まぁナンダカンダで親にお金を貸してるからお金がないという話をしたらお金持ちとか言われた。親にお金を貸す=お金持ち僕からみたら意味不明な考えだ。今家を出てるから結構貯金むずかしい。しかも車検が続いたので結構貯金を使って、親に金を貸したから結構金欠気味。昼間仕事をして夜居酒屋で働いて、それでも貯金できない借金の返済。母親ではなく父親が作ったもの等がメインだ。その父親は行方不明。そしておばあちゃんが病気で倒れたり、姉の精神異常での強制入院関連の為の東京への往復。自分は母親みたいになりたくないから貯金をしなきゃと思ってる。親や、おばちゃんになにかあったら僕がお金を用意しなければならないから。普通は親に金銭関係は頼る人多いだろう、それが普通なんだろうと思う。けど、僕の家庭はそういうわけには行かない。親の借金を僕が払えばいいじゃんという人が出てくるだろう。しかし、そういうことをいう人は実際にそういう行動にでることはできるのだろうか?やる人は1割もいないはずだ。自分が馬鹿をみるからだ。まぁ、それでも本当に返してくれるかわからないお金をかしてる時点で俺も馬鹿なんだろうなぁ。言われたことにも自分の甘さにも腹が立つ。非情になれたらいいのに、と思う。しかし、そういう人のよさで自分が痛い思いをしてる時点で自分もこの親の子どもなんだなと思う。あぁ~むかつく。彼女いわくそれはあなたの長所でしょ。と前に言われたけど、自分にとっては短所以外の何者でもない。あぁぁぁっぁぁぁぁぁ