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ぱぴとのブログ一覧

2025年10月26日 イイね!

PAPITO2に引っ越しました・

昨日書いた通り「ぱぴと」のページが使用不可になってしまいましたので「PAPITO2」の名前で再登録しました・
新しいページへお願いいたします。
Posted at 2025/10/26 19:24:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月25日 イイね!

不思議な状況になってしまいました。

パソコンのパスワードを変えたら突然みんカラにログインできなくなってしまいました。
まちがいなく正しいパスワードのはずなのに「パスワードが間違っている」とでてしまうばかり。
パスワード再設定しようとしても今度はIDが間違っていると返事をされてしまいどうにもなりません。
(この投稿は昔使っていたパソコンが自動ログインになっていたのを思い出し、それを使って投稿しています。)
どなたか対処法をご存じの方いらっしゃいますでしょうか?
対処不可能の場合はほかのページを新規に立ち上げるしかないですね。


Posted at 2025/10/25 10:22:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月13日 イイね!

平穏な3連休。でもクルマとたわむれました。

毎年51‐2回やってくる週末のうち、20回程度は自宅から200キロほど離れたところに移動して週末を過ごしています。(別荘などというゴージャスなものではありませんので念のため。)家族全員の都合が合わなくても都合のつく人だけ参加して、参加者が3人以下の時はCクラスで、4人以上の時はVクラスで、といった感じ。
この3連休は、土日は家族のうち4人でそこに出かけ日曜夜遅くに帰宅し、本日の体育の日は朝からVとCを2台並べて洗車したところです。


そんな他愛のない3連休から気づいたことを2件ほど。

1,VクラスのDPF再生について。 Vクラス(OM654)のDPF再生は、通常アイドルが740rpmのところが790rpmほどになることで実施中であることが分かります。私の車両使用パターンだと2か月に一度くらい発生するように感じていました。昨日帰宅途上で高速走行中にサービスエリアにはいった時にアイドルが790rpmになっておりDPFが再生中であることがわかりましたが、思い出してみたら再生に気づいたのは1年ぶりくらいでした。この1年で私のVクラス使用状況が一つ変わったことといえば、家族の週末移動に車を使うとき走行中に『何時につくの~』といつも聞く人がいるので、道を知っていても必ずナビをセットするようにしたのです。そうしたらめったにDPF再生にきづかなくなりました。もしかして、ナビをセットすることによりクルマに高速道路を走ることをインプットしたら正規のインターバルでなくても高速走行中に優先してDPF再生をしてしまうようなロジックが入っている? これが本当なら高速走行中にDPF再生してしまうのは燃費にもいいと思います。これからも高速走行するときはいつもナビをセットすることにしようと思います。

2,ガラスコーティングは本当にいい。 体育の日は朝9時から洗車して、ランチを挟んで2時に終わりました。私の車は2台とも今年の春にシラザン50を施行したところですが、本当に洗車が楽になりました。今日はいつもよりちょっと手をかけてカーシャンプーも使いましたが、通常は2-3週に一度水洗い程度で済ませています。一応シラザン50は3年持つとうたっていますが、年一回くらいは新しく上塗り施行しようと思います。私と同じようにセルフ洗車派の皆さん、シラザン50は本当におすすめです。とくに黒いクルマでセルフ洗車派の人、磨き傷が気になりませんか?私はものすごく気になっていたのですが、まずシラザン50施行した時に磨き傷が70%‐80%きえて、その後は手洗い洗車をしても傷が全然増えていきません。

以上、他愛のない3連休の総括でした。 
 
Posted at 2025/10/13 16:03:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年09月23日 イイね!

