2006年07月09日
気分を変えて、次の店に向かいました。
連れの友人K君(元同じ町内の仲間で、現在は旭川で勤務。堅い商売してます)の希望した店に行きます。
もともと、この店は僕がK君に紹介した店です。
歩きながらK君に聞くと『たまに来てますよ』との事。
僕:誰か指名してるの?
K君:〇〇さんです。
僕:あー近所の子だよね。今度、焼肉行こうって誘った!行ったの?
K君:行きましたよ。
僕:やるね~K君。
K君:たまに飯食いに行ってるんですよ。
僕:すごいね。
K君:同伴とかしてますし。
僕:ハァ
K君:この前、ボトル入れました。
僕:ボトル入れたほうが安くなるのかな?
K君:若干ですけどね。今度からVIPルームも入れますよ。
店に到着です。
白い外壁。自動ドアからみえる店内も、白一色です。
自動ドアが開き、建物に入ります。
エントランスホールで男性店員が出迎えます。『少々お待ち下さい。』
通常ならば店内に案内されて席につくのですが。指名も尋ねてきません。
世間話をしながら待ちます。
『いらっしゃいませ』例の女の子が直接お出迎えです。
女の子に付き添われて店内へ。
店員が『足元にご注下さい。』と席に案内します。
噴水の隣のボックスです。
僕の隣にも女の子が付きました。素敵な子です。
飲み物聞かれる前に、すでにボトル出てました。
枝だったK君が短期間で立派な木になっていました。
『カンパーイ』
バカ話をして楽しく飲んでいるとメールが来ました。
『おいで』
相手はジムカーナの大先輩達からです。
今日、僕がサンロクに出ているのがリークされてます。
あせってTELしてみます。
『店移るときにもう一回TELします。』と報告です。
その方々と以前とある店に行ったとき帰り際に『もう来ないで下さい』と言われた事がありました。
今、この店に来るのは危険です。
2時間半ほど飲んだところで午前1時です。
チェックを済ませ2人でタクシーにて帰宅しました。
しかし後日、トラブル発生!
Posted at 2006/07/10 16:49:59 | |
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