カーテシーランプ用電源取り
1
ラフェスタにはカーテシーランプが付いてません。
ランプに足元を照らしてもらうことも便利ですが、
夜にドアを開けた時に、後方からドアが開いていることをアピールするというランプの必要性をちょっと感じてました。
それで、カーテシーランプを自作で取り付けようと思い立ちました。
しかし、ドア開閉連動の電源がドアまで来ているわけはなく、標準で付いている天井のマップランプから取り回すことにしました。
マップランプ部を外し、とりあえず様子見です。
2
Aピラーのカバーをガバッと外します。
マップランプへ配線を通すためにAピラー側から通します。
配線そのものは直接通らないので、針金を通します。
この針金は100円ショップで売っている、カーテンワイヤーというものです。弾力がありつつ、しっかりと直進してくれる優れものです。
3
通す配線はこれです。
4
コネクターで配線します。
まずはプラス側。
紫色の配線です。
5
次にマイナス側(順番は知りません)
オレンジ色の配線です。
6
Aピラー内の配線をバンドで固定します。
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ヒューズボックスまで落としておきます。
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ここまでで、とりあえず電源取りは終了。
後はドアにランプをつけて、結合させます。
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