2015年02月24日
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アメリカはシカゴ出身のシンガー・ソング・ライターであるリチャード・マークスが妻へ捧げる曲として書いた歌です。
また1994年の映画「ゲッタ・ウェイ」でも使用され、大ヒットした曲でもあります♪
なかなかしっとりとした曲で、じわじわと込み上げてくる想いが伝わってきますね。
<訳詩>
数々の苦難が頭を駆け巡り
疲労困憊している時
やっとのことで正気を保っている俺を
受け入れてくれる君
途方に暮れている俺を
それでも理解してくれる君
今より永久に、君の男でいることを誓う
自分のことに精一杯で
君のこと
深く考えていなかった時もあるけど
君は、僕に与えられた
天からの授かりもの
あらゆる方法を尽くし
君に伝えたい
今より永久に、君の男でいることを誓う
心の安らぎを得た今、強く思う
もう独りではないんだね
どんな時にも
君はいつもそこにいてくれたんだね
いつの日にも
海が砂と混じり合わなくなる
その日まで
今から永久に、君の男でいることを誓う
今から永久に、君の男でいることを誓う
Posted at 2015/02/24 23:34:11 | |
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ミュージック | 音楽/映画/テレビ
2015年02月18日
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暗い冬の夜空にスカっとエネルギッシュな曲を!
先ほど婚約したレディー・ガガの2011年の曲です。
聴いていると、なんだか懐かしく感じました(^^)
そう!70年代のロックといった香りがするのですね。
ちょいとウィキで調べてみたら、なるほど「Radio Ga Gaを作曲したロジャー・テイラーの属するクイーンのギタリストである、ブライアン・メイのギターソロとバックコーラスに加え、クイーンの有名な曲、We Will Rock Youのズン・ズン・チャ・・・の繰り返しリフがサンプリングされて用いられている。」
それでか!(^^)!
お陰で元気をいただきました!!
Posted at 2015/02/18 20:29:00 | |
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ミュージック | 音楽/映画/テレビ
2015年02月03日
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これはヤバいっしょ!!
モーツァルト作曲の歌劇『魔笛』第2幕で夜の女王(ソプラノ)によって歌われるアリア。
コロラトゥーラによる超絶技巧が駆使されることで知られている。
ちょいとウィキから日本語訳を引用させていただきましたが、度迫力の演技と歌唱力!それをニコ動は空耳アワーでおちょくるといった暴挙www
迫真の演技と抱腹絶倒のコメの壮絶コラボとなっております^^;
<訳詩>
地獄の復讐がわが心に煮え繰りかえる
死と絶望がわが身を焼き尽くす!
お前がザラストロに死の苦しみを与えないならば、
そう、お前はもはや私の娘ではない。
勘当されるのだ、永遠に、
永遠に捨てられ、
永遠に忘れ去られる、
血肉を分けたすべての絆が。
もしもザラストロが蒼白にならないなら!
聞け、復讐の神々よ、母の呪いを聞け!
Posted at 2015/02/03 20:36:32 | |
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ミュージック | 音楽/映画/テレビ
2015年01月31日
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こんばんは(^^)
1月もあっという間に過ぎ去っていくみたいで、明日から2月ですね。。
そんな世間を尻目に、つい知らず知らずに懐かしの歌を口ずさんでいました♪
それは1977年から1978年の冬の時期にヒットした「あんたのバラード」でです。
今では俳優で活躍しています世良公則さんがヴォーカリストでした(^.^)
あの振り付けとというかパフォーマンス、今見ても独特ですね。
しかも歌詞がまた印象的で、「酔いどれ男と泣き虫女」「あんたと暮らした二年の日々を今更返せとは云わないわ」なんてフレーズはインパクト大ですな(^o^)
動画は「夜のヒットスタジオ」のようです。。。
Posted at 2015/01/31 20:10:45 | |
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ミュージック | 音楽/映画/テレビ
2015年01月03日
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誰にも見られまいと、夜も更けた時間にアップしておりますww
多分、みん友の方は誰も知らない曲でしょうな^^;
あ、いやjazz ♪。さんと、その同じ場所に現在帰省中のあの青いお方は知ってるかな?
昭和を代表するアイドル、天地真理さんのデビュー曲で自分としても心に残る名曲です♪
その頃、自分は小学5年生くらいだったと思います。
当時両親がパチンコにハマってて、博多駅周辺のP屋によく連れていってもらってました。今思えば反則ですが・・・(゜o゜)
その時は今と違い、一個一個台に入れてはレバーで弾くタイプのものでして、椅子等無く立ったままプレイしてました^_^;
もちろん台はハネモノばかりなりw
現代のようなデジタル化してないし、キャラが前面に押し出されてる訳でもありません。
もちろんスロットなんてものも近未来のハナシでしたし。。。
でも、よく長時間遊べてたことを記憶してます(^^)
そんな最中、バックグランドミュージックでかかってたのが昭和の歌謡曲や演歌でしたねぇ。
「さらば恋人」堺正章や「雨の御堂筋」欧陽菲菲など等・・・
その中で一番印象に残っているのがこの「水色の恋」でした(^o^)
この後、天地真理さんはトップアイドルスターとなって行くのですが、今聴くとデビュー曲とは思えないほど抑揚の効いた歌いっぷりですね。
いやー懐かしい!
Posted at 2015/01/03 00:19:34 | |
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