• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

SUG11のブログ一覧

2016年05月15日 イイね!

鳥取へGWドライブ(3) 米子

鳥取へGWドライブ(3) 米子5/1 3日目。
この日も朝から快晴!
AMは米子城、PMは月山富田城を目指します。

歩いても行けそうな距離なのであわてる必要は無いのですが、7:30頃に宿を出発。
8時前には「米子城」に到着してしまいました。



城の周辺に無料駐車場がいくつかあり、湊山公園の広い駐車場に納まりました。
背後の山がお城。
ツツジが満開で華やか。他の訪問地でも見頃のツツジが見られました。

目の前が海(中海)で、いい感じの公園です。
しばしぶらりと。

登城口も直ぐ隣にあります。
本丸は山の上ですが、前二日の城より低くて小さいので、楽なものでした。

木々で鬱蒼とした石段を少し登ると内膳丸。

さらに頂上まで登ると

パッと開けて見事な総石垣の郭が。


この城の最大の特徴は、二つの天守閣が並立していたことです。
手前が大天守、奥が小天守(説明板では四重櫓の名称)。

当初は小天守を持つ城だったのを、国替えで新領主となった中村氏が大天守を含め増築したそうです。この中規模クラスの城で意味があるとは思えないので、示威的なものでしょうね。
建物は明治時代に破棄されてしまい石垣を残すのみ。小は高石垣一つに対して、大は多段で高さを稼いでいて、構造が異なるのも面白いです。

本丸の中へ。
360度見渡せる眺めが素晴らしくて、結構長居してしまいました。
大山の方。

大天守から。奥は小天守。

米子市街の方。海まで見えました。

駐車場のある中海の方。
空気もクリアで、本当に最高でした。

小天守から大天守を望むアングル。
なんという美しさ・・・

本丸の東屋の地図にこんなものが。
関係者(ファン?)が勝手に貼ったものと思われますが、気持ちはわかるかなぁ。
健在時の本物を見てみたかったですものね。理屈抜きでカッコイイ。男のロマンですね(笑)。


遠見櫓跡の方から。
複雑な面構成がよくわかる絵。

さて、降りますかね。


麓の二の丸からの登城口。

二の丸はテニスコートになっていますが、その周辺は石垣がしっかり残っていました。

奥に見えるのが、武家屋敷の遺構。現存の門を移築したそうです。


桝形になっている虎口。


ここから出て、さらに奥のもう一つの登山口から、再度中へ。
登山道の周辺に仏像が沢山。

また本丸へ。
この明暗のコントラストがいいねぇ。


本丸の裏手の中海展望所へ。

木と葉で展望は今一つ。
落葉した冬場だといいのかも?


一通り周ったのち、駐車場に戻りました。

日差しが強くて暑かったですが湿気が無くて爽やか。気持ちよく散策できました。
市街からのアクセスも良く、気軽に登れる高さと規模。石垣群も一見の価値ありで、好きなタイプのお城です。結局、全部周ってしまいました。


次は、米子市街にある「山陰歴史館」へ。
米子城からそのまま歩いていけそうな距離でしたが、体力温存で車で移動。
隣のコインパーキングを使いましたが、米子市役所の駐車場ならば無料化処理してくれます。

