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Leosのブログ一覧

2014年08月12日 イイね!

[1ヶ月点検・キーリングイルミ取付&DRLコーディング実施]

[1ヶ月点検・キーリングイルミ取付&DRLコーディング実施]8月前半は、2週続けての平日休みを利用して、定番アイテム?の装備を行いました。

まずはディーラーさんにて1ヶ月点検と純正オプションのキーリングイルミの取付です。

もともと特に気になる不具合箇所はなかったのですが、診断機での検査でも異常はなかったようで一安心です。
所要時間は取付作業や洗車を含めて90分ほどでした。



展示車両は全部で7台。落ち着いたデザインが多いVWのなかでビートルレーサーの後ろ姿だけがものすごく派手です。

予想通りキーリングイルミはとても便利ですね。
キーが差し込みやすくなるだけでなく、シリンダー挿入口周辺のキズ防止にも十分効果があります。

そして先日は、彦根にあるライコウさんでコーディング作業をしていただきました。
こちらは、みんからでは定番のショップさんですね。

当日は快晴で、久しぶりのドライブを満喫しました。



彦根ICからライコウさんまでの道中は、彦根城の横を通り、琵琶湖沿いをしばらく走るロケーションの良いルートになります。

途中、クラブハリエでお約束のバームクーヘンを購入しました。



コーディング作業の内容は、
①ポジションライトのデイライト化  ②ウインカー点灯時のDRL減光化  ③パーキングブレーキ時のDRL消灯
④オートライト感度の調整  ⑤エアコン オート時のファンスピード表示  ⑥ニードルスイープ
⑦カミングホームの自動化  ⑧リービングホーム&カミングホーム時の点灯パターンをフォグランプに変更
⑨ヘッドライトウォッシャーの無効化 です。

施工前には希望内容の確認やご提案、そして、今後ディーラーでのメンテナンス等でコーディング内容がリセットされた場合のバックアップ体制など細かな説明がありました。
ちなみにリセットされてしまった場合は、ありがたいことに無償で再施工していただけるとのことです。
また、今後新たなコーディングメニューが展開された場合も希望すればサービスで施工していただけるようです。

さすが慣れておられるようで、実際の作業時間は作業後の説明も含めて、上記9項目でおよそ30分程度でした。



みん友さんの多くはご自身でコーディングにチャレンジされておられますが、「車は眺めて・運転して・語るのみ」のLeosにはハードルが高すぎますので、 専門家に依頼した次第です。
そもそもディーラーさんとオートバックス以外のいわゆるプロショップに突撃するのも今回が初めてでした・・・。

今回のコーディングはデイライト化がメインの作業でしたが、オートライトの感度調整はやって良かったと実感しています。
ヨーロッパ車全般にいえるのかもしれませんが、初期設定ではかなり明るいうちからオートライトが点灯してしまい、いまいち使い物にならない印象がありました。
これでAUTOの状態で、DRLからオートライト、カミングホーム&リービングホームとオートマチックに作動するのではと期待しています。
ただし信号待ちの状態では手動でポジションランプの位置にする必要はありますが・・・。

ちなみにニードルスイープ、これが意外にテンション上がります(笑)。

帰路はライコウ澤田さんお勧めの、琵琶湖に沿って下道を走り、琵琶湖大橋を渡るルートを選択しました。





さて、いよいよ明日からお盆休みに入ります。

後半戦は、愛媛まで片道およそ320kmの待ちに待ったロングドライブです。
ここでいよいよアダプティブクルーズコントロールとレーンキープアシストを本格的に解禁する予定にしています。

また、前車120i(E87)では無給油での往復は一度もかないませんでしたが、ヴァリアントではどうでしょうか?
次回は、長距離でのドライビングフィールや快適性、疲労検知システムについてもレポートしてみたいと思います。

それでは皆様、楽しい休暇をお過ごし下さいませ。
Posted at 2014/08/12 16:55:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2014年07月21日 イイね!

ヴァリアント納車から1ヶ月が経過しました

ヴァリアント納車から1ヶ月が経過しました納車から1ヶ月が経過しました。

その間に2週間ほど娘が入院する事態となりまして、仕事と付き添いの慌ただしい日々を過ごしておりました。
尽力くださった病院スタッフの方々のおかげで、娘も特に問題なく日常生活を送ることができており一安心といったところです。

また、日頃お世話になっている保育園の先生方もわざわざお見舞いに来て下さり、支えられていることを改めて実感した日々でもありました。

さて、我が家のヴァリアントはこの1ヶ月でおよそ1100kmを走行し、燃費は12km/Lを少し切る程度です。
日中は30℃超えの暑い日々が続いていることもあり、期待したほどの燃費ではありませんが、特にトラブルもなく快調です。

