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りょーじ@尾張小牧のブログ一覧

2025年12月12日 イイね!

シエンタで峠とサーキット

こんにちは。

暫定税率の廃止に向けた補助金のおかげ下がり続けていたガソリンの底値がようやく見えてきました。クレスタを購入した頃に比べるとそれでも高いですが、最早仕方ないと思いつつガソリンを燃やしまくって行こうと思います。

さて、今回は妻が不在の日を狙ったシエンタでのドライブを二つ記事にします。

まず一つ目は冠山林道へのドライブです。
遡ること二年前、岐阜県揖斐川町と福井県池田町を結ぶバイパス「冠山トンネル」が開通、両県の行き来が相当楽になりました。
一方、林道の酷道区間は整備の優先度が下がったためか旧道ならぬ休道の様な扱いを受け、以前に増して冬季以外の通行止め期間が長くなりました。
特に今年に至っては、春になっても災害復旧を理由に不通が続いてました。このまま開通しないのではと思っていましたが、秋の足音がしてきたタイミングで無事解除となり岐阜県側のみ通行することができるようになりました(福井県側は相変わらず望み薄のままですが)。
またいつ通行止めになるか分かりませんし、今年は熊の出没リスクが高まっていることもあり、思い立ったが吉日と言わんばかりに出発しました。


前回はクレスタだったこともあるのか、シエンタでの走行は幾分か気持ち的に多少楽でしたが、やはり林道区間は緊張感がつき纏います。
道中ではごろごろとした石が道路上にあり、少しでも落石リスクを回避しようと窓を開けました。
また、携帯電話も圏外のため、万が一ハンドル操作を誤れば、ガードレールのない谷側へと一直線となり助けも来てくれません。
場慣れしていれば途中で記念写真もできるのでしょうが、私にはその余裕はないので、入口から一気に終点まで駆け抜けていきました。


入口から20分程で終点に到着です。ここはいつ来ても何故か数台の車が止まっています。


徳山、藤橋、そして揖斐川町へと変わってきた自治体名や冠山峠と刻まれた石碑は、いつ来ても静かに歴史を物語ってくれます。


しばらく休憩がてらぼんやりした後、この場所を後にしました。
来年も来られるといいですが、先述の熊の事もあるので以前に増してハードルが上がったように感じました。

さて、二つ目はオートテストへの参加です。
以前から興味はありましたが、なかなかタイミングが合わず見送っていましたが、ようやく参加することが出来ました。


会場は美浜サーキットでした。
晴れた冬の日曜ということもあるのか、本コースでは欧州製ホットハッチの走行会が催され、オートテスト中も快音が絶えず聞こえていました。


初参加という事もあり、他の参加者の方の後を追うようにコースの確認を実施しました。主催者曰く、他のオートテストに比べるとコーナリングが肝となるコースとのことで、とにかく無事に帰ることができるよう臨みました。


(フェラーリのレジェンドナンバーみたいなゼッケンでしたね...)

実走では、ギアがある程度固定されるようマニュアルモードに入れましたが、1速で固定されていたと思います。ただ、Rレンジへの切り替えでもたつき、結果的にはDレンジで走った方がほんの少しタイムを削れたかもしれません。

1本目はとりあえず置きに行く走りをし、2本目は少しだけ攻めてみました。
順位的には最下位ではありませんでした。ただ、他の方にパイロンタッチ等のペナルティがあったためであり、純粋なベストタイムでは全てのクラスで最も遅かったです。
分かっていたとはいえ悔しさを感じ、オートテストにはまる人の気持ちが少し分かったような気がします(苦笑)
同時に、車の限界域を知らないまま運転していた事を実感しました。自分の運転を見直す良い機会になりました。
Posted at 2025/12/13 20:29:51 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年10月18日 イイね!

アクシオとフィールダーの終焉

ここのところ一気に涼しくなり、秋を感じられる季節になってきました。
そんな中、先日早朝にシエンタに乗った際、送風で温風を選ぶと、クレスタに比べて少し弱いことに気付きました。ステアリング下の吹き出し口がいかに効果的だったか実感しております。


さて、まもなくカローラアクシオとフィールダーが生産終了を迎えます。
デビューした平成24年というと私は大学二年生でした。同じゼミに14#系のフィールダー(しかもW202)に乗っている子がおり、新型の感想を聞くと即座にデザインを酷評していたのを覚えています。
二十歳そこそこ、しかもW202に乗っている大学生からすると、どうしても寸詰まりに見えてしまう前期型のデザインは、受け入れがたいものだったようです。また、内装についても割と質感を指摘するメディアが多かった印象がありました。営業側からの意見も多かったのか、後期型移行時に大きく内外装に手を入れたのはそれもあったのでしょう。
ただ、個人的にはアクシオとフィールダーの外装の差があまりなくなったことや、ラグゼールが廃止されたこともあって少し寂しい気持ちになったものです(当時はアリオンやプレミオもあったので仕方なかったのかもしれませんが)。


