだったら、最高のカラーコーディネートになりそう。まぁ色と性能は関係ないんで、話題としてですが。



さてオイル交換が終わり、片づけが済むと、お決まりの試乗に向かいます。

エンジンを始動した直後には「あまり変わらね~な~」なんて思ってましたが、乗り出してから効果の確認が出来ました。

一言で言うと、

「凄く良いです」

あまり変わらないと感じていたエンジン音も、カワサキ独特の「ガラガラ音」が軽減されています。

そして特筆すべきはシフトフィーリングです。

「ギアチェンジが上手くなったな~」って思うほど変速ショックがありません。

ブリッピングしても、とにかくスムーズ。

いやぁ、オイルなめてました。そして、改めて重要性を知りました。



秋晴れの空。僕の気持ちも晴れやかになりました。

それでは、また。
Posted at 2016/10/15 13:36:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゼファーχ君の巻 | クルマ

プロフィール

「朝一ツー失敗の巻 http://cvw.jp/b/2077130/45085516/
何シテル?   05/06 10:18
チワワのマロン君とドライブを楽しんでいます。パッセンジャーシートはマロン君の指定席。
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