オートホールド機能とスタートストップシステムが作動している状態からの発進にも少しは慣れてきましたが、信号待ちの先頭の際などに初心者がMT車でクラッチを一気につないだようになってしまうことがります。
多分アクセルワークが雑すぎるんでしょうね・・・何かコツがあるのでしょうか?。


また納車時に営業さんより説明がありましたが、オートホールドONでDレンジのままドアを開けるとエンジンが切れてしまうので、駐車の際はバックモニターとサイドミラーを見ながら怖々バックしています。
免許を取得してからこの20年弱の間、バックで駐車する際は当たり前のようにドアを開けてタイヤが車止めに当たるのを確認していましたので、自己流のクセがなかなか抜けません(笑)。
バックカメラとパークディスタンスコントロールは重宝しています。

ちなみにいつかはビートルに乗りたいという妻のヴァリアント評は、気に入っている点がオートホールド機能で、外観が商用車のように感じてしまうところがイヤなんだそうです。
フロントグリルは大人しいですが、エッジの利いた美しいデザインだと思っているのですが、こればかりは感性の違いでしょうか・・・。

フロント廻りを派手にするならDRLのコーディングを実施するか、発売されているかは未確認ですが、モーターショーで展示されていたR-LINEのエアロパーツを後付すると良さそうですね。



先週末は、お世話になっているディーラーさんのリニュールオープンのイベントにお邪魔してきました。
全面改装され、VWらしい爽やかで小ざっぱりしたショールームに生まれ変わっておりました。
数か月前に近場のアウディも移転リニューアルしましたが、そちらはラグジュアリーでスタイリッシュな雰囲気でしたので、それぞれのブランドイメージがはっきりと反映された造りといえます。

当日は多数の顧客さんが来場するイベントでしたので、スペースの関係からか屋内展示はポロとゴルフⅦにザ・ビートルレーサーの3台のみでした。
(イベント終了後は、8台ほど展示されるとのことでした)

そこで改めて実感したのですが、やはりビートルは女性と子供には特に絶大な人気がありますね。

ちなみに、嫁と娘もさっそく運転席に・・・。



その後、来場恩典のエンブレムを型取ったキーホルダーとケーキをいただきイベント会場を後にしました。

既に納車後1ヶ月を過ぎておりますので、近いうちに実施予定の点検の際にオプションのキーリングイルミを取付していただくことにしました。

今やクラシックといえるシリンダーに鍵を差し込む仕様なのは良いのですが、夜間ですと差し込み位置が分かりづらいので小キズ防止のため依頼しました。
ちなみに15年モデルからは今どきのプッシュスタートになるようですね。

みんカラの方々の中には、初期不良の類が発生してしまっているケースもあるようですが、うちのヴァリアントは今のところ健康体そのものです。

プラスαのトルクとACCに魅力を感じてHLを選択しましたので、近いうちにぜひとも遠出をしたいです。



Posted at 2014/07/21 12:29:14 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2014年06月12日 イイね!

[ゴルフ ヴァリアント納車編]

[ゴルフ ヴァリアント納車編]2014年6月8日 ゴルフ ヴァリアントがついに納車になりました。

乗り替え検討から2ヶ月、発注から約1ヶ月、クルマ選びを満喫するには丁度良い期間だったように思います(笑)。

当日は、担当営業さんが自宅まで迎えに来て下さり、ディーラーが改装工事中のため隣の仮店舗にて、実車の説明や保険の手続きなどを行いました。

7月にはリニューアルオープンするようなので、改めてレポートしたいと思います。

展示スペースにはデビューしたてのパサート ヴァリアント Rラインがゴルフ ヴァリアントと並べて展示してありましたが、外見はフロントグリルのルーバーなどゴルフヴァリアントに比べて豪華でやはりワンランク上の佇まいでした。来年?デビューが噂される新型も楽しみですね。

注意事項などの説明が終わり、スタッフの方々に見送られながらディーラーを出発です。

1.4Lとは思えないスムーズな出足と静粛性は素晴らしく、改めて購入を決めて良かったと実感すると同時に、試乗時から感じていたスタートストップからのギクシャク感については、アクセルワークの慣れが必要だと再認識しました。

午後からは、天候も良かったため初ドライブとして、大阪舞洲のゆり園を訪れてみました。



園内のゆりは「早咲き」「中咲き」「遅咲き」で構成されており、当日は「早咲き」が見ごろを迎えて
なかなかの賑わいを見せていました。



待ちに待った愛車を手に入れてご満悦の父とお花畑に興奮する娘(笑)。



ピーク時には200万輪ものゆりが咲き乱れるとのこと。

今年は7月6日までの営業だそうです。



往復時の高速走行で、HLを選択した理由の1つでもあったACCとレーンキープアシストを少しだけ使用してみました。
慣れればとても便利に使えそうですが、運転する楽しさは感じにくいかもしれません。

やはり納車直後でドライビングプレジャーを感じたいですからしばらくは自分で運転します!!