V Class 3年経過の総括 



表題の通り、Vクラス購入後3年を経過して車検を受けたところです。ここで一度自分の備忘録としても今までの経緯や感想を総括しておこうと思います。

1,車検までの走行距離 5万キロ
2,今までのトラブル、故障 
a,リヤ左ショックアブソーバ―オイル漏れ。 6か月、8千キロ走行時に自分で発見、クレーム処理でリヤ左右ともショックアブソーバ交換。(のちに分かったことですが、交換後のショックアブソーバは1ランク太いものでした。対策品か?)
b,左スライドドア不動。 1年半、2万キロ時点でリヤ左のスライドドアが不動。ひと月ほど前から、閉時にラッチがかからないことが頻発するようになり、しばらくだましだまし使っていたのですが、全くかからなくなり手で開閉操作をしていたら突然すべての操作を受け付けなくなった。自宅で発生したのでそのままドアが開いたままディーラーへ移動。コントローラーの故障と判明してこれも左右とも交換。
3、気にいっているところ
走行性能、乗り心地、燃費、快適性、そのほかすべてにわたって満足しています。こんないいクルマ見たことない、というほど私にとっては大満足の車です。特に高速走行時の安定性や車の剛性感、遊びがないステアリング系や広々としていてなおかつしつらえのいい室内が気に入っています。また走行距離の割に各部のヤレ、劣化も少なく耐久性もかなり高そうです。(これはCクラスも同様です。細かいトラブルはあるかもしれませんがベンツは国産車よりも丈夫、といって間違いないと思っています。)上記の2件の不具合を経験しましたがディーラーはすくに対応してくれたし通常の点検整備時でも車に小傷一つつけない丁寧さが感じられてディーラーにも満足しています。
4,不満に思っているところ
a,リヤスライドドア不具合時、全く閉めることができなくなってしまった。国産車のスライドドアだと最悪マニュアルモードで開閉できるのにVクラスは全く開閉不可能になってしまう。私の場合は開いた状態での不具合だったので最悪でした。健常時でもスライドの動きはぎこちなくて見ていても不安になる。これならベルランゴやリフターのように完全手動の方がいいです。
b,車のサイズ  ちょっと大きすぎ。都内では駐車場の区画が狭くて止められないことも数回あった。(あまりに鼻先がとびだしてしまったり隣の車がドアを開けられなかったりしてあきらめたこと数回あり。ぶつけられても気にしないのであれば止められますがさすがに私はできませんでした。)
c, ボディカラーの黒 私にとって初めての黒いクルマ。手入れが想像以上に大変でした。ちょっとさぼるとすぐみすぼらしくくすんでしまう。同時に所有してるCクラスのソリッドホワイトは本当に楽です。次にベンツを買うときはソリッドの白にしようと思います。手入れも楽ですしいつもきれいに見えるし、塗膜もかなり強いです。
d,ルーフレールは邪魔なだけ。W447型V classは前期、中期、後期に分類されると思いますが、そのうち中期のみ標準でルーフレールがつきます。しかしこれ邪魔なだけです!! 前期には同じものがオプションで存在していてその費用が10万円以上という代物だったので外さないでそのままにしていますが、洗車時(毛はたきでの埃払い)にとても邪魔です。かっこもよくなってるとは思えないです。

まとめ
FRのミニバンという今となっては世界中を見渡してもこの車だけの独自のコンフィグレーションです。次期Vクラスはスタイルはよりよくなりそう(ドイツに行くと秘匿シートをまとった試験車を頻繁に見かけるようになりましたが、現行型よりも全体のバランスがよく車高も低くてスタイリッシュに見えます。)ですが、前輪駆動のEVのみのコンフィグレーションとなりそうですので現行型の存在価値はものすごく大きいと思っています。車体の剛性が高いことが誰にも感じられるほど乗車感覚が独特で乗っていていい気分になれます。もう1だいCクラスを同時所有しているのでこの車のサイズの大きいことが大きな障害とはなっていないこともあり今度もずっと所有するつもりです。そろそろ3rdシートをはずして就寝スペースを作って超ロングドライブに使おうかと考えている今日この頃です。


    
Posted at 2025/09/23 15:18:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年08月28日 イイね!

後輩に慕われないOB

先日R35GTRの最終生産車がラインオフするタイミングで報道陣を招いてイベントがあったようで、R35GTRのファンとして各メディアを片っ端からチェックしました。

視聴者や読者のコメントをみると多くの人たちが私と同じ感想を持ったようですが、開発キックオフから発売、その後4‐5年の間プロジェクトをリードしていたプロジェクトリーダー(現在日産OB)の方についての言及を意図的に避けていました。誰もがこの方無しではR35GTRは間違いなくこの世には出なかったと思っているでしょう。(日産があまりだしたくなさそうなのでお名前は伏せますが、これはみんカラに登録しているような人はお名前はわかりますよね。私は仕事でお会いしたことありますし、同郷です。)部外者にはわからない人間模様を感じる一例でした。

もう一例、過去にわたしが気になった同種事例をあげたいと思います。

クラウンクロスオーバーの発表会において、過去全世代のクラウンと担当主査のお名前、顔写真を順にプレゼンしていましたが、一つの世代を完全にスキップしました。この世代のクラウンの開発主査(こちらの方もクロスオーバー発表時はすでにトヨタOBでした。)はクルマの発表発売後さらに上級に昇格されたのですがいわゆる強いカリスマリーダーであったことをいくつかのメディア情報から推察しています。

上記2例は、カリスマ的に強いリーダーシップを発揮した人物で会社に対しても多大な実績を残していても、最後は人間対人間の関係が色濃く残り、会社としての公的な広報活動であっても抹殺される、という例だと思いました。

人の上に立って仕事をリードする立場になればおのずと人間性が現れるのは私も実感しています。リーダーになると、自分の下につく人は大抵の場合自分より能力は落ちます。そんな人にも仕事をさせないといけないのですからリーダーはストレスとの戦いです。だれでもメンバーに強く当たったり時にはエモーショナルなふるまいを出すこともあるでしょう。でも悪意のあるリーダーシップはそうそう見たことはありません。

会社としての公式な広報活動から意図的に削除するのは第3者からみていても気持ちのいいものではないですね。

Posted at 2025/08/28 08:12:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「PAPITO2に引っ越しました・ http://cvw.jp/b/2159560/48732196/
何シテル?   10/26 19:24
ぱぴとです。よろしくお願いします。学生時代は自動車部でラリーをやっていましたが、いまは2台のメルセデスで単独長距離ドライブ&車中泊、家族でドライブ旅行を楽しんで...
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