2008年09月03日
とあるリサイクルショップで各105円で販売されていたので一目散に入手。
任天堂のクルクルランド、バンダイのキン肉マンマッスルタッグマッチ、マクロス(ナムコとバンダイ共同開発)、けっきょく南極大冒険(コナミ)。
105円では入手は難であろうと自己満足に浸っています。
Posted at 2008/09/09 13:50:48 | |
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ファミコン | 趣味
2008年09月02日
フロント左トー +0.8ミリ
フロント右トー +0.9ミリ
フロントキャンバー左 -2°49′
フロントキャンバー右 -2°28′
キャスター左 +1°19′
キャスター右 +1°39′
リアキャンバー左 -1°14′
リアキャンバー右 -1°13′
リア左トー +1.3ミリ
リア右トー +1.6ミリ
フロントキャンバーが見た目でも、判別できるようにネガティブキャンバーになりました。あとは偏磨耗がどのくらいなるかが鍵です。
Posted at 2008/09/09 13:47:55 | |
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独り言 | クルマ
2008年09月01日
昨日は日中、アライメント調整を行なってきました。
今回はキャンバーをいじりたいため、事前にキャンバー調整ボルトとナットを持ち込んでいきました。リアもリフレッシュと為にセットボルト(非調整ボルト)とナットを持ち込みました。
1ヶ月前にアライメント調整の予約していたので、この間にどういったセッティングにするか考えて行動にとりました。
私の考案としては
①フロントを八の字にしたい。
②新品タイヤなので、アライメント調整は不可欠。
①のハの字は、ピロアッパーは入れていないので、キャンバー調整ボルトでボルトを細くして、がたつきを付け、キャンバー拡大範囲を広げて、ハの字にするという方法に導きました。
アライメントテスターはSCALAR JX5500かB-DYNAにするか悩んだのですが、B-DYNAにしました。
アライメントの結果を報告します。
まず調整前の結果から、
フロント左トー +0.4ミリ
フロント右トー +0.4ミリ
フロントキャンバー左 -1°43′
フロントキャンバー右 -1°11′
キャスター左 +1°20′
キャスター右 +1°41′
リアキャンバー左 -1°15′
リアキャンバー右 -1°12′
リア左トー +3.0ミリ
リア右トー +0.9ミリ
調整前測定では、リアトーとフロントキャンバーが基準範囲から外れていました。フロントキャンバーに関しては、上が標準ボルトと下が15′調整ボルトを入れている状態でしたがフロントトーが基準から外れていないのが驚きでした。フロントキャンバーでも多少、ハの字になっている数値が出ました。
逆にリアトーが基準範囲から外れているのが不思議でした。今回、診断に出して正解です。
次日はアライメント調整後の結果を報告します。
Posted at 2008/09/01 22:20:38 | |
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メンテナンス | クルマ
2008年08月31日
本日は、札幌釧路間の夜行特急列車まりも号がラストランです。
私は仕事でこのセレモニーに参加しており、列車画像は撮れませんでしたが、記念乗車証は無料で4枚いただきました。仕事やっていて良かった~と思う瞬間でした。
本来ならば、記念乗車証は特急券が無ければ入手できないようです。札幌発と釧路発のまりも号で記念乗車証は違います。オークションでも結構、高値になっていますね。
この列車は本日は22時31分に札幌駅に入線。23時08分に発車です。鉄道マニアは勿論いました。撮影は勿論のこと、列車のエンジン音やドアの開閉音、車内のアナウンス音はマイクで音を拾っていました。
マニアが鉄道に対する情熱はヒシヒシと伝わってきました。私はミニカーが主ですが鉄道であれば撮影にすぎませんが・・・。
まりも号の歴史をたどっていきたいと思います。
昭和24年 函館~釧路間に準急列車として運転開始
昭和26年 愛称名が『まりも』となる
昭和40年 札幌~釧路間の急行列車『まりも』として運転開始
昭和43年 愛称名を『狩勝』に統合
昭和56年 石勝線経由で札幌~釧路間の急行列車『まりも』として運転
平成5年 特急列車に変更、愛称名を『おおぞら』に統合
平成13年 夜行『おおぞら』の愛称名を『まりも』に変更
平成19年 10月ダイヤ改正より臨時列車化
平成20年8月31日
札幌~釧路間の札幌発は23時08分をもって廃車。
Posted at 2008/09/01 21:55:03 | |
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鉄道 | 趣味
2008年08月17日
ファミコンソフト、『スクーン』です。アイレムというメーカーから発売された物です。105円で入手です。
やってみると笑ったのが、タイトル画面です。なんか、ほのぼのしたタイトル画面です。いざプレイに入ると、結構なシューティング要素を持った、速さを追求するゲームです。ほのぼのしたタイトル画面から想像がつきません。
3ステージまで行きましたが結構、難易度が高いです。
Posted at 2008/09/01 22:29:23 | |
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ファミコン | 趣味