お盆休みの帰省時に活用して、改めてレビューしたいと思います。

納車後4日間で約300kmほど走行し、燃費はおよそ12.9km/Lとまずまずです。



また今のところは、心配したビビり音や初期不良の類はありません。

ただ個人的にはさほど気になりませんが、GOLFⅦ広場にて話題のモールス信号らしき音は鳴っています。これについては様子を見守りたいと思います。

今のところはヴァリアントの公式webサイトにあるような、釣りやサーフィンや登山やキャンプなどの趣味は夫婦共に持ち合わせおりませんが、NEWヴァリアントとこれからどんなカーライフを送ることになるのか楽しみです。

初の10年10万キロを目指したいですね。

次回からは、ドライビングプロファイル機能やコーナーリングライト&オプティカルパーキングシステムなどのサポートシステムについて体感レポートを綴る予定です。

[ゴルフ ヴァリアント納車編] 最後までお付き合いいただきありがとうございました。

Posted at 2014/06/12 12:48:08 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2014年06月04日 イイね!

ゴルフ ヴァリアント 購入検討編④ 【ボディカラー・グレード・オプション検討編】

ゴルフ ヴァリアント 購入検討編④ 【ボディカラー・グレード・オプション検討編】いよいよNEWヴァリアントを購入することになった今回のクルマ選び。続いてはグレード・オプションなどの備忘録を綴ります。

ちなみにディーラーさんで試乗させていただいたのは、ヴァリアントがCL・ハッチバックのゴルフⅦがHLでした。
前車比較ですが、グレードにかかわらず静粛性の高さには驚きました。そして帰省の際の高速巡航は別として、普段使いならCLの動力性能でも何ら不満はないかなぁとも感じました。逆に少し気になったのが、スタートストップからの動き出しのギクシャク感です。このあたりは、コツが必要なのかもしれません。またCLの内装の質感、特にセンターコンソールはカタログよりは落ち着いたシルバー色でまずまずの印象でした。
もちろん購入にかかるコストや燃費性能はCLが断然安くすみます。
ということで、1回目の商談時にはグレードはCLに傾いておりました。

しかし自宅でカタログを睨みながら熟慮すればするほど、ACCやレーンキープなどがオプションとなり、選択すると納期が結構かかることや、プラスαの動力性能や内装の質感、前後パークアシストやキセノンライトの有無、果てはルーフレールの色や室内灯の違いまで気になりはじめました…。

結局は、永く乗る・永く乗ると何度も心の中で唱えながら、自らにHL購入を納得させて行きました(笑)。

みんカラやYou Tubeなどのサイトを見ていると、ACCやレーンキープは決して万能ではなく、むしろ完成度もそこまで高くはないように見受けられました。しかし完全自動運転までの過渡期的なアイテムになるかもしれませんが、新しい技術にチャレンジしていく姿勢を買うつもりで楽しみに待ちたいと思います。

採用したオプションは、良い評判をほとんど聞かないDiscover Proとテレビキャンセラー、工賃が高くてビックリしましたが奮発してエンブレムタイプのリヤビューカメラ、そして純正マフラーカッター、青空駐車場での保管のため、あまり期待はしていませんがガラスコーティングです。当初コーティングは大阪の専門業者さんに依頼するつもりでしたが、ディーラー提携店の場合、2年目と3年目の点検時に無料でメンテナンスを実施してもらえることと、担当営業マンの顔をたてるため、ディーラーさんへ依頼することにしました。
また、持ち込みでCOWON社製ドライブレコーダーの取付と、ナビ男くんが売り出しているゴルフⅦ専用ステーを使用してセルスター製レーダーの取付を本体共で合わせて依頼しました。このあたりはみんカラ諸先輩方のレビューや創意工夫を大いに参考にさせていただきました。

ボディカラーについては、検討当初はホワイト・ネイビー・レッドと二転三転しましたが、前述の通り青空駐車場ということで、汚れの目立ち具合や色褪せとTPOの問われにくさを考慮してソリッドのホワイトに決定しました。いわゆるライトバンというか商用車に見えないか少し心配ではありますが…。

いよいよ納車までマジックナンバー4となりました。これまで長々と能書きを垂れてまいりましたが、今はただヴァリアントとの楽しいカーライフが送れることを祈るばかりです。

納車後はどこかのショップでDRLのコーディングを依頼したいと野望を抱いております。

次回、いよいよ待望のそして感激感動の?納車編に続きます。
Posted at 2014/06/04 13:19:04 | コメント(0) | トラックバック(0)
2014年06月01日 イイね!