ハイライトといえば、やはり50リミテッドでしょうか。赤内装を専用に仕立てたのは、伊達ではありません。
ハイブリッドだけではありましたが、ガソリンMTでも展開されていれれば、普段乗りとして乗ってみたいと思ったものです。

さて、アクシオとフィールダーが次期型へ移行せずに終焉を迎えるというのは、時代の流れの一言で片づけるにしては残念な気持ちにならざるを得ません。
当初のイメージやヴィッツと共用という部分もあってか、16#系以外のカローラシリーズがデビューする前はマイナスな意見を聞くことの方が多かった印象です。
しかしそういった意見を全て排除して見てみると、随所に見られる真面目さが往年のトヨタっぽくもあります。特にフロントガラスの曲率を大きくしてまで立てられたAピラーは、街中で見ると目を引きます。ペダル配置はTNGA車よりかは整えやすく、運転姿勢も良い塩梅です。
一度乗ってしまえば「これで十分じゃないか」と思える仕上がりの佳作というのが、私の16#系の印象です。


もちろん、本流のカローラセダンやBP/BLレガシィなど3ナンバー化されてもサイズに拘って作られたものもありますが、そうでなく国際化の名の下で肥大化したモデルがほとんどの中、時代遅れと言われようが5ナンバーという制約は拘っても損しないと思えてなりません。

ヤリスとアクアを作り分けるくらいなら、ヤリスベースのアクシオやマツダ2教習車のOEMででも、国産5ナンバーセダンを残して将来につなげてくれれば。そんな戯言を呟きながら、その終焉を見届けようと思います。
Posted at 2025/10/28 22:12:42 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年10月18日 イイね!

銀色のエバーグリーン



先日、久屋大通で開催されたコッパ・チェントロ・ジャッポーネへ足を運んできました。
妻は仕事、私も昼に予定があったので、家事を早々に片付けて一人会場へと向かいました。



東山線を下車し階段を上がると、早速トヨタ博物館のブースが広がっていました。博物館よりも間近で車内をのぞき込めることもあり、覗き込みながら見学することが出来ました。また、LFAはプロトタイプでしたが、先日まで博物館にあった個体とは別の個体でした。プロトタイプでも割に違うのでなかなか面白いです。



次に向かったミズベヒロバでは、今年のメインの一つともいえる水辺に浮かぶ(?)フェラーリの展示が広がっていました。
時価総額を考えようとするだけでも頭がふらつきそうです。



感覚的にフェラーリゾーンが会場内でも人が最も多かった気がします。ただ、F1マシンや新しめの車種には割と人が多く、288GTOやデイトナ、BBといった車種は比較的閑散としていたのが印象的でした。
フェラーリですと250やスーパーアメリカといったFR系が好きで、同じくお気に入りのデイトナを今回眺められたのがとても嬉しかったです(水面に下回りが写る演出も粋でした)。



さて、私が最も見たかったのが、アッソ・ディ・フィオーリとマツダS8Pでした。
意外がられますが、幼少期のBTTFに衝撃を受けたためか、ジウジアーロ御大やイタルデザインにはとても興味があります。今春のオートモービルカウンシルは両日共に行けず悔しい思いをしたため、この機会を逃すことは出来ませんでした。



私が行った二日目はレイアウトが変わり、アッソとピアッツアと並ぶように展示されていました。特に赤い個体はアッソ化へのこだわりが半端ではなく、アッソと生産車とで見比べることができ、とても面白かったです。



マツダS8Pは、狭いところに押し込まれていたのが残念ではありましたが、こちらも間近で見られただけでも嬉しかったです。
市販されていればと思わずにはいられませんが、あの時代にFFのセダンとなるとクーペ以上の苦戦は目に見えてます(それでも街中を走る姿を見たかった...)。

今見ても新しく美しいこの二台が、古びて見える日は来ないことを実感しました。

そんなこんなで会場を後にしましたが、連休の最終日を満足行く過ごし方が出来ました。帰り道は自分でも分かるくらいのホクホク顔をさせながら、帰りの電車で14系アリストの中古車探していたのは言うまでもありません(笑)
Posted at 2025/10/18 14:28:03 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年09月11日 イイね!

