2026年01月16日
電圧低下の原因は不明ですが、、下記の感じ
で推測
項目 内容
車両情報
アコード CY2(新車購入1年・走行20,000km)
発生症状
アラウンドビューカメラの映像が紫色化
症状発生条件
電圧低下(10V付近→3.5日放置→5Vまで低下)
最終状態
バッテリーが完全に上がり、車両が起動しなかった
気象条件
冬型の気圧配置・強風(駐車監視が頻繁に作動)
ドラレコ機種
DRH-224SD(ホンダ純正アクセサリー)
駐車監視の影響 強風で動体検知が多発 → バッテリー消耗増大
電圧カット機能 DRH-224SDは電圧監視機能あり(設定値は取説参照)
電圧低下の理由(推測)
①駐車監視の多発
②電圧カットが機能していない可能性
③バッテリー初期弱り
通勤条件
往復60km・80%自動車道(本来はバッテリーに優しい)
紫色化の原因
電圧低下によるカメラECU/CMOSセンサー
のホワイトバランス崩壊
ディーラーで確認すべき項目
①駐車監視配線(常時+ACC)
②電圧カット設定値
③バッテリーCCA/内部抵抗
総合結論
「駐車監視多発+電圧カット不作動+
バッテリー初期弱り」の複合要因が
最も合理的
Posted at 2026/01/16 10:39:20 | |
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2026年01月16日
冬型気圧配置の影響で車体が揺れ
ドライブレコーダーの駐車監視が
起動し待機電力増量の可能性大かも
Posted at 2026/01/16 08:26:48 | |
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2026年01月16日
46B24Rバッテリー(待機電力0.1A)の電圧低下シミュレーション
1. 推定時間
電圧が5Vまで低下するまでの時間は、約450〜500時間(約19〜21日間)です。
2. 計算の根拠
* バッテリー容量: 46B24Rの5時間率容量は36Ahですが、0.1Aという微弱電流での放電(低率放電)では取り出せる総量が増えるため、有効容量を約45Ahと仮定します。
* 計算式: 45Ah ÷ 0.1A = 450時間(放電終止電圧10.5Vまで)
* 5Vへの到達: 鉛バッテリーは10.5V(放電終止電圧)を下回ると急激に電圧が降下するため、450時間を経過した直後から急速に5V付近まで落ち込みます。
3. 注意点(致命的なダメージ)
* 再利用不可: 鉛バッテリーの電圧が5Vまで低下した場合、内部で「サルフェーション」という化学反応が進行し、極板が修復不可能なダメージを受けます。
* 性能喪失: この状態まで放電すると、充電器につないでも元の性能(エンジン始動性能)は回復せず、基本的には新品交換が必要となります。
* エンジン始動限界: 5Vになるずっと手前、約11.5V〜12.0Vを下回った時点で、すでにエンジンを始動させるパワーは失われます。
待機電力が約0.54A(540mA)あると、3.5日でバッテリー電圧は5V程度まで低下します。
一般的な車の待機電力(暗電流)は0.02A〜0.05A程度であるため、0.54Aという値は室内灯の消し忘れや、何らかの電装品の故障・リークが発生している際に起こり得る非常に大きな放電量です。
Posted at 2026/01/16 05:55:54 | |
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2026年01月15日
ディーラーさん定休日明け会社帰りに
寄って確認してもらいましたが
結論 リコールできるまで3日間連続
エンジンに火を入れない様なシチュエーション
をつくらないでください
一時間でもいいから中日に火を入れてくれ
との事
使い方によりますが、電圧が落ちてきて
いないか留意しましょう
私の場合、昨年の一年点検日前に
アラウンドカメラの1箇所の表示色が紫っぽく
なり、走り出すと回復する
これが、電圧低下のヒントと思われます
Posted at 2026/01/15 19:36:47 | |
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2026年01月13日
珍しくJALが20分足らずで
到着
との事でチャージしてもらい
通勤しましたよ
帰れるか?
Posted at 2026/01/13 13:26:18 | |
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