建物は昔の米子支庁舎だそうです。

常設展だけなら無料。撮影も可でした。
米子城の江戸時代の絵図や解説も見ることができました。
ダブル天守の模型もあったり。

これはアイデア賞ものですね。


米子を出て、お隣の島根県の「月山富田城」へ。
1時間もかからず、11:30頃に道の駅「広瀬・富田城」に納まりました。

まずは併設の資料館を見学。もちろん富田城の展示もありました。

観光案内所で城内の散策地図を入手。
この看板と同じもの。事前にわかっていましたが整備工事中で本丸までは行けませんでした。

道の駅の食堂はソバなどの軽食メインだったため、見学を先に。
移動途中にお弁当でも調達しておけばよかったかな。

道の駅の裏手から城内に入りました。


「千畳平」
ここも所々整備工事がされているようでした。


「太鼓壇」からの眺め。

ここには山中鹿之介の像が。

紅葉している「春モミジ」があちこちで見られました。
普通の新緑のモミジも多かったので、工事が終わる秋には紅葉で綺麗でしょうね。

「花の壇」の掘立建物から本丸の眺め。
木柵で囲まれた郭まで立ち入り可でした。

逆に、上記の郭から花の壇を望む。

立ち入り禁止の城域。
下側が山中御殿。
背後の禿山のつづら折れの道が「七曲り」。頂上が三ノ丸~本丸。
綺麗に整備されたらどんな風になるんでしょうね。

あ~登りたかったなぁ。この天気なら眺めは最高だったでしょうねぇ。
なんだか前菜まででメインディッシュはおあずけ、のような気分でした・・・
さて、戻りますか。

なんで松江城のノボリが?

堀尾吉晴のお墓があるのです。堀尾氏は松江城の築城前は富田城の城主でした。
左奥には山中鹿之介の供養塔。

赤門の方から城を出て、川沿いに道の駅に戻りました。
日差しが強烈で体力を吸い取られる気分だった(^^;)。湿気が無いので不快ではないのですけどね。
川向うは広瀬の町並み。

屋外の立体模型。

お昼はがっつり行きたかったので、広瀬の街中で済ませました。
ここも城下町の風情を残しており、少しぶらぶら。
街中からも、富田城の本丸の禿山が見えました。


まだ14:30。だいぶ時間に余裕ができてしまったため、一思案。
途中にある足立美術館は、時間が足りなさそうですし、せっかく良い天気なので勿体ないかな。
(大人気のようで広い駐車場はほぼ埋まっておりました。)
米子に戻り、「お菓子の壽城」へ行くことに。
建物が米子城天守閣を模しているのです。さすがにシングルですが(^^;)。


中は、様々なお菓子売り場と製菓工場。とち餅系が多かった印象。
レストランもあって大盛況でした。
小田原の「鈴廣かまぼこの里」のお菓子版、と言えば伝わりますかねぇ。
天守閣は米子城の解説や絵図がありしっかりプッシュしていました。

展望台にもなっています。大山の方。


この日も米子泊。
疲れも溜まってきたし、しっかり休もうと早めに17時にチェックインしました。

予定していた訪問地の第一候補は完遂しましたので、翌日はノープラン。
鳥取市に宿を予約していたので、下道で日本海ドライブメインで一日かけて東進することに。
やたら眠くて9時前に床に入ってしまいました。
2016年05月10日 イイね!

鳥取へGWドライブ(2) 鳥取

鳥取へGWドライブ(2) 鳥取4/30 2日目。
この日はAMは鳥取城、PMは若桜鬼ヶ城を予定。

GW中のサービスで6時から朝食でしたので、7時に豊岡を出発できました。
晴天の下、ガラガラの海岸沿いを気持ちよく西進。




鳥取県内に入って時間に余裕があったので「鳥取砂丘」へ寄り道。
人気の砂丘会館ではなく、県営駐車場の方へ。

砂地の奥には行かず草地から眺めたのみで再出発。

9時に県庁の駐車場に納まりました。土日祝は観光用に利用可(無料)だそうです。

「鳥取城」は県庁のすぐそばにあります。本能寺の変が起きた当時、秀吉が攻めていた城として有名。ここから京都への大返し、となるわけです。
現在の遺構は江戸時代の近世城郭で、平地部の「山下ノ丸」と背後の山上の「山上ノ丸」に分かれています。