クラウン70周年記念展「その答えを誰か持っているのか?」




先日、トヨタ博物館で開催されていたクラウンの企画展へ行ってきました。

私の周りでは、校長先生をされていた近所の遠戚の方が150系を長く所有しておりました。平成中期頃までの「ザ・校長先生」という雰囲気の方で、毎朝出勤される姿に心のどこかで「ああいう大人になりたい」と感じたものです。

他にも130系はほぼ毎日見るくらいには走っておりましたし、140系以降は乗られている方が身の回りにもたくさんいらっしゃいました。

逆に言えば、120系以前のモデルは既に現役から外れ始めた頃の様で、見かけなくなり始めていたイメージです。

私自身もやはり一度はクラウンを所有してみたいと思っており、今回の企画展は参加しておきたいところ。
丁度、高辻にあるTHE CROWNにより、初代クラウンとの写真撮影のイベントがトヨタ博物館で催されることを知り、抽選に応募したところ幸運にも当選したため、せっかくなら見てみたいという妻と共に出かけました。



イベント自体は第二駐車場の半分を貸し切って行われる規模のもので、おまけ程度に考えていましたが、実車を前にするとやはりテンションは上がります。
今回使用されていたのは、ATグループでレストアされたクリーム色の個体で、リアガラスにはしっかりATグループのステッカーが貼ってありました。



また、顧客層を反映してか私達の前後の参加者は、クラウンクロスオーバー、スポーツそして300ランクルを持ち込んでおり、シエンタは少数派の様な雰囲気でした(笑)



撮影後はご厚意で駐車場一周の同乗体験をさせていただきました(私達の回は、他の参加者と運転士を含めた四人)。

乗り込んでみると、マイカー時代以前の車ということもあり、デザインや質感はまさに高級車という趣でした。
一方、乗り心地自体は少しの操舵でクタっとなるような感覚があり、黎明期の日本車ということを意識すればという感想が正直なところでした。

ただ、大人四人が乗っても比較的軽快に走り、粘りながら加速する様、クラシカルなデザインや全体的な雰囲気に吞み込まれ、趣味車として所有してみたくなってしまいました。



さて、本題(?)のクラウン展です。

展示台数が多めということもあってか、他の企画展に比べると並べるだけで精一杯という様子です(それだけ長い年月の歴史を紡いできたという事でしょう)。



歴代のクラウンが並べられているため、こちらにも初代クラウンがありました。本館三階の個体を含めると、この日三回目の対面ではありましたが、赤色というだけで全く違う車に見えます。



個人的に最高傑作と思っているのがこちらの130系です。トヨタが当時持っていたクラウン像を最も突き詰めることのできたモデルではないかと思っています。

120系からの正常進化やバブル景気の追い風など、まさに時代をも味方につけたことを考えれば、その後のモデルが超えられないのも無理はないでしょう。



逆に言えばありとあらゆる要素が逆風になってしまったのが140系かなと思います。

シーマ現象やそれに対抗したセルシオの国内投入、翳りを隠せないバブル景気は、トヨタの販売やリサーチ力を以てしても、130系を越えるクラウン像にピントを合わせきれなかったようです。



170系は、トミカ化されたロイヤル(しかもマイルドハイブリッド)とアスリートを両方手にしていたこともあり、個人的には最も手を伸ばそうとしたモデルです。

少しだけ古いという雰囲気で気が付けば四半世紀を迎えられる強いデザインで、普段使いできる様々な性能を持ち合わせているという意味では、趣味と実用を兼ねられると考えたためです(結果的にかなわずに終わりそうですが)。



180系は、当時名古屋モーターショーで見た際に、良い意味で「クラウンだけどクラウンじゃない」と、小学生ながら衝撃を受けたモデルでした(後から考えれば、時代に対応すべく名前以外は全て刷新するには、この位の変化は必然的ですね)。



さて、200系から220系はスペースの都合か新館一階に置かれており、企画展にはいきなり現行クロスオーバーが置かれていました。廃止すれば楽なのに敢えてブランドを残した以上、クラウンの歴史で最も大きな変化が宿命だったのではないかなと思い、デビュー前には若干の期待もしていました。

90年代後半、トヨタはセダンイノベーションの名の下でモデルチェンジ等を行いました。10系プリウスや50系ビスタ、そしてプログレはその成果でもある傑作だと思っています。
そんな変化をSUVセダンチックになりつつも真面目にしてくれるのであれば、将来のクラウンが開けるのではないかと。

しかし、いざデビューしてみるとどこを向いているか分からないモデルチェンジにとどまった挙句、保険をかけるかの様な大家族化となり、見事に期待は裏切られてしまいました。

