ジャイアンノボル氏にいただいた、シンガポールのお土産のカップめんを食べてみた。
『Unif』とかいう、中国で製造されたもの。
欧米、オーストラリアでも販売しているみたい。
写真からすると、海鮮・シーフード味みたい。
早速、中身を開けてみましょ~。

匂い・見た感じは普通。
お!フォークが入っていた。
左の調味油、経験したことないような硬さだった。
なので、

湯沸しポットの蒸気で柔らなくした。

袋の断面が斜め・・・。
詰めの甘さが中国品質。
『ちゃんと封がされていれば問題ない
ニダ?アルヨ!』
なんだろうなぁ~。

中国語も英語も解読できないので、とりあえず、全部、投入~。
なんか、辛そう・・・。
あれ?写真のエビとか入っていない・・・。
向こうではこういうの、アリなのね。
お湯を注ぐ線がなく、どれだけ注げばいいか分からず・・・。
さすが、中国品質。

あれ?普通に美味しかった。
日本人の口に合うお味でした。
具は、ワカメ好き好き~♪石立鉄男です。と、ニンジン、少量の長ネギ。
辛いと思ったら、赤みの正体はシュリンプフレーバーだった。
カップめんの調理時間って、1分でも可能なんだってね。
昔、1分で出来るの売っていたでしょ?
国民性によって、時間を変えているんだって。
今回のカップめんは3分でした。
Posted at 2010/04/17 12:14:57 |
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