石垣しか残っていませんが、前者は思った以上(今後もこの枕詞が連発します(^^;))に巨大で複雑な構造で「美しい」の一言。


天球丸と呼ばれる郭と「巻石垣」。
石垣の崩落防止に後付けされたもので、ここにしかない構造物だそうです。

堪能したのち、山上ノ丸へ登山開始。
こちらの登山道は石段でした。登りやすかったですが、大変なことには変わりません。

山頂に到着すると、見事な本丸の石垣が。

本丸からの眺めは最高でした。
県庁の方角。

天守台。

築城当時は天守閣があったそうですが、落雷で焼失(他の城も含め、このパターンが本当に多い)。礎石のみ残っています。

日本海の方角。
左側の海との境に鳥取砂丘が見えました。


山上ノ丸の裏手も、門跡の石垣が。

ここから縦走して「太閤ヶ平(たいこうがなる)」へ行ける、との事前情報でしたのでトライ。
秀吉の鳥取攻めで本陣となった砦跡です。
「平」を「なる」と読むのは方言だそうです。

しかし、山道をしばらく進んだ後のこの標識であきらめました。
さすがに5kmは・・・後の計画を考えると時間的にも体力的にも無理。


麓に戻り、城内の「仁風閣」を見学。
館内の建物は見事でしたが、さらに、鳥取城の特別展示が楽しめました。江戸時代の城の絵図や、城主の変遷など、後述の博物館よりも内容充実しておりました。

こちらも城内併設の「県立博物館」
常設展(180円)のみ見学しましたが、展示物が非常に充実しておりコストパフォーマンスが最高でした。時間優先でサクサクと巡りましたが、じっくり見たら数時間はかかりそうです。

県庁へ戻りすがら改めて城山を望むと、山頂の本丸の石垣がしっかり見えました。

車で少し移動して「鳥取市歴史博物館」。

展示方法は色々工夫されていますが、少し古さを感じました。また、鳥取城関係も仁風閣の展示とかぶっていましたね。鳥取城を解説したショートフィルムが一番良かったです。
企画展の七宝展は細かい造形に関心しきりでした。
ここの手前の道路を先に行くと、太閤ヶ平への登山道がありますが、前述の理由で行かず。

次は、南下して若桜(わかさ)へ。
道の駅「若桜」に着いたのは15時頃。鳥取でだいぶ時間を使ってしまいました。

「若桜鬼ヶ城」
若桜宿の町並みの狭い道を抜けて山道を進み、専用駐車場に16時頃に到着。
最初、誤って道の駅から国道を挟んだ反対側を探してしまい、こんな時間になってしまいました。

駐車場からはほぼ平坦で、少し歩くだけでメインの城内なので楽々。

動物侵入防止の電線で包囲されていました。開け方がわからず電線の間から侵入(^^;)。

本丸の石垣。

麓の眺め。道の駅と若桜宿の町並みの方。

反対側。いや~ここも絶景でした。

三の丸の虎口状の石垣。
全体に荒れているのは、江戸時代初期に一国一城令で廃城になった(残ったのは鳥取城)ときに破壊されたためだとか。

二の丸から。
左端は、麓からの登山道につながります。

少し降りたところにある遺構の六角石垣。

17時に城を出発し、宿泊先の米子へ向かいました。
鳥取市周辺では宿が取れず、翌日の目的地に予約しておいたのです。
R9で日本海沿いを西進。白兎海岸あたりで海岸線と夕焼けがとても綺麗でした。

道路事情がとても良くて、R9の一般道と無料の高速道路が東西に並走しているのが素晴らしいですね。後者を利用して快適に移動。道の駅がPAになっており、写真は道の駅「はわい」にて。


20時過ぎに宿に到着できました。
翌日は米子から。
2015年05月09日 イイね!

四国へGWドライブ(3)