ゴルフ ヴァリアント 購入検討編③

ゴルフ ヴァリアント 購入検討編③ゴルフ ヴァリアント 購入検討編③
【最短コースか遠回りか?ポルシェ購入まで残り何km??】

NEWヴァリアントの購入を検討されている方に少しでも参考になればという気持ちと自身の備忘録として能書きを綴ります。

数年後のスポーツカー増車の目標に向けていよいよ歩み出したメインの愛車選び。

テーマはズバリ「永く気に入って乗れるクルマ!!」

当初から大本命はズバリNEWゴルフヴァリアント。

結果、購入に至った理由としては、1.一目でVWと分かるクラシカルな部分と美しいプレスラインで構成されたモダンが融合したエクステリアデザイン。(新旧の絶妙なバランスは、911やビートルが好きな理由と同じですね。)

2.乗り味・操作性・静粛性・安全性・燃費性能など、実用車の基本がしっかりと作り込まれており、かつTPOを問わないユーティリティ。

3.故障や不具合が発生するリスクもありますが、プリクラッシュブレーキやレーンキープアシスト、DSG・ACCなどの最新のトレンドに挑戦しているところ。
などが挙げられます。


その他の一応検討候補は、COTY受賞のハッチバックのゴルフⅦ、ハイテク安全装備満載で走りとサイズ感も良さげなスバル レボーグ、手頃なサイズと価格のSUVで走りも魅力のBMW X1、とにかくオシャレでラグジュアリーなコンパクトSUVアウディ Q3、我が国が誇る買える本格スポーツカーのトヨタ86、死ぬまでに一度は所有したい憧れのクルマVW ザ・ビートルなどがありました。いずれも魅力溢れる個性派揃いでテンション上がりまくりです。



検討時、まず訪れたのがVWのディーラー。
若くて爽やかな営業さんが応対してくれました。
ありがたいことに、大本命のヴァリアント、カー・オブ・ザ・イヤーの受賞や批評家の大絶賛で以前からかなり興味があったハッチバックのゴルフⅦ、妻のいつかは乗りたい憧れの車 NO1 ザ・ビートルの3車種 全てに試乗させていただくことが出来ました。いずれも魅力的で一気にVWのファンになってしまいました。

逆に取り寄せたカタログを見た時点で、残念ながら今回の候補からは外れてしまったのがレボーグとX1、86でした。理由はレボーグがデザインの好み、X1はモデル末期に近づいていることと燃費性能や装備面の不満、86は妻から問答無用でNGが…。120iが手狭で86は矛盾しまくりブレまくりですから当然ですね。

どれも魅力的で一緒に過ごすことになれば、素敵な思い出を作ってくれること間違いなしなクルマなんでしょうが…。

アウディのQ3はディーラーで展示車を見せてもらい、デザインとサイズ感はとても気に入りましたが、予算的に厳しそうでしたので試乗はせずに断念となりました。

長くなりましたが、VWから選ぶことになった次期愛車。
しかしクルマ選びってホント楽しいですね。
内心は8割方決まってるのにあえて迷ってしまいます(笑)。

試乗時のインプレッションは、NEWヴァリアントはハッチバックのゴルフⅦと比較して、乗り味などは短時間の試乗程度では正直ほとんど違いがなさそうに感じましたので、完成度の高い良質な実用車+リアラゲッジの積載量アップという印象でした。またワルター・デ・シルヴァによるエクステリアのデザインは、地味ですが、シャープで飽きはなさそう。またスバルやボルボほどではないにせよ、ACCやレーンキープ、プリクラッシュブレーキなどの先進のハイテク安全装備に挑戦している点も魅力を感じました。

対するザ・ビートルは先代よりロー&ワイドなエクステリアデザインがすばらしく、リアシートやラゲッジのスペースはミニマムですがキビキビした走りも意外に好印象でした。
何より所有する喜びを実感させてくれる唯一無比な存在感は圧倒的で、今回のクルマ選びのテーマからは逸脱しますが、気持ちは結構揺れました。改めていつかは所有したいクルマですね。

こうして今回3度目にして初めて、大本命のクルマを購入することになりました。(あくまで意中の相手はブレずにP様ではありますが…)

残すはグレードとオプション選びです。これを失敗すると、永く気に入って乗ることが出来ませんから!!

次回、ゴルフ ヴァリアント 購入検討編④
【ボディカラー・グレード・オプション検討編】に続きます。
Posted at 2014/06/01 20:57:56 | コメント(1) | トラックバック(0)

プロフィール

Leosです。 スポーツカーが大好きです。 バブル絶頂期、CAR GRAPHIC を熟読する小学生でした。 一度冷めた自動車に対する情熱が30...
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