2021年07月19日
乗ってみればわかるんですが、不満な点はあるけど走りに関しては今でもまた乗りたかったと思う感じでした。
Posted at 2021/07/19 14:43:20 | | クルマレビュー
2020年09月19日
Q1. 本企画への意気込みをお願い致します!
目指せ!1シーズンで丸坊主!!!(爆)
Posted at 2020/09/19 22:10:14 | |
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2018年12月15日
帰省等今後のことを考え、スタッドレス+ホイールを発注
まさかの(?) 17インチへとインチダウンです
7J-17inch +48 114.3mm 5H
215/50R17
タイヤ屋では付くと言われたが、付くのだろうか?
非常に不安である。
純正だと16インチ行けるし大丈夫だよな(震え
経験談求む。
Posted at 2018/12/15 23:45:01 | |
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2018年09月29日
かなり入庫から経ってしまったものの、報告を。
2018年8月下旬に入庫
メーカーからの指示に従い、TC-SSTフルードフラッシング+ティーチイン実施。
担当メカニック氏に、フラッシング前のフルードの状態についてお伺いしたところ、
目視ではあるが、新品は緑系の色なのですが、フルードを抜いた時の色が茶色系になっていました。
という情報を得ることができました。
なお、フラッシングを2回実施してティーチイン実施された模様です。
しばらく様子を見ていただいて、もしこれで改善なければ、バルブボディー交換を考慮頂く感じということになりました・・・
2~3万kmの街乗りでこのような状況になりうるとすれば、SSTのフルード管理をシビアにしなければならないと感じた。(年間走行距離を鑑みて、車検毎ぐらいに考えていたが、毎年油脂類総交換を考慮する必要があるのかもしれない)
1ヶ月ぐらい乗っての感想
完全に症状が消えたわけでもない感じ、出現時は出現する。
ティーチインの影響故か、出現時のジャダー感は小さい。
ますますもってTC-SSTとは謎であると感じた。(シングルクラッチ方式のAMTと比較し)
Posted at 2018/09/29 16:00:52 | |
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2018年08月06日
以前のブログにて掲載していた不調が、2018年3月頃より再発を疑う症状に気づく。5月末頃より再度覚知。
数回入庫し、ティーチイン施工するも、症状の寛解見られず。
症状、走行データ(ディーラーにて実装試験していただいた)をメーカーに送り、対策を聞いたところ、
ディーラーを経由したメーカーからの返答は、TC-SSTオイルのフラッシング+再度ティーチインを
1stラインに実施し、改善なければ2ndラインでバルブボディー交換とのことであった。
前回の不調の原因も、クラッチの摩耗もしくはバルブボディーの故障によるクラッチの圧着力の低下が原因と疑われており、ASSY交換を保証申請したものの、クラッチのみの交換であった。
おそらく初回の不調はバルブボディー故障が初発なのではないかと思われる。クラッチの摩耗はバルブボディー故障に伴う油圧低下を背景とする二次的な異常摩耗を考える。
走行距離
2018年7月末 114482km
2018年5月 110027km 再発覚知時
2018年3月 103508km 再発疑い時
2017年5月 83603km クラッチ交換後24ヶ月点検時
サーキット走行等を行わない、坂道で半クラ状態を維持させるような制御(アクセル踏みっぱで坂道にいる)をしていない状況において3万kmで再発はバルブボディー故障もしくは、クラッチ自体の製造不良を疑う。しかし、クラッチ板の製造不良は否定的である。
MR-SのSMTの故障時の症状に類似しているようにも感じられた。(油圧低下によるクラッチ制御不良という点において)
2018年8/25追記
奇数段でのジャダー確認
Posted at 2018/08/06 12:46:34 | |
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