四国へGWドライブ(3)5/2 この日も朝から快晴! 事実上の最終日。

本命の「丸亀城」へ。
8時半頃に到着で早めのつもりでしたが、資料館隣の無料駐車場はほぼ9割方埋まっていました。危なかった・・・。





一旦外に出て、大手門から入りました。
翌日からお祭りのようで、城外も城内も、屋台やイベントの準備でにぎやかでした。

郭のあちこちにも電源用のトラックや、照明設備などが散在。

天守のある郭。ちょっと邪魔だなぁ(笑)。

内堀の範囲内なので、くまなく周るのは苦ではなく、立派な石垣を堪能できました。

最後に資料館を見学して終了。

「中津万象園」
大名庭園に、美術館やプチ博物館が組み込まれています。


道の駅 宇多津臨海公園、うちわの港ミュージアム、瀬戸大橋記念公園などを周り、瀬戸大橋で四国を抜けました。

与島PAからの展望。



瀬戸大橋を抜けて直ぐの岡山県の鷲羽山にて。

17:20頃に到着。
18時で駐車場が閉まってしまうので急いでビジターセンターまで。
時間があったら山頂まで行ったのですが。


鷲羽山スカイラインで岡山の方へ。
途中の展望所から水島臨界工業地帯を見下ろす。


この日はここまで。

5/3は曇り。帰路へ。終日移動に徹しました。

二日目以外は天気に恵まれ、目的も果たせた満足なドライブでした。
ロングドライブでは、本命のスポットを押さえるように日割りと宿は予約しておきますが、細かい下調べはせず、当日の状況や現地のパンフやツーリングマップルのコメントを見て動きます。
良い面は、思わぬ掘り出し物に出会ったときの喜びですね。今回は内子や瀬戸大橋関係。
悪い面は、好スポットが後でわかった場合。今回は丸亀城の後に高松城へ行けばよかったかな。しまなみ海道も、通過するだけの橋ではなく観光スポットが点在していたことを後で知りました。
あと、無料駐車場があるのに有料駐車場に入ってしまったことも結構多いです。今回は大洲でやってしまいました。
2015年05月09日 イイね!

四国へGWドライブ(2)

四国へGWドライブ(2)5/1 朝から快晴で最高な気分。

満を持して本命へ。午前は大洲、午後は松山、の計画。
昨日天気が良ければ、それぞれ1日ずつ取るつもりでした。
少し強行軍になりましたが思いっきり楽しみました。





9時前に大洲に着いてしまったので、車を停めて、町中を散策。
冨士山公園のツツジも興味ありましたが、早朝は山に雲がかかっていたので止めました。

大洲神社からの町の眺め。

まずは「臥龍山荘」へ。

不老庵 という崖から浮いたような造りの建物。

ここからの眺めが素晴らしかった。

「お殿様公園」
大洲城の遺構の一つ、南隅櫓。

本命の「大洲城」へ。
木造再建の天守閣が一番の魅力。今でも白壁が真っ白。内部も綺麗で、よく管理されている印象でした。

本丸の先端からの眺め。

右側が大洲の町並み。
冨士山公園のツツジで山頂がピンクに染まっています。
快晴の下、町のどこからでもこの山とピンクが見えましたよ。

川辺に降りたところ。

現存する櫓の一つ。苧綿櫓。

大洲城を堪能した後は、大洲の町並みを散策しました。
歩いて回るには丁度良い広さで、午前中に一通り周れました。
雰囲気が良いので、一日くらいかけてゆっくり周るのも良さそうです。
写真は「赤煉瓦館」



午後は「松山城」へ。
前回未訪問だった「二之丸史跡庭園」が本命。

山の麓にあった二の丸御殿の跡地です。
建物の復元は部分的で、それ以外は間取りの枠が作られています。
赤穂城とか、このような手法は他にもありますね。

山の上に松山城の櫓が見えます。

前回は、初夏の雨でたいへん蒸し暑く、ロープウェイを使いましたが、今回はここから黒門口登城道で本丸へ登ります。
入口の立派な石垣群。

登城道は荒い石段の山道。
関東の山城で鍛えられた(?)者にとっては楽勝です(笑)。
日差しは強かったですが空気はカラっとして汗もあまりかかず気持ちよかったです。
真夏は厳しいでしょうね・・・

大天守からの眺め。
前回は雨天だったので、晴天の日に訪ねたかったのです。
これ以上無い青空で大満足でした。

最後に私の好きな場所。
凹型に湾曲したユニークな本丸の石垣と櫓、大根が切れそうなくらい(?)エッジの立った石垣が良くわかるアングル。
イイと思うのですが、ほとんど観光客が来ないのですよね。