変化によって代謝が良くなれば新たな顧客が生まれるかもしれませんが、その一方でそのブランド像は曖昧なものになると思います。

ブランドを維持するという選択をした以上、そこにあるブランド像は顧客にはっきりと伝わるものであるべきですが、現行のクラウンシリーズに残念ながらそれがあるとは思えません。

「なぜ70年生き続けているのか」

今回の企画展の副題は、トヨタ博物館からトヨタ自動車への問いかけではないかと、勝手に解釈することになった一日になりました。



帰宅後、イベントでもらったお土産を開封しました。

クラウン仕様の水やレトルトカレー等々、無料のイベントであるにもかかわらず、これほど良くしてもらえてありがたい限りです。

いつの日かクラウンを持つことができるよう、そしてその時までクラウンが名門ブランドとして生きながらえていますように。
Posted at 2025/09/11 20:42:04 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年09月05日 イイね!

十年ブランク

大変ご無沙汰しております。
ブログについては10年以上空けてしまいました。何故アップしなくなったかを考えると、写真のアップの手間や、そもそものネタ不足もあったかと思いますが、何よりも社会人一年目の忙しさが勝ってしまったのではないかなと思います。

さて、この10年で色々なことが変わりました。
まずは車関連としては大きく二つです。



一つ目として、愛車一覧も更新しましたがクレスタを手放しました。
理由としては後述する環境や生活の変化等々ありますが、結局のところ維持し続けることへのプレッシャーに負けてしまったという事が一番です。
部品供給や価格高騰が叫ばれている中で、稼働中のクレスタからちょっとした変化や違和感を覚える度に不安になる事に疲れてしまったのかと思います。
もちろん書き記せないくらいの思い入れと思い出が詰まっていたため、どこかで保管する事も考えましたが、別の方と走る続けた方が幸せだろうと思い、確実に後悔すること理解した上でお別れしました。
今でもあの馴染みに馴染んだ絹のような乗り味を思い出しますが、自分で決めたと言い聞かせ、最高の時間を10年も経験できたことに感謝しています。



二つ目は、ポルテとシエンタについてです。
また、経緯は別日にアップしようと思いますが、クレスタの車検満了からシエンタの納車まで半年間空いてしまい、足無しとなるのを避けるため繋ぎでポルテを手に入れました。
ミラココアも候補に挙がりましたが、昔友達の家車で乗せてもらった際の後席の空間の広さが引っ越し等で活躍すると判断し、伯父の友人の車屋さんから購入、値段は15万円(内訳のほとんどは車検代)でした。
またせっかくの機会なので、クレスタの抹消登録と同時に名義変更にも挑戦しました。
その間に多くの家庭内でのイベント事があり、繋ぎの割には結果的にたくさんの思い出を共にしましたが、シエンタの納車と共にお別れをしました。

さて、車以外の変化としては二つあります。
一つ目は仕事です。
新卒で某市役所に入庁しましたが、三年目に異動となった部署との相性が悪く、またセットで付いてくる業務外の活動等で疲れ果ててしまいました。その最中で背中を押してもらう出来事があったこともあり、小学生の頃に憧れた鉄道の運輸職への転職活動をし、中途採用の枠で社会人四年目からは「鉄道員」の道を歩み始めました。
土日祝日、盆や正月、さらにはコロナ禍の緊急事態宣言も全く関係のない業務でしたが、それなりに楽しく四年弱もの間、中川家の礼二よろしく車掌をしておりました。
一方で将来を考える中で、憧れていた運転士では自分に合ったキャリアアップを果たせないのではという考えが芽生えました。
そんなある日、社内公募の募集を発見しました。様々な手当がなくなり給料が減ることを覚悟の上で応募、奇跡的に枠を得ることができ、社会人8年目からは未経験ながら経理職へと転身しております。

二つ目は家族です。
上述のクレスタの一件とも関連しますが、単刀直入に言えば結婚しました。
まだ子供はいませんが将来的な事を考えると、クレスタにチャイルドシートいうのは流石に不安です。妻は先々代のスペーシアを持っていますが、車通勤のため同時に稼働できる様にする必要もあるだろうということで、シエンタの購入となりました。
財布は別ですが、両親の持ち家で育ってきた身としては賃貸よりもマイホームと思っているため、シエンタへかけるお金は程々にしなければなと考えております。



以上がこの10年程にあった大きな変化です。
車にあまり関係のない内容になってしまったので、近いうちにシエンタの購入の際の事でも記事にしようかと思います。

今後は少しずつでも更新できればと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。
Posted at 2025/09/05 20:29:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他

プロフィール

「@ノイマイヤー」
何シテル?   01/25 20:02
りょーじ@尾張小牧と申します。 愛岐近辺をウロウロしてます。 よろしくお願いします( ´ ` )
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