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2014年06月16日 イイね!

ATR SPORT2

ATR SPORT2ST162コロナに付けてすぐに気に入ったATR SPORT2。
能代にてST165にも同じものをつけてもらいましたが、減りの早さはADVAN NEOVA AD08なみでした。

NEXEN N3000の半分以下しか持たない感じです。
1本4000円以下の値段で、このグリップを考えれば十分安いとは思いますが。。。
Posted at 2014/06/16 00:29:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年06月15日 イイね!

富士山制覇

富士山制覇昨日夕方、富士あざみラインを使って、富士山5合目まで登る耐久テストをやりました。

非常に勾配がきつい10kほどの山道で、1速2速での全開加速が続くもののスピードレンジは低いので、風量不足で熱的にきびしいコースです。

でも、ペースダウンの必要もなく、まったく問題なく登り切りました。水温93度、油温95度がピークでした。気温が低めだったとはいえ、すごいと思います。

タイトル写真は5合目の駐車場で、富士山を見上げたところですが、天気がいまいちで山頂が見えません。下界の眺めもいまいちでした。



夜、25万キロになりました。



私が乗ったのは11万キロほどです。
Posted at 2014/06/15 11:53:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年06月05日 イイね!

ビデオをスキーに連れてって

ビデオをスキーに連れてって大昔録ったビデオに録画されていたビデオカメラCCD-TR45のCMです。
もちろんあれのパクリですね。








雪の中でも大丈夫!というスポーツパックをアピールしてます。

そしてもういっちょ「ビデオが水着にきがえたら」。
ホイチョイ3部作続編のパクリですね。





海でも大丈夫!ってことで。

両方ともうまくパクってると思います。でもソニーがやるとはね。

録画されていたのは、1990年のクリスマス頃放送されたMTVの特番です。
当時は、毎年年末にその年のヒット曲だけを集めた特番が放送されてました。
提供はソニー一社です。



1989年末の特番では、まだベータのCMが。



これらのMTVの録画には非常に愛着があり、、デジタル化した後もオリジナルのテープを大事に保存してます。(^^;
Posted at 2014/06/05 00:19:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年05月06日 イイね!

電動ファン配線

電動ファン配線引き続き、水温・油温ネタです。

電動ファンインジケータ用に、コンデンサファンへの入力を使ったところ、エアコンコンプレッサー動作時のファン半開時にもLEDが点灯し、意図通り点灯しませんでした。
抵抗を調整することで半開時と全開時を区別可能な明るさにできるだろうと踏んだのですが、どうもうまくいきません。
知りたいのは、水温スイッチが切れた時のファン全開時であり、全開時のみ点灯するように配線を見直しました。

見直し後の配線図です。



マネしたいと思う人はあまりいないと思いますが、自分の備忘録としてアップしておきます。(^^;

ただで入手したジャンクのHIDコントローラから10Aの5極切替リレーを取り出して使用します。
同等のリレーをまともに買うと1個1000円くらいするので助かります。



ちなみに、リレーは位相反転のためだけに使ってます。全開インジケータも全開用スイッチも電力は必要ないので、反転しなくてよい(スイッチオフでファン全開、全開時にLED消灯)ならリレーは不要です。

タイトル写真は、配線変更後に水温スイッチが切れて、電動ファンが全開になったときの様子です。
赤LEDがファン全開を示してます。
メータに写っている自分の姿が気になりますが、これくらいならよいか。。。(^^;

メータの右上に張り付けてあるスライドスイッチが、水温・油温切り替え用で、その下の方にある四角いプッシュスイッチが、電動ファン全開用です。

サーモスタットをST205純正に戻した後、水温は85度から93度の狭い範囲でみごとに安定してます。
気温18度の本日、87度くらいでほとんど動きません。停車中や渋滞が続くと93度くらいまで上がってファンが全開になりますが、15秒ほどで88度まで下がり、ファンが停止します。実にすばらしい。(^^)

最後に、プラダンで作ったオイルクーラのカバーです。
着脱は5秒でOK!!


Posted at 2014/05/06 21:03:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年05月04日 イイね!

純正サーモスタット

純正サーモスタット冷却能力が十分な車にローテンプサーモは百害あっって一利なし!!
ということで、ST205純正の83度?品(タイトル写真に写っているもの)に戻しました。

少しでも熱対策になるならということで72度開弁のローテンプサーモに交換していたのですが、はっきり言って弊害が多く、無意味なシロモノでした。(^^;

戻した後に色々とテストしたところ、水温に引きずられての油温低下もかなり抑えられ、助手席側オイルクーラーのカバーを外しても、油温は70度以上をなんとかキープできる感じでした。

オイルクーラーの両側にカバーすると、普段乗りでは問題ないですが、高負荷走行を続けると油温がすぐに上がってしまい、宝の持ち腐れです。しかし、カバーを片側でも外すと、普段乗りで流すと完全にオーバークールで、油温は60度、水温は75度まで下がってしまいます。

純正のサーモに戻すことで水温だけでなく油温低下も抑えられ、カバーは運転席側だけでよさそうになりました。(^^)

これでひと夏様子を見てまだ使い勝手が悪いなら、オイルラインにも75度サーモを追加してみようと思います。FD純正オイルクーラーの55度サーモは取り払えるのかな?
Posted at 2014/05/04 20:52:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@162corona さん昔ETCを付けた時、動作確認はSAのスマートICでやりました。他に車がいない時に試せてやりやすかったです。SAに入ってそのまま出れば0円でした。」
何シテル?   01/18 23:12
ST162コロナクーペGT-RとST165セリカGT-FOURに乗ってます。 走行距離は2台あわせて100.0万キロです。(2025/01現在)
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