最後に「湯築城」へ。
16:20頃に到着。17時には展示施設(資料館、武家屋敷、土塁)が閉まってしまうため、大急ぎ。
ぎりぎり周り切りました。
資料館では城主の河野氏の歴史ムービーをしっかり見ました。
時代の変わり目で歴史から消えた大名。正直、城としての遺構は物足りませんが、こういう顔(歴史)が見える城は好きです。
思い出したのが千葉の館山城。里見氏が似た境遇なんですよね。

内堀、土橋、土塁。山城らしさは残っています。

しかし、本城の郭は曖昧な感じ。
展望台からは松山市街が一望できました。
右上は松山城です。


香川県へ移動してこの日は終了。
2015年05月09日 イイね!

四国へGWドライブ(1)

四国へGWドライブ(1)GWの4/29~5/3に四国へドライブに行ってきました。

四国は6年ぶり。愛媛~香川県メインで、前回攻略できなかった城巡りを。
天守と石垣があるお城らしい城が多い四国はうらやましい土地。特に愛媛県は4城もあります。
前回は宇和島城は晴天下で堪能できましたが、松山城は雨天で本丸以外は周れなかったのが心残りでした。


4/29 高速道路で四国へ一気でしたが、14:30頃には「しまなみ海道」に入れました。
意外に早く着いてしまい、さらに予報は曇りだったのが晴れに!
初日は移動日と割り切っていましたが、観光モードに切り替え。

大浜PAから少し歩いたところの展望所から。
ここは綺麗だったなぁ。

島には降りなかったのですが、後で村上水軍関係のスポットがあったことを知り少し後悔・・・
晴れの日に1日くらいかけて各島を巡るのも楽しそう。

16時前に本命の「今治城」に到着。
城の前の駐車場から。100円/1Hなので気軽に使えて良いです。

天守や櫓の内部見学は17時まで。ぎりぎり全部周り終えました。
海沿いの城なので、天守から「しまなみ海道」も展望できました。

ほぼ真四角の内堀沿いに一巡りしましたが、どこから見ても絵になりますね。

4/30は朝から曇り。
雨予報でしたので、本命は避けて、雨でも良さそうなところを周りました。
南下して内子へ。
町並み駐車場に停めて、保存地区からビジターセンターあたりまでぶらぶらと散策。
木蝋の上芳我邸と資料館が良かったです。
写真は木蝋による伝統製法を守る唯一の 和ろうそく の店。
資料館のビデオでは5代目が紹介されていましたが、6代目7代目が実演されておりました。

龍王公園に立ち寄り、

さらに南下して南予の「歴史文化博物館」へ。

愛媛の城の展示模型が、かなり出来が良かったうえに、撮影可能なのがうれしかった。

今治城
天守は、今の模擬天守よりバランスが良くて好きです。

松山城
全景になっているのがミソですね。麓からの登城道が良くわかります。

大洲城
天守は再建されましたが櫓群はほとんど無い状態なので、往時の様子を伺えるのが良い。

宇和島城
天守閣のみですが、藤堂時代版なのがツボです。
現存は伊達時代に改築されたもので全く面影無しですが、個人的に写真版の方が好きですね~。


全体に展示が充実しており、見せ方も工夫があってかなり楽しめました。

これでこの日は終了。

プロフィール

車の運転が好きで、週末ドライブを楽しみにしています。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

愛車一覧

ルノー トゥインゴ ルノー トゥインゴ
ブルードラジェのS(5MT)です。 前車とは雰囲気を変えたく、明るいソリッド色にしまし ...
ルノー トゥインゴ ルノー トゥインゴ
ルージュフラムのZEN(5MT)です。 側面の白ストライプが良いアクセントで気に入って ...
ミニ MINI ミニ MINI
レーザーブルーのCooper(6MT)です。 【購入時オプション】 ●アルミホイール ...
マツダ RX-8 マツダ RX-8
ウィニングブルーのTypeSです。 【購入時オプション】 ●スマートインETC サンバ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation